タイトル:owl・Loska・snowy(アウル・ロスカ・スノーウイ) キャラクター名:owl・Loska・snowy(アウル・ロスカ・スノーウイ) 職業:HO2を管理する者 年齢:25 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:185cm 体重: ■能力値■ HP:15 MP:17 SAN:86/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  14  12  17  15  11  15  13  19  15  17 成長等   1   2 他修正 =合計=  15  14  17  15  11  15  13  19  15  17 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      70%   《キック》  25%  ●《組み付き》   30%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   71%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》71%  ●《追跡》  70%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  74% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値 ●《運転》   80%   《機械修理》20%   《重機械操作》1% ●《乗馬》   7%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前     現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》    70%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(英語)》95%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前        現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》     5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(フェンシング)》65%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》  1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》      1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》      1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》       5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》         %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称     成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 フェンシング   65 1d6+1d4  タッチ     1    -   10 / - 50%の補正が入るため、実質15% 拳銃       65                       / - 50%の補正が入るため、実質15% ■所持品■ 名称           単価 個数 価格 備考 懐中時計(大切なもの(D))    1   0   強盗殺人の日で止まっている壊れた時計。誕生日に親から貰った。 救急セット           1   0 ミルクキャラメル        1   0 ハンカチ            1   0 手帳、万年筆          1   0 安全確認プリント        1   0   必ず仕事前に行っている。自分だけでなく周りにも強制でやらせる。                 1   0   手作り。可愛いフクロウのイラスト付き。何かと準備にはうるさい。 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ■職業:ディレッタント(2015)&執事(2015) 運転(自動車)、芸術(スポーツ)、信用、図書館、拳銃。 (操縦、法律、他言語は、不採用→代わりに「執事」技能から、目星、聞き耳、応急手当) --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■特徴表: ①不屈の精神力:気絶しても、次の各ラウンドの最初にCON✕2ロールを行う。 成功なら治療を受けずとも自分から目覚めて、そのラウンドから再び行動が可能となる。 ②大切なもの(D)(※興味+40)→懐中時計。 他人には価値のないものだが、大切な品物をいつも身に着けている。失った時はSAN-1D8。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■名前イメージ:白いフクロウ・雪解け。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■公開HO ▽ HO1:純潔 "⸺ あなたは未いまだ、穢れを知らない。" あなたは HO2 を管理する者だ。 彼女と協力し、自らの忠義を全うすることがあなたの目的である。 主な任務は要人の暗殺であり、あなたは彼女のサポート役を務めることとなる。 性別は男性であることとし、年齢は 20 ~ 25 歳の間とする。 あなたは貴族の生まれであったが、幼い頃に金銭目的の強盗殺人によって家族全員を失っている。 今から十二年前⸺ 業火に包まれる家屋の中で、記憶に残っているのは 返り血に染まった殺人鬼の射るような視線と、そしてこちらに向けられた銃口だった。 丁度警察が到着したため運良く助かったが、その事件によってあなたは全てを失った。 強盗殺人事件の犯人は、未だに捕まっていないらしい。 