タイトル:虎熊元太郎 キャラクター名:虎熊 元太郎(とらくま がんたろう) 職業:編集者 年齢:25 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:12 MP:16 SAN:45/67      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11  10  13  13  13  14  14  17  12  16 成長等         3 他修正 =合計=  11  10  16  13  13  14  14  17  12  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      77%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》78%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》34%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 82%   《忍び歩き》10% ●《写真術》 16%   《精神分析》1%   ●《追跡》  30%  《登攀》  40%  ●《図書館》 82%  ●《目星》  74% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》30%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前         現在値 ●《言いくるめ》10%   《信用》     15%  ●《説得》        76%  《値切り》  5%   ●《母国語(日本語)》90%  ●《その他の言語(英語)》87% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   47%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》32%   《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》78%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》30%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     76%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称     単価 個数 価格 備考 財布        1   0 スマフォ      1   0   画面がバキバキに割れている 筆記用具      1   0 タブレットPC    1   0 ミンティア     1   0           1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: かつてはジャーナリスト精神に燃える意識の高い大学生だったが、就職活動に盛大に失敗して以降ツイていない。 今は小さな出版社で編集(社畜)の職についている。 編集者となって初めの頃は純文学にも官能小説にも興味がなかったが、KPCの書く小説に惚れ込み、次第に文学への見聞も深めることとなった。 その結果抱える担当作家が増え、地獄のように忙しい日々を送る羽目になったことに本人は気付いていない。 見た目はギャル男。よく名前負けしていると言われる。 [特徴] 2-6:アウトドア派 暇さえあれば季節を問わず、野外活動に繰り出している。<ナビゲート><博物学><追跡>それぞれ+20% 4-8:大切なもの(D) 他人には価値のないものだが、大切な品物をいつも身に着けている。失った時は1/1d8正気度を失う。興味P+50 昔付き合ってた彼女にもらった万年筆 [職業ベース:2015ジャーナリスト] 職業P:EDU*20 [履歴] ありえぬほどの深さに / -----以下通過シナリオネタバレ------------- 《シアエガの招来》  この呪文は、準備された特別な部屋か場所が必要となる。そこではすべてのものを塗料や煤で黒く塗り、一切のひかりを通さぬよう工夫しなければならない。  使い手は部屋の中央で座り、呪文を詠唱する。コストは1POWと1d6の正気度であり、成功率は新たな〈幸運〉の値となる。  呪文の使い手は、数時間にわたり部屋の暗がりを見つめねばならず、この間にひかりが射しこんでしまう、もしくは使い手が立ち去るのなら招来は中断される。  しばらくすれば、呼び出した者が使い手の前に顕現しよう。 《森の女神の招来》  新月の夜にのみ使える呪文。清めた石の祭壇へ森の女神を呼び寄せる。呪文の使い手および参加者は、任意の値のMPと1d10の正気度を喪失する。  祭壇は暗い森の中に設置せねばならず、呪文も必ずその祭壇からかけねばならない。祭壇を完全に清めるためには、200SIZ分の新鮮な血液が要求される。SIZ40分ごとに、女神を呼びだせる確立が20%上がる。  また、成功率はそこにいる木々の数×10%分上昇する。 《木々へ命令する》  木を1本呼び出すための呪文。