タイトル:職人ちゃん(仮) キャラクター名:エリィ・ジェターク 種族: 年齢:18 性別:♀ 髪の色:白 / 瞳の色:赤/青 / 肌の色:白 身長:140cm代半ば 体重:身長相応 ワークス  :優等生(高等部) カヴァー  :高等部3年生 シンドローム:ウロボロス ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:飢餓 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL / 判定 2r 〈運転〉:SL / 判定 2r 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL5 / 判定 2r+5 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:4 (シンドローム:2,2 ワークス: ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 4r 〈意志〉:SL / 判定 4r 〈知識〉:SL2 / 判定 4r+2 レネゲイド 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 1r+1 〈調達〉:SL2 / 判定 1r+2 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 アカデミア 【HP】    28 【侵蝕基本値】 42% 【行動値】   8 【戦闘移動】  13m ■エフェクト■ 《スキル名》                 /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》               /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》                /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《黄:ソードマスター》             /5 /set    /  /   /  /3   /~r指定武器使用の命中判定+Lv*3 《黄:マイスターハンド》            /5 /set    /  /   /  /3   /~sc武器一つ攻+Lv*3, 1回/sc 《虹:コズミックインフレーション》       /2 /set    /  /   /  /4   /範囲化 《果て無き円環》               /1 /pas    /  /   /  /   /《原初の黄》重複取得 《黑:ポルターガイスト》            /1 /min    /  /   /  /6   /~sc攻+[破壊した武器攻] 《クライベイビー+ドロップアウト:神の落とし子》/4 /     /  /   /  /   /神の落とし子>《マイスターハンド》 《パーフェクトイミテイト》          /2 /aut    /  /   /  /3   /原初EffLv+2 《メモリー:メルク》              /1 /     /  /   /  /   /感情:遺志, 関係:双子 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   8   0 pt ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 Aランク:サポーター   0   1   0   他者判定直前+2d,侵蝕率+2,1回/sc 情報収集チームw/サヴィ 2   1   2   〈情報:〉判定+1d,達成値+1,3/sr 要人への貸し      1   1   1   〈情報:〉判定+3d,1/sr =所持品合計=     3 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     3 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象           好意 悪意 備考 変異種                《パーフェクトイミテイト》 オーギュスト・ジェターク 尊敬 悔悟 ヨハン・ジェターク    信頼 偏愛 ■その他■ メモ: アカデミア高等部三年の女生徒。  純血種(ノーブル)たる出自故の傲慢さと優秀さを持つ。他者、特に非オーヴァードに対しては見下しているとも取れる発言を自然体で行うが、それは彼らを庇護対象として見做しているが故の支配者の使命感の表れである。また、雑種(モングレル)に対しては見下すような物言いこそしないものの、やはり純血種たる者が上位指揮権を有し、雑種は使われる側である考えがあるため、自然と差別的に近い発言も行う。しかしいずれも庇護対象、もしくは実働要員へ向ける優しさが根底にあり、非オーヴァードを徒に虐げるような言動は決して行わない。典型的な高貴なる義務(ノブレス・オブリージュ)を掲げる貴族的な人種。こういった言動の一例として、一般的には非オーヴァードに対する蔑称として使われる"見放された者(フォーセイクン)"という言葉を彼女もまた用いるが、それは蔑む意図ではなく、レネゲイドに見放された者は純血種が代替者となり掬い上げるのだという意志の表れである。ただし多くの場合理解はされない。  一族は代々軍事産業を担っており、特にレネゲイドに関する兵器開発に長けている。  彼女もまたそういった兵器開発の逸材として期待されており、事実その能力もレネゲイドを介した兵器の最適化に特化している。このため、直接戦闘力こそ高くはないものの、武装集団を指揮する際の戦力は高く、ランクAの評価をされている。  なお生徒会等の役職に就く力は本人の意欲も含めて十分あるものの、実家の仕事の手伝いのため多忙であり、時間的余裕がないために役職を有していない。  元々双子がいたが出産時に死亡しており、彼女だけが生き残った。 立ち絵:MDR(ドルフロ) url: https://charasheet.vampire-blood.net/5390066