タイトル:212.暦探偵社 キャラクター名:厳護 惟匡(みねもり これただ) 職業:探偵 年齢:46歳 / 性別:男 出身:東京 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:175cm 体重:78kg ■能力値■ HP:15 MP:15 SAN:78/78      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  14  15  16  11   9  15  11  15  15  15 成長等        -1               3 他修正 =合計=  14  15  15  11   9  15  11  18  15  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      88%   《キック》  25%  ●《組み付き》   83%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25% ●《マーシャルアーツ》0%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《武道:柔道》   83%  ●《日本刀》  89%   《銃剣》     10% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》85%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 20%  ●《聞き耳》 78%  ●《忍び歩き》74%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  73%  《登攀》  40%  ●《図書館》 50%  ●《目星》  65% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値 ●《運転》   1%   ●《機械修理》33%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%  ●《電気修理》 5%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》82%  《値切り》  5%    《母国語()》90%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   11%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》21%   《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》0%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1% ●《電子工学》   0%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     38%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称               単価 個数 価格 備考 鞄                   1   0   使い慣れたもの。なかなかしっくりくるものがなく、買い替えできていない。 革製の手帳               1   0   予定やちょっとした記録を残すために使う。厚すぎず、薄すぎず。関わった人物についても記載があるかもしれない。 筆箱                  2   0   軍用物資のブリキの筆箱。 ↳鉛筆                  1   0   野外でよく使っていたもの。丁寧に管理されている。 ↳ノック式シャープペン          1   0   支度金から購入。大切に使っている。 ↳消しゴム                1   0 折りたたみ式の軍用ナイフ        1   0   軍役時代の名残。万が一の備え。 応急処置セット             1   0   包帯や消毒液など。怪我は小さなものも放置したくない性分。 財布                  1   0   加古から受け取ったもの。明らかに身分に釣り合わない高級品。今もなお違和感はある。借金は完済した 文庫本                 1   0   実用書。文字はそこまで多くない。 煙草                  1   0   嗜む程度。 マッチ箱                1   0 手ぬぐい                1   0   色々使える。 コンパス                1   0   従軍時代から使用。 修繕道具                1   0   針と糸、端切れなど。最悪、傷も縫える。 懐中時計                1   0 革手袋                 1   0 飴                   5   0   黒糖と氷砂糖。エネルギー源。駄菓子屋で購入。 ----仕事時追加で持ち歩くもの----    1   0 地図                  1   0   調査予定地域のもの。 乾パン                 1   0   布袋に入れて持ち歩く。行動食。 ノート                 1   0   調査記録用。 梅干し                 1   0   疲労回復用。小瓶に詰めてる。 ---たまにもってるもの----        1   0 ビスケット缶              1   0   たまに持ってる。闇市商品。 べっこう飴               3   0   駄菓子屋で買っている。自分用ではない。 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ・職業:軍兵士(平民)(クトゥルフと帝国)ベース※改変 職業技能:応急手当、回避、隠す→説得、機械修理、聞き耳、忍び歩き、ライフル→武道、銃剣→追跡に変更 ・性格: 高等教育を受けているわけでもないし、社交力もそこまで高くはない。 だが自主的な学習意欲が高く、現場経験と相まって情報の運用力が高い。(といいな) 「本で得た知識より、実地と必要性から吸収した知識」を基盤にして物事を考える。 哲学や道徳だけを語るのは好きではない。起こってることが全て。 言葉よりも視線や所作に感情が出るタイプ。