タイトル:Jesse Blackwell(ジェシー・ブラックベル) キャラクター名:Jesse Blackwell 職業:特別捜査官 年齢:32歳 / 性別:男 出身:アメリカ 髪の色:水色 / 瞳の色:黒 / 肌の色:白人 身長:179.8cm 体重:鍛えてる ■能力値■ HP:13 MP:15 SAN:71/86      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   8  13  15  11  16  13  17  18  13  15 成長等 他修正 =合計=   8  13  15  11  16  13  17  18  13  15 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      82%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   75%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》54%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》24%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 79%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前     現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》80%  ●《信用》    91%  ●《説得》91% ●《値切り》  55%   《母国語(英語)》90%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     33%   《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》13%   《芸術(ウインク)》5%   ●《経理》 70%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》85% ●《人類学》    80%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称     成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 拳銃(故障98)   75 1d10                    /                                  / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【通過歴】 2026/04/09  第四話『知らないことは話せない』 〆 ・大切な人が生存している… 大切な人ひとりにつき+1d10 ・クトゥルフ神話技能 +3% ・ルルイエに眠るクトゥルフを見た…クトゥルフ神話技能 5%(即時取得分) ※1話から通算 未発狂8%(発狂済み13%)      /クトゥルフを見た人 未発狂13%(発狂済み18%) ・呪文の習得はなし 3d10 SAN報酬 (3D10) > 19[8,2,9] > 19 [ ジェシー・ブラックウェル ] SAN : 52 → 71 忘れていた記憶を思い出し、大きなショックを受けた。 正直勉強どころではないが、むしろ手につかないなりにいつも通りの生活を心がけようとして医学や応急手当、前回のエピソード後に始めた精神系の勉強を継続している。 結構必死にトラウマ(new!~過去の記憶~)との付き合いを学ぼうとしている。 慣れるまで時間がかかるので、しばらくは調子が悪そう。寝不足だったり、何かの折にフラッシュバックに襲われて震えを起こしたりして苦労している。 忘れていた記憶を思い出したこと、精神分析系の勉強を通して、”不安を相談することや心身の不調を打ち明けるのが苦手”だと自覚。認めたくない気持ちと戦っている。 (成長判定 精神分析↑2 医学↑5 応急手当↑9 説得↑1(本編内ファンブル)、信用↑1(本編内クリティカル)、精神分析↑2,2(その他クリティカル2回分) ☆不定の狂気(2カ月) 7:機能障害(心因性の障害。