タイトル:犬四郎 ■パーソナルデータ・経歴■ 名前:犬四郎 正体:犬 年齢:25(男) 人間の姿: ■能力と弱点■ [基本]わんこ(0):動物状態で人間に見られても不審がられたりびっくりされたりしない [基本]なつく(4):対象に対象へのつながりの強さと同じ数の想いを与える。印象判定と同時に使用してもよい [基本]なでなで(6):対象に撫でてもらうことが条件。対象からのつながりの強さと同じ数の想いを得る [基本]だいじょうぶ(6):びっくりしたり喧嘩に負けた相手を元気づける [基本]みがわり(8):誰かが何か危険な目に合いそうなとき身代わりになる。当然ダメージは受ける。使用時に登場していなくても構わない [基本]ほえる(10):けもので対象のおとなと対決し、対象をびっくりさせる。対象が変化なら変化を解除する []こわい():相手が最初に犬に対して持つ【つながり】が1弱くなってしまう []あっちいけ(8):相手の【けもの】を上回れば、退散させる。 ■能力値■ へんげ:(1)=不思議な力、変化たちのこと けもの:(4)=走る、感じる、隠れる おとな:(2)=機械を使う、知識、気配り こども:(1)=遊ぶ、甘える、守ってもらう ■夢■ もらった夢の数をメモ ■つながり■ あなた()Lv2 ☆ 2Lv(受容)<町> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> あなた()Lv2 ☆ 2Lv()<> ふしぎ:0[+2/場面] 想 い:0[+2/場面] ■糸■ ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) ・       ( )・       ( ) 【思い出】 メモ: ホクトと呼ばれるお爺さんに飼われていた雑種の元野良犬。 昔は手が付けられない程に乱暴だったらしいが、お爺さんのスパルタ教育により人間と和解。 お爺さんから「ホクトのこぶし」を習い、格闘術に目覚める。 急性心不全でお爺さんが亡くなってしまった為、お爺さんから教えられた「ホクトのこぶし」を人間の為に使うことを決意。 晴れて犬四郎は、警察の道を進むことになったのだ。 好物は「ビーフカレー」