タイトル:光の 朔座 幽霜 キャラクター名:朔座 幽霜(さくら ゆうそう) 種族:ひと 年齢:26 性別:♂ 髪の色:黒 / 瞳の色:黒 / 肌の色:肌 身長:174cm 体重:63kg ワークス  :暗殺者 カヴァー  :同上 シンドローム:エンジェルハィロゥ ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:加虐 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:1) 〈白兵〉:SL1 / 判定 1r+1 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL2 / 判定 1r+2 ドローン 【感覚】:7 (シンドローム:3,3 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL1 / 判定 7r+1 〈知覚〉:SL / 判定 7r 〈芸術〉:SL / 判定 7r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL2 / 判定 2r+2 電子工学 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:1) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 裏社会 【HP】    24 【侵蝕基本値】 37% 【行動値】   16 【戦闘移動】  21m ■エフェクト■ 《スキル名》   /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》 /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》  /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセえんはい》/2 /ma    /  /   /  /2   / 《陽炎の衣》   /2 /mi    /  /   /  /3   /隠密 《光芒の疾走》  /1 /mi    /  /   /  /1   /移動 《見えざる死神》 /5 /ma    /  /   /  /2   /隠密でd+1、攻+lv×3 《デスストーカー》/6 /au    /  /   /  /   /隠密で攻+lv×4、基本+5、侵蝕upなし ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  16    pt ■所持品■ 名称  単価 個数 価格 備考 ナイフ    1   2   命中-1、攻撃+2、白兵至近・射撃10m        1   0        1   0 =所持品合計=     2 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     2 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象        好意 悪意 備考 伝承者             射撃、Cr-1、hp10ロス、シーン1、シナ3 先代の帷、朔座幽紲 感服 脅威 ■その他■ メモ: 先代の幽紲から後を継ぎ、淡々と任務をこなす暗殺者。学校に通ったことはないが、一族を率いるものとして教育は受けており、大学レベルの一般教養は持ち合わせている。現代忍者のため、タワマンのオートロックのハッキングやドローンでの偵察なども行なう。 幼い頃から心を廃する教育をされていたため、父であり先代の帷、幽紲に対して親子の情はなくただその技に感服するのみ。だからか本当に幼い頃に抱いていた父の愛への渇望が精神の奥底でくすぶりつづけている。 殺しについて: 殺し自体は、好きでも嫌いでもなく日常の仕草の1つ。世俗の一般人が出社して仕事して帰ってきて給与を貰うのと感覚の差異はない。 弱点: 数々のターゲットを屠ってきたが、己の心だけは殺しきれていない。先代たちと比べて実力は申し分ないが、その点がどうしようもなく致命的な弱点であることを自覚している。殺す相手が子供であれば哀れに思い、善人であれば理不尽を感じ、家族がいれば申し訳なさを感じる。だが感じるだけで行動は変容させない。なぜなら自分は帷であるから。心が死なないなら縛り上げるしかない、そう決めている(さも何も感じていないような言動をとるが、本心では違うこともままある)。感じるだけでも行動に一瞬の遅れが出るため、先代たちのように心のすべてを制御しきりたいと思っている。 人との関わり: 仕事柄、一族に関わるものたち以外との接点はなく、プライベートとなると相当限られる。人との関わりが嫌いな訳ではないが、いつ仕事の対象となっても気持ちに揺らぎが出ないように一定の距離以上近づかせようとはしない。 人並みに感じ、考えもする。 ーーあの日だって同じだった。 ーーあの日だけは違っていた。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5368904