タイトル:アダム キャラクター名:Edens of Automata HO3 職業:会社員 年齢:16歳(自称) / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:15 MP:14 SAN:/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9  17  14  14   9  10  11  10  15  14 成長等  -2   2 他修正 =合計=   7  19  14  14   9  10  11  10  15  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      73%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 63%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 63%  ●《目星》  63% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》61%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》65%  《値切り》  5%    《母国語()》50%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》61%   《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考 装甲    1   0   +3       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【プロフィール】 名前:アダム 年齢:16歳(と言い張っている) 性別:男(と言い張っている) 職業:会社員 一人称:私 好きなもの:イブ 日暮 鏑木 嫌いなもの:節電 趣味:ドラえもんごっこ イメソン:だって壊れてるじゃんそれ。/アメリカ民謡研究会 初期化の合言葉:失楽園 【性格】 お調子者オートマタ。やかマシーン。 【イメージ台詞】 「私はイブの片割れです。私はイブが考えていることは何でもわかります。だから、イブもこの場にいたのであれば私に同意をするでしょう。」 「私はイブと同じく優秀なオートマタです。一眼スキャンすれば事態を解決できるでしょう。できませんでした。」 「イブもそうだそうだと言っています。」 「確かに、イブは優秀なオートマタです。しかし私だけが持っていて、イブは持ち得ない機能が一つあります。それは、ロボットパンチです。(ガシャーン)」 【NPCについて】 イブ →大切な片割れ。周りが何と言おうとも、イブは自分にとってかけがえの無い存在。もっとずっと一緒にいたいと思っている。できれば、一緒に働きたいと思う。 その反面、自分はイブの枷となっているのではないかという不安もある。 日暮辰樹 →不良品の自分を癖がある個体と言ってくれた人。どうして、いなくなったのだろう。どうして、置いていったんだろう。あの日、なにがあったのだろう。 朝野葵 →良い人だな、と思う。 自分を置いてくれて、仕事を与えてくれて。 鏑木博士 →私を作ってくれた人。 もっと一緒に仕事をしてみたかったと思う。 カエデ HO1 HO2 →優秀なオートマタです。私には叶いませんが。 【来歴】 2029年。イブとともに創られた最初の人工知能搭載オートマタ『アダム』。人類からの期待は大きかった。 その期待に応えるようにイブは優秀だった。それに比べて自分はどうだろうか。細かな不具合や動作不良が多く、なにをやらせてもうまくいかない。自分だけが、最初のオートマタであれば目に付かなかったのかもしれないが、自分の隣にはイブがいた。イブには欠陥などなかった。 しばらく経って、自分は鏑木博士の担当ではなくなった。イブの隣にはいられなくなった。 自分が出来損ないという事実よりも、イブと一緒にいられないことがとても悲しかった。 辰樹は良い人間だ。辰樹は鏑木博士の助手だ。自分は今、彼の専属オートマタとして活動している。辰樹は、私の不具合に一つ一つ対処してくれた。彼が居なければ今頃自分は誰かのパーツの一部だったかもしれない。 2045年。辰樹がいなくなった。気がつけば朝、血痕を残していなくなっていた。すぐに、記録を確認した。自分と辰樹が別行動をすることなど殆どなかったからだ。だから、当日のデータを参照すればすぐに何処に行ったかわかると思った。 無い。 データが無い。正確にいうとデータはあるのだが閲覧するたびに違うものを映す。これは一体何だ。また、自分の不具合の一つだと言うのだろうか。大事な時になにもできないなんてただの不良品じゃないか。 辰樹、人間って血を流し過ぎると死ぬのでしょう。貴方は不良品の私を置いていったりなどしないでしょう。貴方がいなければ誰が私のメンテナンスをしてくれるのですか。辰樹、教えてください。 ■簡易用■ Edens of Automata HO3(男) 職業:会社員 年齢:16歳(自称) PL: STR:7  DEX:14  INT:11 アイデア:55 CON:19  APP:9  POW:14  幸 運:70 SIZ:10 SAN:99 EDU:10 知 識:50 H P:15  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:200 個人技能点:110) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]