コストにするMPの値は任意であり、成功率は消費MP*10%となる(ただし、致命的失敗を出した際は必ず失敗となる)。  呪文を使用する場合には1d3の正気度と、SIZ8の生贄も要求されよう。生贄を殺す際は、新月の夜の戸外で行い、儀式用のナイフを用いなければならない。 《角のある男の招来》  角のある男と交流するための呪文である。呪文をかけるたびに1POWと1d6正気度が喪失される。成功率は、呪文の使い手の〈幸運/2〉(端数切り上げ)。  2回目以降も1回目と同様のコストがかかるが、成功率は通常時の〈幸運〉と同じ値になる。 「同時にどこにでも存在している」というこの神にふさわしく、どこでも呪文をかけることができる。 《同胞との接触》  呪文をかけるためには8のMPと1d3の正気度がコストとなる。  また、この呪文は同胞が近くにいる限り、確実に成功する。  同胞は人間が多く住む場所であればどこにでもいる。特に可能性が高いのは、墓地や遺体安置所であろう。  出来てから100年以上経った埋葬地、さらに月の明るい夜という条件であれば、呪文をかけるにはうってつけだ。 《ツァールへの呼びかけ》  呪文の使い手は12のMPと1d10の正気度をコストに、ツァール──双子の卑猥なるものへ顕現するよう呼びかけることができる。呪文を行使する場合は、邪淫に耽っていなければならないだろう。  成功率は消費MP*5となる。 《光輝なるものの招来》  光輝なるものを招来する、非常に危険な呪文である。呪文の使い手およびほかの参加者には、任意の値のMPと1d10の正気度のコストが要求される。  呪文を掛けるには夜間に戸外で行う必要があるが、そのほかに特別な準備はいらない。  この神格が招来された際にはさらなる正気度喪失が発生し、また、地球を破壊する可能性もある。 《風の旅人に命令する》  詠唱の間にホイッスルを吹かなければならない。コストは1d3の正気度と、任意のMP。呪文の成功率は〈コストにしたMP*5〉となる。  この呪文が働くのは、アルデバラン星が地平線の上に出ている夜間のみ。風の旅人が現れた場合、命令をすることが出来る。 《ダゴンとの接触》  呪文の使い手は6のMPと1d6の正気度をコストに、ダゴンものへ顕現するよう呼びかけることができる。呪文は海辺あるいは海で用いなければならない。  成功率は消費MP*5となる。 《ダゴンの子らとの接触》  呪文をかけるためには、3のMPと1d3の正気度がコストとなる。ダゴンの子らがそばにいる限り、確実に接触に成功するだろう。  呪文は海辺あるいは海で用いなければならない。 《生命の復活》  この忌まわしい呪文は、死体を本質的な塩と化合物に分解し、青っぽい灰色の粉へさせてしまう。あるいは、その過程を逆に働かせ、死んだ人間の肉体や魂をかたちづくることができる。この際、五体満足な状態の死体が必要とされる。  コストは3MPと、1d10の正気度。また、呪文をかけられた側には、1d20の正気度喪失が発生する。 《ありえざるものの招来》  この呪文はありざるものの好意を引き出す。そして、ありえざるものが現れる。呪文の使い手、およびほかの参加者は任意の値のMPと、1d10のSANが喪失される。  また、呪文はありえざるものの棲みかと繋がる、どこかの洞窟の入り口でかけねばならない。 《彼のものの招来》  呪文の使い手は1d4の正気度をコストに、残酷なる彼のものへ顕現するよう呼びかけることができる。また、呪文をかける際はどこかの洞窟か、日の射さない場所である必要がある。成功率は消費MP*5となる。 《上天の悪魔の招来》  呪文をかけるためには、8のMPと1d3のSANが喪失される。  この呪文は、上天の悪魔が現れるであろう鉱山や、標高の高い山のふもとでなければならない。 《ナークティトの障壁の創造》  この呪文は、物理的および魔術的攻撃への防御を目的とした障壁を創造することができる。  呪文の参加者はそれぞれ1d10の正気度を喪い、任意の値のMPを提供する。このMP1ポイントごとに、障壁へ1d6のSTRを付与することが出来る。  障壁は1d4+4時間有効であり、呪文を知っている者なら誰でもMP提供へ協力し、障壁を補強することができる。  障壁はおおよそ直径100mである。これは、自身を守るために使用してもいいし、敵対する者を閉じ込めるために使ってもよい。障壁とのSTR対抗に成功したものだけが、壁を破壊することができる。 《あれの招来/退散》  あれはムー大陸(ニュージーランドとチリの間にあった)の上で、大陸が水面の上にある時のみ招来できる。コストは任意のMPと、1d6の正気度。成功率は消費MP*5となる。 ▽えぬさにKPC 牛若 宝連(うしわか ほづれ) PN:牛頭 灰人(ごず かいと) ■簡易用■ 虎熊 元太郎(とらくま がんたろう)(男) 職業:編集者 年齢:25 PL: STR:11  DEX:13  INT:14 アイデア:70 CON:10  APP:13  POW:16  幸 運:80 SIZ:14 SAN:67 EDU:17 知 識:85 H P:12  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:340 個人技能点:190) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]