睡眠や視覚や聴覚・体の一部などに影響が現れる 2026/02/19  第三話『白夜の光は続かない』 〆 ・大切な人が生存している… 大切な人ひとりにつき +1d10 ・クトゥルフ神話技能 +3% ※1話から通算 未発狂5%(発狂済み10%)初発狂につき+5% 3d10 (3D10) > 5[2,1,2] > 5 [ ジェシー・ブラックウェル ] SAN : 91 → 96(上限94) ※発狂分を追加し、上限89 医学の勉強は継続しつつ、新たに精神分野も学ぶことにした。ユニを一人で行かせたことが危うく致命的な結果に繋がりかけたという経験と、ユニの精神状態が危ういという話が合わさって勉強を始める理由の一つになった。 (成長判定 医学↑7  応急手当↑1  精神分析↑16 説得↑1(本編内クリティカル)、任意2回を精神分析に) 2026/1/12  第二話『青い鳥は帰らない』〆 ・大切な人が生存している… 大切な人ひとりにつき 正気度+1d10 ・クトゥルフ神話技能 +1% (セッション中に発狂した捜査官は 初発狂により+5% → 合計6%)※1話から通算 未発狂2%(発狂済み7%) 3d10 (3D10) > 16[1,6,9] > 16 [ ジェシー・ブラックウェル ] SAN : 93 → 109(上限97) 引き続き医学について勉強した。色々思うところはあったし、ホワイトの行方は気になるが、出来ることを続けることにした。(成長判定 医学↑1、応急手当↑8、図書館↑3) 2025/11/04 第一話『枯れた花は戻らない』〆 ・人質を救出した… 正気度+1d5 ・大切な人が生存している… 大切な人ひとりにつき 正気度+1d10 ・クトゥルフ神話技能 1%(セッション中に発狂した捜査官は 初発狂により+5% → 合計6%) 1d5+3d10 SAN回復 (1D5+3D10) > 4[4]+24[9,8,7] > 28 [ ジェシー・ブラックウェル ] SAN : 72 → 100 (上限98) 個人的に医学について勉強した。もしかしたら救える命があるかもしれない。(成長判定 医学↑4、応急手当↑7、図書館↑1) 【パーソナル】 ・信頼のおける人 Jesse Blackwell(ジェシー・ブラックウェル) おおらかフレンドリーお茶目系バツイチ陽キャ 俺一人でアメリカ国旗を表現する のは無理そうだから、赤と白のクソダサシマシマセーターを持っていることにする。クリスマスに出勤した場合は国旗やってる。 一般市民という人々の集団と、自身の所属する警察組織の間の橋渡しをする。 尖った性能を持つ人たちのチャンネルを他の人達と合わせるための中継所になる。 人と人の間に居てパスを繋げるとか、上手く回らない時に調節をする。 そういうことをするのが得意。 簡単にはプライベートを優先できない捜査官という仕事をしていること、大きな事件の際には対マスコミ兵器として公の場に出ることから、どうしても私生活を仕事に浸食されがち。 苦労も多いしストレスも溜まるが、乗りこなし甲斐のあるいい仕事だと思っている。 職場の仲間に対しては、最も信頼できる仲間、共に戦う友人、背中を預けられる家族としてとても大事にしている。 【大切な人】 ・元奥さん Emma Kensit (エマ・ケンジット) 32歳/女 美人で同い年の女性。高校ぐらいの年齢の時から知り合い。 これでもかというほどお互いにモテる人種だが、恋愛のターンを挟んでいない。 友達になって純粋な青春的交友を重ね、大親友となり、それなりに喧嘩もし、2回くらい大喧嘩し(敗北)、ちゃんと謝って仲直りして、お互いに離れる気が全くなかったので籍一緒にしよう!となって結婚した。 お互いにお互いが好きで、仕事も私生活も満足できるいい夫婦をしていたが、それぞれが優秀であったためにキャリアを重ねて生活の歯車がずれてしまった。 お互いに愛しているからこそ嫌いになりたくなくて、一番良い距離感に戻ろうと話し合い、離婚した。 過去に色々あったけど今は友人として付き合いましょうということで良好な関係を続けている。 彼女に彼氏ができたらちゃんと新しい門出を祝って祝福するが、一旦自棄酒を挟む。 ・タクシーの運ちゃん Benjamin Bousfield (ベンジャミン・バウスフィールド) 54歳/男 50代過ぎの小太りおっさん。