父親と繋がりのあったマクシミリアン公に拾われ、養子としてでは無かったものの、 息子同然の扱いで育てられたあなたは、彼に対して忠誠を誓っている。 国中を巻き込んだ権力争いの最中、彼が自らの主君の目的のため、 汚れた仕事を請け負っているということを知ってもなお、その気持ちは変わっていない。 取得が推奨される技能は〈回避〉、〈精神分析〉、〈運転(自動車)〉、〈追跡〉である。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ▼ HO1:純潔 あなたには、忘れることのできない二つの記憶がある。 一つは十二年前、自らの家族が惨殺された時に見た、殺人鬼の射貫くような視線だ。 あの刺すような眼光を受けて以来、 それはトラウマ的な体験としてあなたの記憶に強く残っている。 強い敵意や、殺意といったものを向けられると、 身体が金縛りにでもあったかのようにして動かなくなってしまうのだ。 そのため、あなたは自らの手で拳銃やナイフといった武器を扱うことができない。 戦闘の訓練を行ったという意味で<戦闘技能>を取得することはできるが、 ダイスロールの際には<回避>を除いて全ての判定に- 50%の補正が入ることになる。 もう一つは二年前、自らの失態により一人の少女を失ってしまったことだ。 今から五年前、ステラと共に屋敷に来た一人の少女がいた。 彼女の名をライサといい、控えめで従順な少女であった。 あなたはライサが屋敷に来てから数年が経った後、 彼女とペアを組んでマクシミリアンの仕事を手伝うこととなった。 その時初めて、あなたはマクシミリアンが汚い仕事を請け負っていること、 リヒャルトがその実行役を務めていること、ステラとライサが秘密裏に 屋敷の地下で戦闘の訓練を受けていることを知ったのだった。 あなたはライサと共に、それから数件の暗殺任務をこなした。 とはいっても、あなたの任務は主に保護者として同伴することや、 送迎の車を運転することだったため、自身が手を汚したことは一度も無い。 しかし、任務をこなしていく内、ライサは明らかに憔悴していった。 危険な任務の数々が彼女をそうさせてしまったというのは、想像に難くない。 ライサの限界は近い。次の任務が、彼女の最後のミッションとなるだろう。 あなたはそう考え、マクシミリアンにもそのことを話していたかもしれない。 そんな折⸺ 悲劇が起こる。 ライサが暗殺を終え、あなたはいつものように彼女を迎えに行く役目だったのだが⸺ その時乗っていた車が故障し、動かなくなったのだ。 もちろん、あなたは何度もその車を運転しており、 日頃からのメンテナンスも欠かしたことが無かったのにも関わらずである。 あなたがなんとか車を修理し、定められた時間よりも遅れて集合場所に行くと⸺ そこには人だかりと、彼女の死体があった。 彼女が死んだときの詳しい状況は分からなかったものの、 暗殺を遂行した後で追っ手に襲われる最中、 町を走っていた車に不運にも轢かれてしまったのだと推察された。 屋敷において、彼女の死を知る者はあなたとマクシミリアン、 リヒャルト、ステラ、ルーファしかいない。 彼女の話を持ち出すのは、この屋敷ではタブーとされている。 ⸺ ライサが死亡してしまってから、それと入れ替わるようにして HO2 はこの屋敷へと来た。 あなたは、今度こそあの悲劇を繰り返すわけにはいかないと感じているだろう。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ▼ ライサ 故人。かつて、HO1 とバディを組んでいた少女。 その期間はわずか 1 年ほどであったが、彼女は HO1 にとてもよく懐き、心を通わせていた。 当初はマクシミリアン以外とはほとんど口を利くこともなかったが、 バディを組むようになってからは HO1 とばかり話していたように思う。 極貧の家庭に生まれた彼女は酷い環境下で育ち、難病を患っていた。 両親からの虐待を受け、警察に保護され孤児院に入ることになったと聞いている。 それからマクシミリアンに拾い上げられ、この屋敷に来る頃には心身ともに摩耗しきっていたが、 彼の精神療法やリヒャルトの戦闘訓練によって活力を取り戻したのだ。 彼女と HO1 の間柄については、HO1 のプレイヤーに任せられる。 しかし少なくとも、彼女は HO1 に対して心を開いていたし、信頼を寄せていたというのは事実だ。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ◆以下、プレイヤーに開示する補足情報 HO1 に関わる出来事の年表について…… 12 年前: HO1 がマクシミリアンの家に拾われる。 5 年前: マクシミリアンがライサを引き取る。 3 年前: リヒャルトがステラと共に任務にあたるようになる。 HO1 がライサと共に任務にあたるようになる。HO1 がリヒャルト、 そしてマクシミリアンの裏の顔を知ったのはこの時。 2 年前: ライサが任務の最中に死亡。 マクシミリアンが HO2 を引き取る。 HO1 の感情について…… 探索者は現段階で、多大な恩義があるマクシミリアン公に対して忠誠を誓っている。 しかし、彼のこれまでの行動や幼い少女を暗殺の道具にするといった行為については、 いかなる感情を抱いていても構わない。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■思考 「マクシミリアンが汚い仕事を請け負っていることを知った時」→ただただ物凄くショックだった。 「幼い少女を暗殺の道具にするといった行為」も、正直、未だに、受け入れられずにいる。 父親と繋がりのある人として、息子のように育ててくれた親代わりとして、憧れの主人として、 理想は、「表向きの姿」だけ見ていたい。 ただ、この国の現状を見れば、そんな綺麗ごとだけでは成り立たないだろう。 そして、身寄りのない子どものケアを行い、窮地から救っているのは紛うことなき、事実だ。 悩みに悩み、アウルは初仕事の前に、ルールを決めた。 「ルールその1、まずは信じる」→信じてみないと始まらない! 「ルールその2、最初から決めつけないこと」→守る為など、意味がある可能性。納得してる人も居る。 「ルールその3、それでもおかしいと感じたら、きちんと異を唱える」→必要のないことには賛同しない。 そんな心持ちで、初仕事へと挑んだ。 