タイトル:アル・テミス初号機 キャラクター名:ゼルク・ヴァルド 種族:ルーンフォーク [特徴:暗視、HP変換] 生まれ:射手 ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢:24 性別:男 髪の色:   / 瞳の色:金  / 肌の色: 身長: 体重: 経歴1:呪われた子 経歴2:異端の導き 経歴3:試練の旅立ち 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎   12      8      6    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   6   5   6   6   4   2 成長                   →計:0 修正 =合計= 18  17  14  14  10   8 ボーナス  3   2   2   2   1   1    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   3   2  17   8 特技         0   0 修正 =合計=  3   2  17   8 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:1 Lv シューター 1 Lv  /   Lv ■戦闘特技・値■ [参照]  特技名   : 効果                   : 前提 [p1-289]魔法拡大/数 : 対象を拡大するごとにMP倍増、達成値は個別 : [p]         :                     :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   0  17  51 修正 特技        0 =合計=  0   0  17m  51m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名: 効果: 前提 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : シューター : 1   4   3   3 ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) =価格合計= 0 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 : 18  -1   6   760 チェインメイル / 盾 :  8      1   100 ラウンドシールド / 修正: = 合計 =   -1   7   860 G (回避技能:) ・装飾品    価格 名称 / 効果 頭 :      / 耳 :      / 顔 :      / 首 :      / 背中:      / 右手:      / 左手:      / 腰 :      / 足 :      / 他 :      / =合計=0 G ■所持品■ 名称     単価 個数 価格 備考 聖印     100  2   200  太陽神ティダンを信仰 冒険者セット 100  1   100  背負い袋、水袋、毛布、たいまつ6本、火口箱、ロープ10m、小型ナイフ           1   0           1   0 =所持品合計=    300 G =装備合計=     860 G = 価格総計 =    1160 G 所持金     40G 預金・借金    G ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語○ ○ / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語:交易交通語、魔動機文明語 技能習得言語: ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:2500点 (使用経験点:500点、獲得経験点:点) セッション回数:0回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-        0点(   /   / 回) 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) メモ: 1. **「呪われた子」**   ゼルクはナイトメアとして生まれ、角や赤い瞳といった異形の特徴から、幼少期に村で「魔神の落とし子」と恐れられた。だが、ティダンの神殿に預けられたことで、太陽神の光の下で育てられ、呪いではなく「神の試練」として自らの存在を受け入れた。この経験から、彼はどんな闇にも光を見出す信念を持つ。 2. **「異端の導き」**   ブルライト地方の神殿で修練中、ゼルクはティダンの神託を受けたと主張する異端の教えに触れた。ドワーフや蛮族との交流を通じて学んだ彼は、ティダンの光が全ての種族に等しく注がれると信じ、異なる文化や信仰を尊重する姿勢を身につけた。このため、ドワーフ語や蛮族語を学び、交易共通語以外の言語にも通じている。 3. **「試練の旅立ち」**   18歳になったゼルクは、神官としての使命を果たすため、ティダンの神殿から旅立つことを決意。チェインメイルとラウンドシールドを身にまとい、武器を持たずとも神の加護と肉体で戦う覚悟を持っている。彼の旅の目的は、ブルライト地方に潜む魔神の影を払い、ティダンの教えを広めることだ。 ゼルク・ヴァルドは、ナイトメアの異形な外見と神官としての使命を背負う18歳の青年です。ティダンの信仰に導かれ、呪われた出自を乗り越えて光の道を歩む彼は、筋力と精神力の高さを活かし、素手や神聖魔法で戦う前衛型の神官です。ブルライト地方の風土やドワーフ、蛮族との交流を通じて培った知識と包容力を持ち、異なる種族や文化を繋ぐ存在を目指します。