タイトル:ネクロニカ 4.8 キャラクター名:メルク・オーウェル(Mercu Orwell) 種族: 享年:17 髪の色:灰みの青(鉄納戸) / 瞳の色:紫(ロイヤルパープルみたいな) / 肌の色:肌色(褐色でも良き) 身長:163 体重:内緒 ポジション:ジャンク クラス: レクイエム / ロマネスク 初期配置:花園 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示:陥穽 [記憶のカケラ] 内容 亡者     どこだろう。追いかけまわされる。悲鳴を上げて逃げまどって。アンデットがあなたの体をめちゃくちゃに。 物語     小説だったか詩だったか。何か物語を綴っていた記憶。あなたはその話を書きあげただろうか、それはあなた自身の物語だろうか。それを読めば自身の全てを思い出せるかもしれない。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) あ2    への 独占 ■■■□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない)       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   3   0   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  半壊      : オート   : なし  : 自身: バトルパートにおけるターン終了時たからものを破損した際、いずれも狂気点の増加を受けない。 [メインクラス] 銃神      : オート   : なし  : 自身: 射撃攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1しても良い。 [メインクラス] 子守唄     : オート   : なし  : 自身: バトルパートで、射撃攻撃マニューバの攻撃判定出目-1、コスト-1(最低値)。 [サブクラス]  時計仕掛け   : オート   : なし  : 自身: レベル3改造パーツ一つ獲得。このパーツは、強化値に縛られず、修復することも可能である。 []              : オート   :    :   : [頭]      のうみそ    : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま     : オート   :    :   : 1 [頭]      カンフー    : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      スコープ    : ジャッジ  : 0   : 自身: 支援2(射撃,砲撃攻撃のみに可) [頭]      エンバーミング : ジャッジ  : 2   : 0  : 妨害2。1ターンに何度使ってもよい。ただし、1回の判定への重複は不可。 [頭]      写真      : オート   :    :   : スコープに内蔵されている写真 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      ショットガン  : アクション : 2   : 0~1: 射撃攻撃1+爆発,攻撃判定の出目+1 [腕]      アンデットガン : アクション : 3   : 1~2: 射撃攻撃1+爆発+全体攻撃 [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      スチールボーン : ダメージ  : 1   : 自身: 防御1+切断無効化 [胴]      サイボーグ   : ダメージ  : 0   : 自身: 防御2 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:11点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     11点(  2 /  9)     エンバーミング 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 「オーウェルちゃん(脳ちゃん)の過去」(なんかパッと思いついたのをメモしてるだけなので、多分方向性全然違う) 職業は、作家兼ジャーナリストだった。政治家の汚職だの国家機密だのを風刺小説として世間に告発しようとするも、信頼していた仲間に裏切られ、告発しようとした相手から追われる身となった。家族(いたのかな)は巻き込む可能性が高かったため、自ら縁を切った。そのため、逃亡してから死ぬまで、オーウェルはひとりで生きてきた。この時の記憶は曖昧だが、彼女の中に恐怖として残り続けている。 彼女は、頭に付けられているスコープの中に、写真をしまっているが、その写真の人物が誰であるかは思い出せない。写真には3人写っているようだが、顔など所々がかすれていたり、写真が千切れていたりするため、人物の判別は困難である(PL的には、体ちゃんの家族写真だったらいいなと思ってる。もう思い出せないかもしれないけど。)。 あ2(姉妹)への未練「独占」➡ただそこに温もりがあったから、繋ぎとめてるだけ。(逃亡生活でずっと孤独だったから、その反動で仲のいい子を独占したくなっちゃうとかだったらいーな!!!!!)