そこそこ激情。 加古から貰った金はとりあえず加古のもとで働くのに恥ずかしくない服を買うのに使った。 支度金かつ、活動資金として借りたものだと判断している。 給与が支払われるなら、いくらかは財布への返済に充てられているだろう。 ・関係者: 加古 銀全(かこ かねとも) → 理解不能な恩人。多分信頼されてる。 何かを成そうという信念はあるようなのでその点には敬意を持っているが、「世俗に興味はないが人間自体に興味があるから探偵を生業としている」発言や、たまたま見つけた自分を雇ったり、子どもを受け入れたりする行為へは正直戸惑いが強い。 探偵として働く中で加古からの頼み事があるなら、その目的や情動を考えようとする”間”が返答の前にあるかもしれない。 「結果として助かってる人もいるから情はある、と思う」 「情がなかったとしても助かる人間が多い選択が取れる人というだけでこちらは信頼における」 「俺は信頼……されてるんだろうな。確かめても答えはもらえないだろうが」 45才現在は互いが抱えていた問題が解消され、過去よりかなり打ち解けており、気の置けない間柄になっている。 子供たち → 駄目なことは叱り、良いことは褒める。成果には必ず対価を支払う。一緒に遊べる。 加古が預かることを決め情報や知識をそこから得ている以上、自分の裁量で彼らを守ることも自分の仕事だと思ってる。 また、そうすることが加古からの信頼(あるのか?あるのだろう、多分。)への応答になるのではないかと思っている。 時代を考えると子どもたちはただ庇護する存在ではなさそう。 半人前の大人くらいの認識。 45才現在は彼らも結婚して子供がいたりするので、一人前の大人として接してはいるものの、どうしても彼らは子、彼らの子は孫のような認識がぬぐえない。 ・来歴: 15歳で志願兵として入営。憲兵隊として実戦任務を複数経験しており、戦争末期には任務実績を評価され伍長へ昇進していた。 軍曹への昇格が決定していたが、第二次世界大戦の終結により任を解かれて東京へと帰ってきた。 東京で出会った加古へは不自然なほど整ったその姿に警戒したものの、“実害の無さ”と“ある種の理知”が感じられた。 そんな得体のしれない男から受け取った財布をそのまま懐に仕舞うわけにはいかない。 それに自分は何も持たないのだから、胡散臭いが不快ではない男についてさっさと自分の生活を立て直してしまった方がいいとも思ったため、ついて行くことにした。 現在は探偵社のフロアの一室に住みこみ、働いている。 「妙な男だが、何もせずに金だけもらうわけにもいかないだろ」 「飯を食うにも寝床を得るにも、金がいる。理屈よりも、まず仕事だ」 42歳から現在まで、探偵社を出て、家を持った。 建築は知り合いの建築士に頼んだ。 ・利き手:右利き ・誕生日:3月17日 ・香り:石鹸と古い皮革の匂いが混ざった、どこか土臭いが清潔感のある香り。 ・歩き方:無駄のない軍人式の歩行。靴音はほとんど立てず、常に周囲に気を配る。 ・傷の位置と由来:左眼の下に浅い切り傷。近接戦闘で受けたもので、深くはないが視線が鋭く見える原因にもなっている。本人はあまり気にしていないが、初対面の人間には警戒心を抱かせる外見的特徴となっているかもしれない。 ・話し方: 簡潔で抑揚控えめ、低めの声質。 表現は丁寧すぎず、軍人譲りの必要十分な情報伝達が基本。緊迫すると指示口調がやや目立つ。声量が上がっても怒鳴らない。 感情より、意味・判断を優先した言葉選び。 子供たちへはやや柔らかいトーンを心掛ける(甘くはないかも)。 ・一人称:俺/私(状況次第) ・二人称:子供→ 名前呼び捨てor~坊      大人→ ~さん、~氏、役職呼び、親密度が高い/どう思われてもいい相手/ある程度認めた相手:苗字呼び捨て      あなた、あんた、お前 ・大切なもの:倫理観、理性、道理、尊厳、覚悟 ・嫌いなもの:血や出自で価値を測る思想 ・得意でないもの:私欲で悪行を成す人(同族嫌悪と、いつか自分もそうなってしまう可能性があることを否定したい恐れの感情に由来する怒りが激しくなるため) ・参加シナリオ(敬称略) 暦探偵社狂騒渦中譚(KP龍、PL越湖、九日、鈴木、ふづき)  20250617第一話:ラヂオスタアの悲劇(1947/9/10)23歳  20250620幕間一話:『風立ちぬ』(1948/7/9)24歳  20250707第二話:悲しき鉄道員(1954/10/31)30歳  20250729幕間二話:『オー!プリティウーマン!』(1954/11/1)30歳  20250814第三話:『キラークヰーン』(1954/11/2)30歳  20250921幕間三話:『過ぎ去りし想い』(1955/4/14)31歳  20250928第四話:『スタンドバイミー』(1956/10/1)32歳  20251019幕間四話:『虹の彼方に』(1964/10/10)40歳 (1966年 42歳で結婚)  20251102第五話:『星に願いを』(1969/7/20)45歳  20251120第六話:『トップオブザワールド』(1970/5・1970/9)46歳 後遺症:神殺し 探索者は死後地獄行きが約束される 『日本が戦勝国となった世界線』にいる 妻(桂子/けいこ):38歳女性、元依頼人。バツイチ子なし 探偵社に単騎依頼に来るくらいの「行動力」がある女性。 自身にも離婚の過去などの込み合った事情はあれど、それを隠さず誠実に接するようなタイプ。 子どもを切望するなど、家庭を真剣に築く気持ちが強い。 リアリストで、品性と折れない芯を持つ。 惟匡に一般的な幸福を掴むことへの抵抗感があることを分かって結婚した。 〈抵抗感〉 右に倣えで人を殺してきた退役軍人、命の価値に差をつけ選んだ過去がある、人間性を守るために自分の怪物性を否定し目を背けてきた恥ずべき罪人が、今以上の幸福や、新しい命を望んでよいものか。 必ず守ると決めたものは徹底的に守らなければならない。自身を過信してはならない為、自ら守るべきものを増やしてはならない。 守るべきものを守り切った時、それは幸福感につながるため。 子(正親/まさちか):男児(五話時点で3才)。 ■簡易用■ 厳護 惟匡(みねもり これただ)(男) 職業:探偵 年齢:46歳 PL: STR:14  DEX:11  INT:11 アイデア:55 CON:15  APP:9  POW:15  幸 運:75 SIZ:15 SAN:78 EDU:18 知 識:90 H P:15  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:110) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]