個人でタクシーをやっている。 たまたま偶然タクシーに客として乗った時、ラジオで声を覚えられていてそのことについて話しかけられたのが一番最初。 偶然後をつけられていて、「撒いてくれ!(ノリ)」「よしきた!(ノリ)」をやって意気投合した。 その後も時折遭遇することがあり、気が付けばお互い顔見知りで連絡先も知っていて、時々飲みに行く仲になった。 運転手自身も数年前に離婚しており、傷を舐めあったり抉り合ったりしている。 ・若いマスコミの女性 Melissa Langridge (メリッサ・ラングリッジ) 27歳/女 若くてやり手マスコミ女性。 信念と負けん気、正義感に燃えていて、並々ならぬ熱意でジェシーをつけ回していた。 昼休みに買いに出たコーヒーショップなどで偶然以上の回数で遭遇し、お互い腹の内を探り合ってバチバチしていた。 5回ぐらい行く店を変えたりルートを変えたりしたが、全部つけ回されたので驚き、10回ぐらいで流石に根負けしてゲラゲラ笑ってしまい仲良くなった。 仕事への真剣さと、なりふり構わず情報を取りに行くしつこさ、やりすぎではあるがしっかり行動に移す正義感に対して尊敬している。 オフレコで情報を交換するなど仕事絡みで会話することもあれば、ただコーヒーを飲みながら喋る日もある。何もない日はコーヒー代をどちらが払うかジャンケンで決める。 【生い立ち】キャラ建てメモ ※読まなくていい ~ジュニアハイスクール 天使のような外見の少年。 その時から髪は水色目は黒で、少し変わった外見をしていた。さらに本人がAPP16なのもあって目立ち、なんとなく学校で浮いていた。 ただし、当時の本人は明るく人懐こく振舞うことができたので友達はいた。 初めて会った相手の、ほんの一瞬視線に交じる違和感、からの丁寧な態度や、オブラートに包んだ優しい態度 それらを無意識に感じ取って、それに気づいてないような振る舞いで人懐こく見せる そういうことをしていた子供時代だった。 周囲に人はたくさんいたけれど、喧嘩して仲直りできるような相手は居なかった子。 両親からちゃんと可愛がられていて祖父母もいた。 愛情はしっかり与えられて育ったと本人は思っているし、実際にそうだが、人より多く必要だったのかもしれない。ちょっと足りなかった。 しかしAPPは高いしコミュ障でもなかったので、例を挙げるなら体育の授業でペアにあぶれることはなかったし、なんならあぶれた子を誘って3人枠になるタイプだった。 無邪気にそうしたわけではなく、あぶれた人が寂しいだろうということを分かっていてそれができる子だし、それが相手には嫌なことかもな...というところまで思考が行く。 内面は繊細で、外面は明るく人を寄せ付ける振る舞いをしていた。 実際に同じクラスにいた子供達から見てどうだったのかは、本人は知らない。 多分ほとんどは「特定の集団に属していない単独上位カースト存在」に対する、友好的で親愛未満の振る舞い。 どこの集団にも属していないのに、どこの集団ともそこそこ仲良しなので、仲良くはできるがそれ以上になれない、ならないという相手だった。 多くの人と浅く広く仲良くなるスキルをたくさん持って生まれたが、本人は特定の一人と重い親愛を築く方ような交流を好む性質を持っていた。 この事について自覚があればよかったが、残念ながらこの時点では理解しておらず、友達はいるし親に愛されているのになぜか寂しい...という時間を過ごしていた。 誘拐された辺りのことは本当に覚えていないので、全く気になっていない。そんなことあったんかー へえー不思議ーぐらい。 記憶に抜けがあること、少しだけ寂しい時間を過ごしていたので、幼少期~小中学生ぐらいの時代の記憶は全体的にふわっとしている。あまり鮮明な思い出ではない。 ハイスクール~大学あたり ・元奥さんとの出会い ・最終的に現職を目指すようになる この辺のイベントがあったため、記憶としてはかなり鮮明。青春というやつ。 恐らく元奥さんはとても近い性質(無所属単独カースト上位、深い理解者を求む)を持っていたため、順当に近づいて仲良くなった。 お互いが同じ場所に立っていて、同じくらいのレベルで、友人がたくさんいるはぐれもの同士。 お互いがお互いの居場所になれたので、ものすごく充実して幸せな時間を過ごしていたと思う。 お互いがなくてはならない相手だったし、ずっと一緒にいても気にならないし、いつでもずっと一緒に居たかった相手。 