タイトル:雀鷹 キャラクター名:雀鷹 種族: 享年:15 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:オートマトン クラス: タナトス / タナトス 初期配置:煉獄 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示:人形 [記憶のカケラ] 内容 150 空虚   退屈すらなく、なんとなく生きているだけ。だけど今は、恐怖でさえ充実と感じる。 263 墓場   誰かの墓に花を捧げる。きっと大切な人だったのだろう。あの墓の下で眠れたのなら、きっとあの人は幸せなのだろう。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   0   1 サブクラス   1   0   1 ボーナス 寵愛 =合計=   3   0   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  私は人形     : オート   : なし  : 自身: バトルパートでは1ターン目のみ、あらゆる「発狂状態」の効果を無視してよい。 [メインクラス] 無限解体     : ダメージ  : 0   : 自身: 自身がダメージを与えた際のみ使用可。次カウントまで、所有する攻撃マニューバは全て、同対象に使う限りタイミングが「ダメージ」となる。 [メインクラス] 災禍       : ダメージ  : 2   : 自身: 自身が与えた白兵攻撃にのみ使用可。「全体攻撃」の効果を得る。これによって自身がダメージを受けることはない。 [メインクラス] 断罪       : ジャッジ  : 0   : 自身: 自身の白兵攻撃判定においてのみ使用可能。攻撃判定のサイコロ出目は「6」となり、いかなる効果でも振り直しはできなくなる。 [頭]      のうみそ     : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :    :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      帽子(たからもの) : オート   :    :   : 〈誰か〉がくれたものだったのか。頭に乗っていると落ち着く。 [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      ウォーハンマー  : アクション : 4   : 0  : 白兵攻撃6+防御不可。 [腕]      注射器      : アクション : 2   : 0  : 白兵攻撃3+防御不可。この攻撃によってタメージを受けた存在は、タイミング「オート」を除く損傷済みの任意のパーツを1つ修復してもよい。(この攻撃のダメージによって完全解体されていた場合は修復できない) [腕]      石つぶて     : ラピッド  : 0   : 0-1 : 射撃攻撃1 [腕]      スパイク     : ダメージ  : 1   : 自身: 自身がダメージを与えた際のみ使用可。白兵・肉弾ダメージ+2。 [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      ハートギア    : オート   : なし  : 自身: このパーツがバトルパート中に損傷したなら、このパーツ以外のあらゆるマニューバの効果を無視してあなたの最大行動値を「10」に変更する。(発効果などは適用する。)このパーツはバトルパート中修復することができない。 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 「あんたのために生きてあげてもいい」 雀鷹(ツミ) ぼんやりとした少女。 生前、大体のことを器用にこなせていたため【空虚】な日々を送っていたが、そのような日常を壊してくれた〈誰か〉に出会い、人生が一変する。 やがて〈誰か〉の穏やかな死を見送り、【墓場】にて独りに戻る。 そのような記憶の思い出し方をしているため、〈誰か〉に会うことを望むのではなく、自分の人生を変えてくれる新たな出会いを望んでいる。