タイトル:架墨 綴(かすみ つづり) キャラクター名:架墨 綴(かすみ つづり) 職業:ホラー作家 年齢:25 / 性別:女 出身: 髪の色:黒 / 瞳の色: / 肌の色: 身長:160 体重:53 ■能力値■ HP:11 MP:12 SAN:76/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9  10  12  11  13  11  17  17  11  12 成長等 他修正 =合計=   9  10  12  11  13  11  17  17  11  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      57%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%  ●《投擲》     60%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 80%  ●《目星》  80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》75%  《値切り》  5%    《母国語()》85%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前          現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》       80%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術( 執筆     )》85%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》    1%   ●《心理学》75%  《人類学》    1%    《生物学》        1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》        1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》         5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》           %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 職業技能:オカルト、芸術(トリビア知識、詩的表現など)、心理学、説得、図書館、ほかの言語(英語など)、母国語、歴史 任意:ひとつ 目星 架墨 綴 ホラー作家。19歳で執筆した短編ホラーでデビュー。そのデビュー作が受賞し一躍注目される。のちの作品もそこそこの成果を出したが、 その後の作品は期待に応えられずスランプに。 実はデビュー作や後の作品は本人が体験した「不思議な出来事」を基にしたホラー小説であった。 スランプを抜け出すため、彼女は「本物の恐怖」を求めて危険な場所や事件に首を突っ込む。 の割には本人は恐怖体験に耐性があるわけではない。好奇心と怖いもの見たさなのか…恐怖に直面すると脆さが露呈する。 普段はおとなしい性格だが、創作や真実を追い求めるときは大胆になる。 メモ帳を常に持ち歩いており、何かのネタになりそうなものはすぐにメモる。考え込むときはペンをカチカチ鳴らす癖がある。 投擲は編集者と喧嘩するたびに物を投げ合いその精度をあげた。(仲は悪くない。両者情熱故の喧嘩である) 踏破シナリオ 旅館の捕食者 生還エンド:身の回りにファンのストーカーが付きまとう。 KPビタミンC PLめり・ます デビュー作の基となった出来事:霧の集落の視線 19歳の夏、綴は新作の着想を得るため、地方の山間にある小さな集落を訪れた。そこは「霧が濃い日は誰も外に出ない」という奇妙な言い伝えがある場所だった。綴はホラーの舞台として最適だと考え、霧が立ち込める早朝に集落を散策。メモ帳を手に、朽ちた木造の家々や苔むした石碑を観察していた。霧は異様に濃く、視界は数メートル先までしかなかった。歩いていると、遠くで複数の足音が聞こえ、誰かが彼女を追いかけてくるような気がした。恐怖でペンをカチカチ鳴らしながら振り返るが、誰もいない。好奇心から足音の方向へ進むと、霧の中にぼんやりと複数の人影が立っているのが見えた。綴が「こんにちは?」と声をかけると、人影たちは一斉に彼女の方を向き、霧越しに無数の目が彼女を凝視している感覚に襲われた。 次の瞬間、霧が晴れ、人影は消えていた。綴は動悸を抑えながらメモ帳に「霧の中の目」と書き込んだ。その夜、集落唯一の宿で寝付けずにいた彼女は、窓の外からかすかな囁きと、ガラスに何かが擦れる音を聞いた。カーテンを開けると、窓に無数の手形がびっしりと付いており、まるで誰かが中を覗こうとした跡のようだった。翌朝、宿の主人は「霧の日は外に出ない方がいい」とだけ言い、綴は急いで集落を後にした。この体験は彼女の初期短編『霧の監視者』の基となり、読者に「見えない集団」の恐怖を鮮烈に描いた。綴は今でも濃い霧を見ると、メモを取る手が震えることがある。 ■簡易用■ 架墨 綴(かすみ つづり)(女) 職業:ホラー作家 年齢:25 PL: STR:9  DEX:11  INT:17 アイデア:85 CON:10  APP:13  POW:12  幸 運:60 SIZ:11 SAN:99 EDU:17 知 識:85 H P:11  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:340 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]