男女という性別や恋愛で始まった関係ではなく、大親友だった。 上記の流れなので、恋愛を挟んでいない。大親友→お互い好きすぎてるし籍一緒でいいよな!結婚!という流れ。 結婚指輪見に行こうぜ!いいわね!で一緒に買いに行った。高すぎて買えず、店を出て爆笑タイムを挟む。若者が買える範囲のアクセサリーブランドで揃いの指輪を買ってヨシとした。 恐らく結婚したのは18~20代。急な結婚宣言で両家の両親を驚かせている。 結婚式は挙げていない。若い二人にとって永遠の愛を誓う式は必要なかった。 FBI捜査官を目指したことについて、過去の経験はそこまで強く影響していない。 子どもの頃に将来の夢は無かったが、愛されたがっていた本人の無意識が「人の役に立ちたい」と、漠然と思わせていた。 相方を得て満たされた時、自身が何を欲していたかを理解し、その上で「人の役に立ちたい」という気持ちを貫いてみることにした。 内心に持っていた繊細さが、誰かを悲しませたまま何もしないことを良しとしなかった。これが正義を求める気持ちになった。 人生で一番大切な人とずっと一緒にいるために、自分の弱さから目を逸らさず、正しく強く在ろうと上を向くことにした。これが努力を止めない理由になった。 人の役に立ちたいと思い、正義を求め、正しく強く在ろうと上を見ていたらそこに連邦捜査局があったので目指すことにした。 結果的に二人は夫婦でいることができなくなったが、お互いにこれでよかったと思っている。 嫌いになったら人生から相手を失うも同然で、お互いにそれが一番嫌だった。 自分の為に相手の夢を諦めさせるのも嫌だし、同じ家に居なくてもお互いを好きで居たかったので、ちゃんと離れることができた。 離婚したので、今でも親友で「大切な人」のままでいる。 捜査官になってから~今 私生活に関して、大切な人を得て、離れた経験と記憶が占める割合はとても大きい。 自身について理解を深めたことは、自分の振る舞いの原因を理解させた。また、周囲にそれがどう見えていたかも想像させた。 たくさんの人に対してどう振舞うか、どんな音程で、どんな表情で話をするか、これらの経験が全て今の立場を作っている。 そうして得た立場は新しい経験と、新しい交友関係を生み出している。 思考回路の元になる経験と記憶は以上のものを持っているが、普段の本人は基本的にそこまで深く考えていない。陽。 【職業】 ホスト・ホステス(クトゥルフ2015より) 言いくるめ 回避 聞き耳 経理 心理学 説得 値切り→信用 目星 ・推奨技能:目星・図書館・人類学・医学・戦闘技能(※HO3以外)・他FBI捜査官らしい技能全て 【HO】 HO5『信頼のおける人』 あなたはチームの渉外役を担当している。 事件の詳細をマスコミに流したり、また止めたりなど、情報操作によるサポートはあなたの十八番だ。 <交渉系>技能全てに+50の補正がはいる。年齢は24歳~32歳で設定すること。 また、あなたは20年前に誘拐の被害に遭っている。 当時の記憶は朧げだが、家族が誘拐事件に関して自分に隠し事をしていることを察している。 誘拐されたあなたを救出したのはアナトリオという捜査官だが、既にFBIを退職している。 ・Anatolio Black(アナトリオ・ブラック) 元FBI捜査官。52歳。 現在は捜査官時代の経験を活かして作家として活動しており成功している。 かなりの資産家のようだ。派手な容姿をしており、実年齢に反して若々しい。 【参考】 FBI https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%A3%E9%82%A6%E6%8D%9C%E6%9F%BB%E5%B1%80 FBIアカデミー https://ja.wikipedia.org/wiki/FBI%E3%82%A2%E3%82%AB%E3%83%87%E3%83%9F%E3%83%BC ■簡易用■ Jesse Blackwell(男) 職業:特別捜査官 年齢:32歳 PL: STR:8  DEX:11  INT:17 アイデア:85 CON:13  APP:16  POW:15  幸 運:75 SIZ:13 SAN:86 EDU:18 知 識:90 H P:13  M P:15  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]