恩義のあるマクシミリアンのことを信じ、ライサとバディを組んだ。指示された任務をこなす。 任務自体は辛かったが、上手くこなせたこと自体は嬉しかった。 ライサも同じように感じたようで、頑張ったことを認め合う時間だけは、汚いと思えなかった。 ライサの過去を知った。酷く苦しかっただろう。話を聞いて、無事で本当に良かったと思わず涙した。 彼女は泣いちゃった!?と笑っていたが、本気でそう思った。 でも、もしかしたら、ここに来ずに、孤児院でそのまま、幸せに過ごす道もあったのだろうか。 いや、こんなご時世で、孤児院がずっとあるとも限らない。今の方が幸せかもしれない…、いや…と、 凄く悩んだが、少なくとも、沢山笑うようになった彼女を見て、まだマクシミリアンを信じようと誓った。 ライサの限界が近い。さすがに働き過ぎだ。 ライサにそろそろ休んだ方が良いと声をかけたけど、頑張り屋さんな彼女は働くのをやめなかった。 それなら!と、ルールその3に乗っ取って、直々にマクシミリアンへ、 「働き過ぎの為、そろそろライサに休暇をあげてほしい」ことを伝えに行く→難しいと却下された為、 「それなら、このミッションが終わり次第、ライサが病の回復に努められるよう休暇が欲しい」と伝えた。 一生懸命頼み込み、承諾を得たため、不安ではあったが、今日も彼女を仕事へ送り出した。 そんな折だ、彼女が死んだ。自分の失態のせいで、だ。 何もかも信じられなかった。 今より元気になったら何をする?なんて談笑して、それで。 そのまま、死んでしまうなんて。 絶望のまま、あれこれ色んな事を考えたが、それでも時は進み、 不安は消えずまま、入れ替わるようにして HO2 がこの屋敷にやってきた。 今度こそあの悲劇を繰り返すわけにはいかない。 次は、もっと早く異変に気付いて行動しよう。風邪は引いてないか?準備運動はしたか? 自動車や武器の手入れや準備は入念に。相手の情報はしっかり仕入れて。安全運転を心がける。 過保護でも良いから、とにかく、全身全霊をかけて守る!!!! (自分は戦えないけど…、できうる力で君を守る!) 元々真面目だったが、手にしおりだの、プリントだのを持って、 さながら先生?と思う程、徹底的に今度はお世話する気でいる。 HO2のことは、名前や見た目、ここに来たことなど、軽く知っているのみで、初対面予定です。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■自分のこと 戦闘で頼りないことをコンプレックスに感じている…というより、 代わりに出る、助けるということが出来ないことに歯がゆさを感じている。 体は鍛えたが、やっぱりいざという時、全然体が動かない。 しかしクヨクヨしてても意味がないので、できないことはできないと割り切り、 俺にできることは完璧にやろう!の精神でいようと心がけている。 家族の事は今も悪夢に見る程、悔やんではいるが、 あれから色んな事があった為、恨みよりも、後悔や世の落胆が大きいかもしれない。 あの時、何か動けていたら…。世の中が違っていたら…、自分には何かできただろうか。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■ライサとの関係:ライサ側はどうか分からないが、アウルは兄妹のように接していた。 まだアウル自身が若くもあったので、フレンドリーなお兄ちゃんという感じだったと思われる。 傷をそれぞれに補い合える関係だった。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■グレイズ・フォン・マクシミリアンとの関係:異を唱えることもあるが、基本忠実で、 反抗したとしても、マクシミリアンのことを信じているからこそ。愛を持って、お願いしている。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■リヒャルト・ロウ お酒は付き合うけど、ほどほどにね。女癖は治しなさい! --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■ステラ・アヴァ・マリアンヌ そこの市で、イチゴが手に入ったよ! --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■ルーファ・レイギーナ ルーファさん、ホイップクリームあるかな!? --------------------------------------------------------------------------------------------------- ■アウル・ロスカ・スノーウイ ニコニコ!元気なお兄さん。感情は豊かな方で涙もろい。 先生みたい?に思うほど真面目過ぎる一面もある。戦闘はからっきしだが、他は結構色々できる。 目標は、クヨクヨしない!とかく行動!だそう。 --------------------------------------------------------------------------------------------------- 月に残照 ▽ HO1:純潔  あなたは HO2 と共に生きる者だ。  性別は男性であり、貴族の生まれである。  これまで幾度もの悲劇を乗り越えたあなたは、戦闘時におけるトラウマを解消している。  そして、HO2 を失うわけにはいかないと感じているだろう。  戦闘時、自身が行動する前に<精神分析>をロールすることができる。躊躇いを捨て、 目の前に存在する標的に集中するのだ。この判定は自分の手番に一回までではあるが、成功するまでは何度行っても構わない。  成功した場合、それ以降は戦闘中、任意の戦闘技能に+ 50%の補正を加える。 ■簡易用■ owl・Loska・snowy(アウル・ロスカ・スノーウイ)(男) 職業:HO2を管理する者 年齢:25 PL: STR:15  DEX:15  INT:13 アイデア:65 CON:14  APP:11  POW:17  幸 運:85 SIZ:15 SAN:99 EDU:19 知 識:95 H P:15  M P:17  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:380 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]