タイトル:×瀬見 海成(セミ カイセイ) キャラクター名:瀬見 海成(セミ カイセイ) 職業:高校生 年齢:18 / 性別:男 出身:日本 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:169 体重: ■能力値■ HP:12 MP:14 SAN:-87/93      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  11  14  12  12  12  15  12  12  14 成長等 他修正 =合計=  13  11  14  12  12  12  15  12  12  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      60%   《キック》  25%  ●《組み付き》   60%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》34%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 55%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》77%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 71%  ●《目星》  76% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》65%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》     77%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》60%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     8%   ●《オカルト》   40%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》6%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》45%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     45%  ●《言霊》     75%   《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ◆公開HO HO1:花  あなたはとある村に住む学生だ。あなたは今日、【大人】になる。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ ◆プロフィール  氷室 海成 ひむろ かいせい・18歳  (本名:瀬見 海成 せみ かいせい)  職業:高校3年生  ◇家族構成   両親:18年前に土砂崩れで死亡したらしい   養父:無口で不愛想、厳しい人   叔父:真面目で優しい、甘やかしてくれる人 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ ◆性格  正直者、強欲、女々しい、能天気  まだまだやんちゃな我儘小僧。世界から甘やかされて育った。  昔から承認欲求が強く、自分を見てくれないと悪戯をして大人の気を引こうとする。  花嫁の役目があるため恋愛をしたことはない。虚子様に嫁ぐことにそこまで恐怖していない。  強いていうなら花嫁?男だけど...とか、料理できなくても怒られないかな?とか考えてる。  外に出たら何しようかなー?と呑気に楽しいことだけ考えている。 ◆詳細設定 ・好き得意:機械工作、合気道、お浸し ・嫌い苦手:じっとしていること ◇他PC・NPCとの関係性 ・漣華 那由多(レンゲ ナユタ) 男 / 22歳 / 極道組員 / BD:月日【呼び方:なゆたさん】  凌霄組(のうぜんぐみ)組員 ・氷室 冬覚(ヒムロ トウカク)男 / 50代 / 養父【呼び方:父さん】  若くして村長となった皆其処村の最高権力者であり、氷室神社の宮司も兼任している。  昔は構って欲しくて悪戯をしては叱られていたが、今は他の人が構ってくれるので家庭内での悪戯は減った。 ・氷室 秋波(ヒムロ アキナミ)男 / 30代 / 医師・叔父【呼び方:おじさん】  皆其処村に一つだけある診療所で医師をしている。  本邸から程近くにある別邸に住んでおり、朝ごはんなどは一緒に食べるのが習慣になっている。  忙しいのにいつも構って甘やかしてくれるので大好き! ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ (職業)高校生 (技能値)  戦闘技能:昔何かスポーツがしたい!と我儘を言って合気道を習った、先生も見様見真似だったため子供のお遊び程度  図書館:ほとんど本でしか知識を得られないので、勉強はそこまで苦ではない  目星:なんでも目に付く、大人が手を焼くタイプのガキ  信用:氷室の名前に胡坐をかいているタイプだが、クソガキしててもなんやかんやで信用がある  機械修理:ロボットを作りたい!と学んでガラクタを作っていた時期もあった、最近は作っていない (特徴表)※フレーバー  6-10:好意を寄せられている  シナリオに登場する誰かに好意を持たれている。キーパーの裁量で、誰が、なぜ好きなのかを決定する。  どれほど好意を寄せられているかは1d100で決める(数字が大きいほど好き)。 (その他設定)  誕生日:11月25日  一人称:俺  カラーコード:#fcd4ec (名前の由来)  世間知らず  せ・けん→瀬見(セミ)  しら・ず→白・治→はくち→白千→かゆき→海生→かいせい→海成(カイセイ) ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ 2025/08/02「嵐で一杯」END1 ロスト ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ ※以下、後遺症・呪文・AFのネタバレあり ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ ◆遭遇した脅威 「嵐で一杯」  ・  ・  ・ ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ ◆不定の狂気 ◆後遺症 ◆AF ◆呪文 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ ※以下、秘匿内容ネタバレ有 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈‪┈┈┈ ◆秘匿内容 HO花・秘匿情報《花嫁》  あなたは【皆其処村(みなそこむら)】という辺鄙な村に住む高校生だ。  あなたは幼少期から【虚子様(うろこさま)】という村の守り神の花嫁になる事が決まっている。  どうしてあなたが【虚子様の花嫁】に選ばれたかは定かではない。  ただ物心ついた時にはすでに  「あなたは【大人】になったら【虚子様】のもとに嫁ぐ事になる」  「神の御許に嫁いだら、もうこの村からは出られない」  「だが神の御許に嫁ぐことは大変名誉なことであり、喜ぶべきことである」と言い聞かされ育てられてきた。  この話に対して納得しているのか、又は怒りや恐怖心を抱いているかはあなたの自由である。  どちらにせよ、あなたは『自分自身の力だけではこの村から逃げることは出来ない』という事を知っている。  これは漠然とそう理解しているわけではなく、長年の経験によって得た理解だ。  なぜなら以前何度か村を抜け出そうと試みた所、必ず村の者によって阻止をされたからである。  あなたは一人ではこの村から出ることも、自由に生きることも叶わない。  無力で幼い『子ども』である。 ▼PC作成 ・年齢は18歳固定。それに伴いEDUは12固定となる ・性別は男女どちらでも構わない ・特徴表は一つのみ。ただしD特徴は不可 ・あなたは幼少期から沢山の村人に囲まれ慕われながら生きてきた  ボーナスとして【精神分析】と【信用 もしくは 説得(どちらか一つを選択する)】の初期値が50%になる ・あなたは昔からこの村の中で暮らしており、ほとんど村の外に出た事がない ・勉強については【旧図書館】での学習が主である。この学習にはNPC【渡 早雪(わたり さゆき)】が教師役としてついている ・PCの実の両親は18年前に土砂崩れが原因で死亡したと聞いている ・現在PCは村長一族である『氷室家』の養子となっており、氷室の家で(表面上は)何不自由ない生活を送っている  →PLはPCの元々の苗字として『氷室』以外の苗字を設定しておくこと  →PCが氷室家の養子であることは氷室の人間以外知らない。そのため村人たちからPCは【氷室(PC名前)】として認識されている   当然PCが自己紹介などする時も【氷室(PC名前)】となるだろう ▼HO毎の推奨技能  <言霊><機械修理> 
 
▼特殊技能【言霊(ことだま)】  あなたはこのシナリオ中に限り、特殊技能『言霊』を使用することができる。  技能詳細については以下の通り ・基本コスト… 2MP+1d2正気度ポイント ・『精神分析』と『信用もしくは説得』の複合ロールで使用可能  (例:精神分析(65)信用(60)の場合、言霊の成功値は60になる。複合ロールにおける部分的成功は無し) ・あなたや他の氷室の家のものは皆、程度の差はあるが【言霊】と呼ばれる特殊な術を使用することができる。 ・【言霊】を使用し技能に成功した場合、あなたはその【言霊の内容】に応じた補助効果(基本的には技能値に+20%の補正)を得ることができる。 ・またこの言霊技能は【技能の振り直し】にも使用が可能。 ・コストを支払ってから言霊技能を振り、成功した場合は失敗した技能に+20%をつけて振り直す事ができる。 ・【言霊】は主に自身もしくは他者に対して使用可能。NPCに対しても使用は可能だが、全てのNPCに対して有効なわけではないため、PLは注意する事。 ・【言霊】の効果時間は言霊の対象者が『技能を一回振るまで』効果が持続する。これは戦闘中であっても通常の探索中であっても同じである。 ・【言霊】技能にかかるコストは必ずしも一律ではなく、シナリオ中におけるシーンや【言霊】を使用する対象によって異なる場合がある。 ・基本的に【言霊】が使える相手は【言葉が通じる相手】である。  これは『PCの使う言語が通じる人間相手、もしくはある程度の指示を理解できる犬等の動物』を指している。 ・対象となった相手がPCの【言霊】の内容に強く反発する場合、POW対抗ロールが発生する。  PC側能動で対抗ロールを行い、成功した場合【言霊】が成功したものとする。 
