タイトル:ハーヴィ(レイヤードラゴン) キャラクター名:ハーヴィ 年齢:36 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:180 体重: キャラクターレベル:3 Lv ワークス :傭兵 スタイル:レイヤー:ドラゴン ■能力値■ HP:165 MP:59      筋力 反射 感覚 知力 精神 共感 ワークス  12  12  10   9   9   8 作成時    3   2   0   0   0   0 →/5点 成長等    2   2         2 その他 =基本値=  17  16  10   9  11   8 スタイル   2   1   2   0   1   0 他修正 =合計=    7   6   5   3   4   2 ■攻撃コマンド■ 《攻撃名》命中/威力/射程/MC/コスト/効果など 《》   0  /  /  / /   / ■回避コマンド■ 《回避名》回避力/MC/コスト/効果など 《》   /2d+6 /○/   / ■装備■ =武器= 重量 命中 G値 攻撃力 射程 備考        3d+9        0 合計 0       0 0 =防具=    重量 命中 攻撃力 武器防御 炎熱防御 衝撃防御 体内防御 回避 行動 移動 備考 竜種の鎧             6     6     6 ソフトレザー           3     1     2            -1 グローブ             1 他修正 合計        0   0    10    7     8    0    0   8   16  =4sq ■所持品■ 名称 重量 備考    0    0    0 =所持品合計=     0 =装備合計=      0 = 重量総計 =     0 / 34 ■特技■ 《特技名》     SL/タイミング /判定  /対象/射程/コスト/制限/MC/効果など 《我が身は竜なり》1 /SU     /自動  /自身/  /7   /  /○/シーン中、【筋力】+(Lv+2)し、HPの最大値と現在値を+【筋力】する。コストは4+(種別:邪紋)の数 《竜種のアギト》 1 /メジャー  /力技  /単体/武器/6   /  /FW/白兵攻撃。ダメージに+LvD。対象はガードを行えない。 《竜種の爪牙》  1 /常時    /自動  /自身/  /   /  /○/素手のデータを「命中:+0、攻撃力:Lv×3+【筋力(10)】」、「ガード値:【感覚(6)】」に変更。ガード可能。 《竜種の巨躯》  1 /常時    /自動  /自身/  /   /  /○/回避ダイス-1、白兵・種別:竜のDR+LvD 《余燼の燻り》  1 /メジャー  /<意志>/全て/視界/   /  /○/燃え残った意志は未だ消えず。その願望と執念は滅びの日を再現し、周囲を燃やし尽くす。3d+8+[混沌Lv*2]<炎熱>ダメージを与える。 《竜種の鱗》   1 /      /    /  /  /   /  /○/防護点+6 《★ワークス★》 1 /      /    /  /  /   /  /○/ 《格闘技術》   1 /      /    /  /  /   /  /○/格闘武器+1D 《フェイント》  1 /マイナー  /自動成功/  /  /4   /  /○/白兵攻撃の達成値+2 《》       1 /      /    /  /  /   /  /○/ 《》       1 /      /    /  /  /   /  /○/ 《崩壊への渇望》 1 /クリンナップ/自動  /自身/  /HP  /  /○/己の混沌を増幅させ、限界を超える力を引き出す。メインプロセスをもう一度行う。代償として混沌レベル分のHPを消費。 ■魔法■ 《魔法名》 SL/タイミング/判定/対象/射程/コスト/制限/MC/効果など 《》     /     /  /  /  /   /  / / ■ライフパス■ 出自:混沌の親/PC2の故郷を襲った混沌災害の元凶 経験1:学究/勉強熱心で人に教えるのも好き。自分の長話を「授業」と称す 経験2:探求/人体には悪影響だと知りながらも、混沌の研究や実験を行う 目的:革命/この国を強くしようと目論んでいる 禁忌:怯者/故郷は弱いばかりに滅びた。だから弱さを異常に憎んでいる 趣味嗜好:園芸が趣味/ハーブとか以外にもいろいろ育ててる サボテンとか ■コネクション■ 名前 / 関係/ メイン感情/ サブ感情 PC1  / 友人/ 尽力   / 妄執 PC2  / 秘密/ 友情   / 悲哀 魔法師/ 仕事/ 同士   / 隔意    /   /      / メモ: 俺/君 気さくで柔和な中年。 PC1をとにかく王にしたい。自分を悪役にして彼らを英雄にしたい。 強い国には、滅びを知らない国には英雄が必要だから。 なのでラストらへんは意図的に道化を演じている。 もともとは薬屋の家系に生まれた普通の少年だった。10代の頃に故郷の国が他国に侵攻され滅び、家族とともに逃亡。 その途中で家族は追手に殺されるが、ひとり生き延びる。 強い聖印があれば、強い邪紋使いがいれば、故郷は滅びの道をたどることはなかったのに。 そう思い始めてからは、何かに取りつかれたかのように混沌の研究を始める。 やがてPC1たちの住む国へ亡命し、城下町で薬屋を営むようになる。 しかし国の在り方には辟易しており、この国もまた滅びの道をたどるのだろうかと嘆いていた。 城を抜け出しがちなPC1と出会い、王室の者だとわかるや否や、彼を理想の君主にしようと目論む。 ある日混沌の研究ついでにPC2の住む村へ訪れた際、はぐれの投影体を見つける。 それを躊躇いなく自身に取り込み、想定外の混沌災害を引き起こす。 だがこれは好都合だと悟った薬屋は、その欲求のままに村を蹂躙し焼き尽くした。 PC1に邪紋を剥がされた後、逃げ延びた魔法師と出会う。 村に訪れていた薬屋だということ、PC2が元凶であることを魔法師に吹き込んだ張本人。 その後パンドラに入ったという魔法師に勧誘され、今回の計画に手を貸すことにした。