タイトル:my dear H PC キャラクター名:Patrisia 職業:花嫁 年齢:16歳 / 性別:女 出身: 髪の色:金色 / 瞳の色:金色 / 肌の色: 身長:156cm 体重: ■能力値■ HP:12 MP:16 SAN:80/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9  11  16  14  16  12  15  14  12  16 成長等 他修正 =合計=   9  11  16  14  16  12  15  14  12  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値  《回避》      28%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前     現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》  55%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》   35%  ●《聞き耳》 70%  ●《忍び歩き》60%  《写真術》   10%  ●《精神分析》61%   《追跡》  10%  《登攀》    40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  75% ●《ヒプノーシス》80%   《》    %    《》    % ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前     現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》 1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(編み物)》65%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》  10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》      % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》70%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%   ●《天文学》    21%   《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     40%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ▪︎Patrisia(パトリシア) 16歳|女|156cm ▪︎𝗣𝗘𝗥𝗦𝗢𝗡𝗔𝗟𝗜𝗧𝗬 おっとりとして大らかな性格。編み物が趣味。 自室に幽閉状態となってもなおうまく日々をなるべく楽しく過ごすための努力を続けている。編み物、読書、その他諸々……夜に鉄格子の隙間から星を眺める日もある。 きっと自分が幸せそうに生きているほうが、家族も喜ぶだろう。それは神の花嫁になることを心から受け入れているように見えるだろうから。 家族は父母、祖父、それから弟と妹がいるらしい。きょうだいについては祖父から伝え聞いただけで顔を見たこともない。会ったかもしれないが、ほぼ覚えていないし馴染みはない。 ▪︎𝗦𝗔𝗠𝗣𝗟𝗘 𝗩𝗢𝗜𝗖𝗘 「私、パトリシア。同じ年ごろの子と話すの初めてなの!よろしくしてね」 「ぼーっと編み物をしていたら、3メートルもあるマフラーを作ってしまったことがあるの。笑っちゃうわよね」 「お父様もお母様も私を大切にしてくれたけど、それって神の花嫁だからというだけに過ぎないのよね。分かっているわ。おじいちゃんが異質なだけ」 「……でも、私も普通の家族みたいに受け入れられたかったって思うのは欲張りなのかしら?」 ▪︎𝗕𝗔𝗖𝗞 𝗚𝗥𝗢𝗨𝗡𝗗 生まれた頃から蝶よ花よと大切にされてきたことに対して、特段疑問に思ったことはない。 ただガラスに触れるように過剰なまでに丁重に扱う父母と違って、祖父だけは素直な愛を注いでくれている、と感じたのは物心ついてしばらくしてからのことである。 祖父は様々なことを教えてくれた。編み物用のかぎ針の使い方、星の読み方、庭に咲く花々の名前、この家の外の話…… パトリシアにとっては祖父はこの人生の楽しみ方を教えてくれた恩人だ。 そんな祖父の行方が分からなくなって、ほどなくして庭にすら出してもらえなくなってしまった。 これまでパトリシアは神の花嫁になることを疑問に思ったことはない。 しかし、祖父に教えられた様々な事柄が、心に小さな楔を刺した。 「このままでもいいのか?」 自分は思えば祖父以外からまともな、人らしい愛情をかけられたことはなかった。それが自分の家族の形なのだろうか? 例えば、家を、家の庭すらも抜けて花畑の中にピクニックに行くのは?気持ちのよい草むらに転がって、あたたかな日差しを浴びる。家族と共に。自分の望んでいる形とはこれなのではないか。分からない…… 分からないけれど、ほんの少し疑問には思うようになった。 しかしそれはきっと父母にとっていいことではないだろう。神の花嫁になることは常人であれば与えられることのない、至上の幸せなのだから。 なので、普段は機嫌のよい振りをしている。 でもわりといつも機嫌がよい。 ▪︎技能値について ▼技能:シナリオから提示されたものをベースに、いじった。 応急手当→たまにかぎ針でグサ!!するので、ひとりで簡単な手当てはできるようになった。 制作(編み物)→編み物のほうが1人でもやれそうだなと思った。ロッキングチェアで編み物をするおばあちゃんみたいな挙動をするぞ。 天文学→祖父に星座について教えてもらい、本を読み、ちょっと詳しい。神話の方とかばっかり詳しい。 歴史→暇だから本を読む。歴史本も読む。 ■簡易用■ Patrisia(女) 職業:花嫁 年齢:16歳 PL: STR:9  DEX:14  INT:15 アイデア:75 CON:11  APP:16  POW:16  幸 運:80 SIZ:12 SAN:99 EDU:14 知 識:70 H P:12  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:280 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]