◇言霊技能の主な使用例  例1)NPCと交渉中、HO1の<信用>に補正をつけたい  ▼RP例:HO1がNPCに対して「自分のことを信じてほしい」という言葉を【言霊】を用いて発した。  → HO1はコスト2MP+1d2正気度ポイントを支払う  →【言霊】技能成功でHO1の<信用>技能に+20の補正をつける  例2)HO2が<回避>に失敗した。このままだと10ポイント分のダメージが入るため、回避技能を振りなおさせたい。  ▼RP例:HO1が戦闘中にHO2に対して「危ない!」という言葉を【言霊】を用いて発した  → HO1はコスト2MP+1d2正気度ポイントを支払う  →【言霊】技能成功でHO2の回避技能に+20%の補正をつけて<回避>を振り直す ▼皆其処村(みなそこむら) ・日本国某県に存在する小さな村。人口300人程度であり、住民はその多くが顔見知りである。 ・この村は全部で六つの区画に分けられている。主な内容としては以下の通り。  ◎第一区画:図書館や役場などの公的な建物がある区画  ◎第二区画:氷室家の土地(HO1の家もここ)  ◎第三~第五区画:一般村民の居住区  ◎第六区画:一般村民は侵入禁止の区域。HO1も入ったことはない ・地形としては周囲のほとんどを険しい山々が囲い、反対側は運河に挟まれる形になっている ・村の北側には一際大きな【白黙山(はくもくさん)】という山があり、麓には巨大なダムもある ・夏場は涼しく、冬場は厳しい寒さに包まれる。 ・村人は農業と林業、山での製錬等で生計を立てている者が多い ・村に出入りするには山に通した一本のトンネルを通るか、もしくは運河を船で行く他ない ・村にはバス停などはなく、船も製錬事業を営む会社が使っているコンテナ船のみのため関係者以外が乗ることは出来ない ・村全体で【虚子様(うろこさま)】という神を祀っており、村の至る所に虚子様を崇める石像がある ・村の図書館には多くの蔵書と新聞等があり、必要最低限の一般教養や知識を学ぶために十分な施設である ・村の中では『特殊な磁場』が発生しているらしく携帯電話や方位磁石等は使うことが出来ない。その為HO1含む村民のほとんどは携帯電話を持っていない ・村では電話の代わりに『村内放送』が活用されており、毎日朝7時と夕方6時ごろに時報が流れる ・『村内放送』のために村の至る所に放送機器が取り付けられており、時報や迷子が出た場合の緊急連絡時に活用されている  火事や災害が起こった場合にはサイレンも鳴る ▼虚子様(うろこさま) ・【虚子様】と呼ばれる皆其処村で信仰されている神 ・村長一族である氷室家が中心となって神事などを執り行なっている ・『村を襲った自然災害から村人を救い、その後村に莫大な富をもたらした』という昔話が村に伝わっている ・毎年十八年に一度、虚子様の下に村人が一人嫁ぐことになっている。これは氷室家が秘密裡に行っている神事であり、一般の村人は知らない ・嫁いだ後にどうなったかPCは知らない。少なくとも帰ってきたものはいないようだ ・前回嫁いだ人物についても詳細は不明。名前なども伏せられているようで、養父や他の氷室家の人間に聞いても詳しい話は聞けていない ・毎年3月31日に虚子様を崇め奉る祭りとして『婚礼祭』という祭りが開かれている  (PL向けにわかりやすく例えるのであれば、村人のほとんどはこのお祭りを俗にいう【成人式】のように認識している) ・婚礼祭を終えた若者たちは晴れて成人となり、村の外に出る許可が与えられる。そのため周囲の村人たちはPCのこともそうだと認識しているだろう ・村人たちは皆PCのことを氷室家の子供であり、【花嫁役】(婚礼祭で代表として神事を行う代表)だと認識しており、皆丁重に扱ってくれている ▼NPC  HO1は皆其処村の出身者であるため以下のNPCたちについては既知関係となる。 ・渡 早雪(わたり さゆき)APP11 / SIZ13 (176cm) / 30代~40代程度の男性  HO1の専属教師として旧図書館で勉強を教えている。  柔和で穏やかな性格であり、他の村人からは「渡先生」の愛称で親しまれている。  昔なんらかの事故に遭ったらしく、左足がほとんど動かない。  そのため常に杖をついて歩行する。 ・氷室 冬覚(ひむろ とうかく)APP14 / SIZ14 (178cm) / 50代程度の男性  HO1の養父。若くして村長となった皆其処村の最高権力者であり、氷室神社の宮司も兼任している。  言葉数はあまり多くなく、笑顔を浮かべることもほとんどない。  自他共に厳しい性格であり、養子であるHO1に対しても厳しく接する事が多い。 ・氷室 秋波(ひむろ あきなみ)APP13 / SIZ13 (174cm) / 30代程度の男性  HO1の叔父であり、年が離れているが冬覚の実の弟。  皆其処村に一つだけある診療所で医師をしている。  HO1にとっては幼少期から世話をしてくれている人間であり、よく話を聞いてくれる身近な大人の一人。  HO1の住居である本邸から程近くにある別邸に住んでおり、朝ごはんなどは一緒に食べるのが習慣になっている。  兄である冬覚に似て生真面目な性格だが、HO1に対しては甘い面がある。 ・無名(むめい)APP10 / SIZ12 (172cm)  皆其処村のどこかに住んでいると思われる正体不明の男性  村のあちこちでゴミ拾いや剪定などの仕事をして食い扶持を稼いでいるようだ。  村の大人たちからはあまりよく思われていないらしく、HO1もあまり近づかないように氷室家の人々から言われている。 ■簡易用■ 瀬見 海成(セミ カイセイ)(男) 職業:高校生 年齢:18 PL: STR:13  DEX:12  INT:15 アイデア:75 CON:11  APP:12  POW:14  幸 運:70 SIZ:12 SAN:93 EDU:12 知 識:60 H P:12  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:240 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]