タイトル:パラケルスス キャラクター名:パラケルスス 種族: 享年:16 髪の色:黒  / 瞳の色:緑  / 肌の色:白 身長:156 体重:45 ポジション:コート クラス: ステーシー / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:10 ■パーソナルデータ■ 暗示: [記憶のカケラ] 内容 助手 抱擁 食卓 [未練]     内容    狂気度  発狂時 たからもの   への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) アリス     への 憧憬 ■■■□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) ハクト     への 独占 ■■■□ 独占衝動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はパーツを選んで損傷しなければならない) アレクサンドラ への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) シルビア    への 嫉妬 ■■□□ 不協和音(全ての姉妹の行動判定に-1)         への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   1   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   1   2   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ    : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま     : オート   :    :   : 1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      つめたいりかり : アクション : 1   : 自身: ホラー・レギオンはあなた以外への攻撃判定-1 [頭]      アドレナリン  : オート   :    :   : 1 [頭]      エンバーミング : ジャッジ  : 2   : 0  : 妨害2 []              : オート   :    :   : [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 []              : オート   :    :   : [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      救急箱     : オート   :    :   : 戦闘終了時に破壊されていなければ、自分以外の姉妹の基本パーツ3つ修復 [胴]      ちみどろ    : ジャッジ  : 1   : 0~1 : 妨害1 [胴]      ワイヤーリール : ラピッド  : 3   : 0~2 : 移動1 [胴]      ナイフ     : オート   :    :   : たからもの メスのような形状 []              : オート   :    :   : [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 []              : オート   :    :   : [ポジション]  看破      : ラピッド  : 0   : 0~3 : ラピッド、ジャッジ、ダメージマニューバ一つの効果を打ち消す [メインクラス] 死人の流儀   : ジャッジ  : 基1  : 0~1 : 支援か妨害2 [メインクラス] 血の宴     : ジャッジ  : 1   : 0~1 : 妨害1 パーツを損傷したカウント終了時、このマニューバを再使用可能にしてよい [サブクラス]  時計仕掛け   : オート   :    :   : 改造3を得る ■その他■ 寵愛点:16点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     16点( 16 /  )     薬師 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 記憶のかけら:助手、抱擁 ネクロマンサーの助手をしてた。それは残酷な行為だと認識はしつつも好奇心はあった。 自分の体もいじっている(またはいじられている)うちに今の体(ドール)になった。後悔はしてないと本人は言い張っている(が、実際にどうなのかは狂気判定による)。 現在も知的好奇心は旺盛で、目の前の目的や好奇心のためなら自分が傷つくことも割りと厭わなかったりする。 誰なのかは思い出せないが、愛する人がいてよく抱擁してくれた、そうされることで安心できたのは覚えている。 その人に愛されるためか、ネクロマンサーに愛されていたためか、容姿は美しく造られた(いじられた)。