タイトル:うねうねアリス(仮) キャラクター名:リデル・マーシュ 種族: 享年:12 髪の色:薄金 / 瞳の色:青  / 肌の色:白 身長:140cm 体重:ひみつ(触手分重い) ポジション:アリス クラス: バロック / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:喪失 [記憶のカケラ] 内容 13:恋の華   許されぬゆえに焦がれた。……なんで許されなかったんだっけ? 20:黒い館   閉じた世界。窓の外を眺めることも出来なかった……ような? 教室 [未練]       内容    狂気度  発狂時 たからもの     への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) モニュメントス   への 独占 □□□□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない) ルインズ      への 友情 ■■□□ 共鳴依存(セッション終了時、対象の方が損傷しているパーツの数が多い場合、対象の損傷数と同じになるようパーツを選び損傷させなければならない) チェシャ・キャロル への 恋心 ■■□□ 自傷行動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたはパーツを選んで損傷する)           への    ■■■□ ()           への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛 =合計=   1   3   1 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ     : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :    :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 []               : オート   :    :   : [ポジション]  癒し       : オート   :    :   : このドールに対する対話判定+1 [メインクラス] 狂鬼       : オート   :    :   : 肉弾攻撃マニューバ出目+1 [メインクラス] 怪力       : オート   :    :   : 肉弾・白兵攻撃ダメージ+1 [サブクラス]  失敗作      : オート   :    :   : 攻撃・切断判定出目+1、ターン終了時・戦闘終了時、任意パーツ1つ損傷 非コスト [胴]      たからもの    : オート   :    :   : かわいい衣装 [脚]      しっぽ      : オート   :    :   : 最大行動値+1 [脚]      おとこのこ    : オート   :    :   : 対話判定+1 [脚]      にくむち     : アクション : 3   : 0~1: 肉弾攻撃2+連撃1 [頭]      カンフー     : オート   :    :   : 最大行動値+1 [頭]      ボイスエフェクト : ラピッド  : 2   : 0~2: 対象の姉妹と互いに対話判定可 ■その他■ 寵愛点:16点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     16点( 10 /  6)     賽の校舎 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: たからもの:白黒のクラシカルロリータ、ヘッドドレスとエプロンでちょっぴりメイドさん気取り。 フリルたっぷりのスカートに触手と特別な尻尾とおとこのこを隠したドール。 ご奉仕やメイドへの憧れがあるようで、なにかとそれっぽいことをしたがる。精度は低い。 ちょっぴり愛欲強め。 「わたしにお任せください、お嬢様!……ねえごめん、手伝って○○ちゃん……」 「大丈夫、大丈夫。わたしがいます。どうかわたしに身を委ねて……そう、そのまま……うへへへ……」