タイトル:風来の龍神将 キャラクター名:王耀 種族:ドレイクナイト [特徴:暗視、魔剣、飛行、竜化、光のブレス、弱点(魔法+2)] 生まれ:剣士 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:そんなの忘れたある 性別:男 髪の色:栗皮色 / 瞳の色:飴色 / 肌の色:黄色 身長:170 体重:意外と細マッチョ 経歴1:創造性に目覚めた 経歴2:殺戮に飽きた 経歴3:人族にあこがれている/なりたい 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎   14     13      5    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   4   5   7  11  13   8 成長  34     46  60       →計:140 修正 =合計= 54  19  66  84  18  13 ボーナス  9   3  11  14   3   2    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本  31  19  135  13 特技         0   0 修正 =合計= 31  19  135  13 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:17 Lv フェンサー   17 Lv  / ウォーリーダー 12 Lv ダークハンター 16 Lv  /          Lv ■戦闘特技・値■ [参照] 特技名     : 効果                            : 前提 [pIB31]武器習熟A/投擲  : ダメージ+1、Aランク装備可能                : [p222] 防具習熟/金属鎧 : 防護点+1、Aランク装備可能                 : [pIB31]武器習熟S/投擲  : さらにダメージ+2、Sランク装備可能             : [pIB32]命中強化     : 命中に+2                          : [pIB32]両手利き     : それぞれの武器で同一対象に攻撃可能、命中-2、必要筋力15以下 : [p3144]武器の達人    : 全ての武器を装備できる                   : 冒lv11,《武器習熟II/任意》 [pIB30]スローイング   : 投擲武器の命中+1、射程接触のアイテムが射程20mになる    : [pIB30]二刀流      : 命中ペナルティなし、必要筋力15以下             : [pIB32]防具習熟S/金属鎧 : さらに防護点+2、Sランク装備可能              : [pIB31]二刀無双     : 両手利き、二刀流の最大必要筋力が20になる          :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0  15  19  57 修正 特技        0 =合計=  0  15  19m  57m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名      : 効果                                          : 前提 [p]  怒涛の攻陣Ⅰ    : 物理ダメージ+1  陣気蓄積+1                              : [p]  怒涛の攻陣Ⅱ:烈火  : 物理ダメージ+2 陣気蓄積+1                              : [p]  怒涛の攻陣Ⅱ:旋風  : 命中力+1 陣気蓄積+1                                  : [p]  陣率:慮外なる烈撃Ⅰ : 軍師自身の1回だけ命中力+2と物理ダメージ+2 陣気コスト3消費              : [p]  陣率:衝戟の刪策Ⅰ  : 軍師自身の物理・魔法ダメージを4点減点 陣気コスト3消費                 : [p]  蘇る秘奥      : 魔物知識判定を再度行う 陣気蓄積+1                           : [p]  怒涛の攻陣Ⅲ:轟炎  : 物理ダメージ+3 陣気蓄積+1                               : [p]  怒涛の攻陣Ⅲ:旋刃  : 命中力、物理ダメージ+1 陣気蓄積+1                          : [p]  怒涛の攻陣Ⅳ:輝斬  : 命中力、物理ダメージ+1、1Rの間近接または遠隔攻撃の命中力、物理ダメージ+1 陣気蓄積+2 : [p]  大いなる挑発    : 回避+1、生命・精神抵抗力+1。軍師の回避力ー3、生命・精神抵抗力ー3 陣気蓄積なし    : [p]  怒涛の攻陣Ⅴ:獄火  : 物理ダメージ+6、1Rの間近接または遠隔攻撃の物理ダメージ+6 陣気コスト5消費       : [p]  勇敢なる軍歌    : 呪歌の対象を限定する 陣気蓄積+1                            : ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー :17  26  28  20 シューター : ・武器 価格  用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) 102000 1H投  15   3  31  45   9  35 [投擲SS] *竜生九子 / トライエッジ参照 射程20m イグニダイト加工+1 【剛力弾】適用ダメージ換算済 (p) 102000 1H投  15   3  31  45   9  35 [投擲SS] *龍飛鳳舞 / トライエッジ参照 射程20m イグニダイト加工+1 【剛力弾】適用ダメージ換算済 (p) ー    2H  20     28  30   9  28 [スピアB] *ドレイクの魔剣 / 魔法の武器 (p) =価格合計= 204000 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 : 22     10  54800 ドントレシアの堅忍甲冑 / 物理ダメージを受けるたび防護点+2 盾 :  6      2  40000 アステリアの守り / 属性(土、水・氷、炎、風)ダメージをー3 修正: = 合計 =   20  15  94800 G (回避技能:フェンサー) ・装飾品    価格 名称      / 効果 頭 :           / 耳 :           / 顔 :           / 首 :           / 背中:           / 右手:           / 左手:1000 宗匠の腕輪   / 腰 :           / 足 :           / 他 :3000 名声の軍師徽章 / 鼓砲と陣率の使用に必要。戦闘中に1回だけ鼓砲の系統変更時にランク維持 =合計=4000 G ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 バルバロス携帯品セット 100  1   100                1   0                1   0                1   0 =所持品合計=    100 G =装備合計=    302800 G = 価格総計 =   302900 G 所持金   -301700G 預金・借金    G ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     ○ ○ 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     ○ ○ 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、ドレイク語、汎用蛮族語 技能習得言語: ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:1500点 (使用経験点:221500点、獲得経験点:220000点) セッション回数:140回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-        0点(   /   / 回) 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) メモ: どこからともなくやってきた商人。蛮族のエリートであるドレイクであるのは明らかだが、守銭奴かつ商人気質全開な彼にはそのような威圧や風格が良くも悪くも感じない不思議な青年。風の噂ではどこかの国で蛮族の軍を率いて数々の国取りを成功させた軍人だという話はあるが、本人は「そんなこともあったかもしれねえある!」と笑い飛ばすのみで、真相は定かではない。 むかしむかし、あるところに竜の子がいました。子供はとても強く、物心つく頃から戦場へとかり出されていました。片手には剣を持たされ、ただ父親だったものにいらないものだからこわしなさいと言われ、子供はその通り沢山たくさんこわしました。その時にもらえたお金をにぎって、はじめて買ったおかしはなによりもおいしく、お金があればこんなにうれしくて幸せなことができるのかとよろこびました。 たくさんこわしてこわしつづけたある日。ふと人間が作ったぬいぐるみをお店で見つけました。白と黒のふしぎな動物のぬいぐるみになぜかきょうみを持った大人になった子供はおかねで買いました。人間は彼のすがたにおどろきましたが、大切そうにぬいぐるみを持っている彼にじょじょに笑みをうかべていました。けれどそれがさいごの笑顔でした。人間はほかの蛮族にこわされたのです。 彼はその蛮族をこわしました。人間をこわせと言った父親もこわしました。壊してこわして…そして自分も同じことをしてるのだときづきました。そして自分の手には血だらけの剣と、人間が自分にあたらしく作ってくれたぬいぐるみと、人間にわたそうとしていたぴかぴかのお金だけがのこりました。 そうして彼はこわすのをやめました。こわすのがあきたから。父親とおなじになりたくなかったから。そんな理由があったかもしれません。でも今はこわすより作りたいと思ったのです。こわすのが得意な蛮族ではなく人族といたいと思ったからなのです。 …これはそんなむかしむかしのお話。誰の話しか分からない、あるドレイクのなんてことない話。