タイトル:卯月 キャラクター名:O.O. 種族: 享年:10 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:ジャンク クラス: ステーシー / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示:喪失 [記憶のカケラ] 内容 α99 培養槽  君の記憶の始まりは液体に満たされた狭い水槽の中だった。 どうしてここにいるのだろうか。死ぬ前にここから出ることはできたのだろうか。 71 うとうと  甘いまどろみ。優しくて温かい何かが君を包み込む。 君の意思とは裏腹に、意識はまた深い底へとゆっくり沈んでいった。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛 =合計=   2   3   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名: タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  足掻く    : オート   : なし  : 自身: 狂気点を使って判定を振り直す際、出目に+1される。 [メインクラス] 庇う     : ダメージ  : 0   : 0〜1: 対象が受けたダメージを、代わりに自身が受ける。1ターンに何度でも使用可。 [メインクラス] 肉の盾    : ダメージ  : 0   : 0〜1: ダメージに付随する効果全て(切断や連撃、全体攻撃等)を打ち消す。 [サブクラス]  死に続け   : ラピッド  : 0   : 自身: 損傷している基本パーツを1つ修復する。 [頭]      のうみそ   : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま    : オート   :    :   : 1 [頭]      あご     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      ほとけかずら : ジャッジ  : 0   : 0  : 支援1か妨害1 [頭]      けもみみ   : オート   :    :   : 最大行動値+1 [頭]      カンフー   : オート   :    :   : 最大行動値+1 [腕]      こぶし    : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで     : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた     : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      にくむち   : アクション : 3   : 0〜1: 肉弾攻撃2+連撃1 [腕]      合金トランク : ダメージ  : 0   : 自身: 防御1。「爆発」無効化。 [胴]      せぼね    : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [胴]      はらわた   : オート   :    :   : [胴]      つぎはぎ   : オート   :    : 自身: バトルパート終了時、このパーツと損傷した基本パーツ1つを修復して良い良い。 [胴]      壊れた部品  : オート   :    :   : たからもの。バトルパート時、任意任意の未練を1つ選んで狂気点を1点減らす。このパーツは損傷時に所持パーツから取り除く。 [胴]      あるびの   : オート   :    :   : 支援1 [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね     : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし     : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [腕]      ショットガン : アクション : 2   : 0〜1: ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: ✧ 永い後日談のネクロニカ『誰が為のピエタ』(たがためのピエタ) ✧ 
❋ HO実験体 ⚑ 君は不幸の連続だ。沢山の災難が降り注ぐことだろう。 君が選んだ物で結末が変わる可能性を担っている。 暗示・たからもの:ドール設計時に自由選択 享年:任意 初期記憶のカケラ α99:培養層 君の記憶の始まりは液体に満たされた狭い水槽の中だった。 どうしてここにいるのだろうか。死ぬ前にここから出ることはできたのだろうか。 71:うとうと 甘いまどろみ。優しくて温かい何かが君を包み込む。 君の意思とは裏腹に、意識はまた深い底へとゆっくり沈んでいった。```