タイトル:たまき ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:たまき 正体:狸 年齢:16(男性) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]おかね(2):夕方か夜にだけ使用可能。木の葉やどんぐりを次の夜明けまでお金に見せかける [基本]おばけ(8):お化けの姿に代わり見た人間と変化をびっくりさせる。このへんげ判定に+1 [基本]なんでもへんしん(8):個体の道具や自然物に化ける。コストを2倍にすれば中に人が入れる大きさになれる [基本]まねっこ(10):知っている人間や変化の姿に化ける。化けた対象を知っている相手にはへんげで相手のおとなか対象へのつながりの強さで勝たないと見破られる [基本]たぬきばやし(12):夕方か夜にだけ使用出来る。場面の終了まで登場している全員のおとなを0にし、文明的な品物全てを使用不能にする [基本]ゆめまぼろし(16):次の場面か望んで解除するまで対象一人を完全な幻で包む。ただしへんげで対象のへんげかおとなを上回れないと見破られる [弱点]のんびり(-):【けもの】を1より高くすることが出来ず、【けもの】判定時に【想い】を使う際には余分に1点使わなくてはいけない [特技]ひとやすみ(0):登場しなかった「場面」の終わりでも6点の【ふしぎ】を手に入れることが出来る。 [弱点]くいしんぼ(-):ちゃんと食事しないとまともに行動出来ない、他にすることがあってもとりあえず食べるか目の前から食事がなくなるまで食べてしまう。 [特技]おなかのむし(8):お腹の減った音を鳴らしてその場をなごませる。何も食べないまま「場面」が終わった次の「場面」でちゃんとおなかを鳴らすと宣言してから使用。狸に対しての「保護」「愛情」「家族」のいずれかの【つながり】を持つ相手がいたらその【つながり】を持つ全員が狸への【つながり】を1強くしてもかまわない。ただし5以上には出来ない。 ■能力値■ へんげ:(2)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(1)=走る、感じる、隠れる おとな:(3)=機械を使う、知識、気配り こども:(2)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた(保護)Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> ふしぎ:0[+2/場面] 想 い:0[+2/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: 見た目は8歳くらいに化けている狸。のんびり屋さんで食べることが大好き。 狸の寿命は10年ほどだがそれを超えて生きている。そのため感情の機微や人の機械に敏感。 温厚だがアライグマと混同されると怒る。