タイトル:白瀬初音 キャラクター名:白瀬初音 しらせ・はつね 種族: 年齢:30代後半 性別:女 髪の色:黒 / 瞳の色:薄青紫 / 肌の色:白 身長:158cm 体重:平均上 ワークス  :UGN支部長A カヴァー  :児童養護施設長 シンドローム:ハヌマーン、ウロボロス ■ライフパス■ 覚醒:無知 衝動:解放 ■能力値と技能■ 【肉体】:3 (シンドローム:1,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 3r+1 〈回避〉:SL1 / 判定 3r+1 〈運転〉:SL2 / 判定 3r+2 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:3 (シンドローム:1,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 3r 〈意志〉:SL / 判定 3r 〈知識〉:SL / 判定 3r 【社会】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL2 / 判定 1r+2 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    29 【侵蝕基本値】 38% 【行動値】   7 【戦闘移動】  12m ■エフェクト■ 《スキル名》     /SL /タイミング  /判定   /対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》   /★$/オート$   /自動   /シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》    /1$ /気絶時$   /自動   /自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《限界突破》     /1 /セットアップ /     /   /  /3   /エフェクト一つ指定、1ラウンド1回までを2回使える 1シナリオLV回 《灰:天上からの誘い》/4 /イニシア   /     /   /  /3+2  /ラウンド判定の達成値+[LV×5]1シーン1回まで 《コンセ:ハヌマーン》/2 /メジャー   /シンドロ /-   /-  /2   /C値-LV(下限2) 《居合》       /1 /メジャー/リア/白兵・射撃/   /  /3   /達成値+LV×2、1ラウンド1回まで 《切り払い》     /1 /リア     /白兵   /   /  /1   /白兵で回避 《真空返し》     /1 /リア     /シンドロ /   /  /2d10 /回避成功でその攻撃判定の他の対象への攻撃は失敗 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称            価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ 風斬糸              0   0    16 ”長話”スピン・ア・ヤーン    1   3r+3  16 +戦術               1   8r+3  16 120                1   6r+25  16 120+シュガラ+戦術         1   12r+40 16 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   7    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 コネ:UGN幹部 1   1   1 コネ:裏社会  1   1   1            1   0 =所持品合計=     2 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     2 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象     好意 悪意  備考 指導者           シーンに登場しているキャラひとりの判定の直前に使用、判定D+5、クリティカル値-1(下限5)。自分を対象にできない。 世羅太陽   信頼 劣等感 部下であり前支部長。明るくパワフル。先の展開を読む力に長け、まさに理想的な支部長。 ISチルドレン 尽力 不安  桜木市にやってきた特別な子供達 ■その他■ メモ: 一人称:私 二人称:~さん、あなた 三人称:あの方 好きなもの:労働(仕事に限らない)、外出、運動、料理、家事全般、接客業、人の話を聞くこと、散歩、読書 苦手なもの:自分のことを話すこと、辛すぎる料理、グロテスクなもの 性格:穏やか、人の話を聞くのが好きだが喋るときは喋る、お節介焼き、心配性、静か 【概要】 いつでもどこでも和装の穏やかな雰囲気の女性。 桜木市支部長。元児童養護施設施設長。 UGNエージェント→支部長就任→支部長退任→UGNがバックにある児童養護施設の施設長就任 からの、今回のISチルドレンの件で支部長に復帰。 イリーガルやチルドレンなど、支部で未成年、子供を戦力として扱うことに疑問を感じていた頃、子供に関係する事件を最後に支部長の座から退いた過去がある。今回のISチルドレンたちの逃亡を受けて支部長が負傷したことで、支部長に復帰した。 【出自】 天涯孤独 幼い頃、両親を事故でなくし、身寄りがなかった。彼女自身も児童養護施設で成長した。 養護施設の施設員さんが親代わりとなってくれたが、幼少期は誰にも甘えることができず内向的でふさぎ込んでいた。 幼年期の終わり、進路をUGNにしようとしていたところ施設員に猛反対される。 しかし、それ以外に道はないと思い込んでいたため、UGN関連施設入社。エージェントとして活動することに。 【空白期間】 エージェントで活動していくうちに、同行したエージェントの生存率を高める能力に着目され、 新造支部のうちのひとつを任せられる。 支部のメンバーに恵まれて、かなりいいかんじに運営出来ていたが、ある子供が関わっている事件をきっかけに支部長を辞める。 支部に在籍はしており、後方支援など、要請があれば任務に出ていたが、出来るのにやれない時期があった。 その空白期間の間に、児童養護施設の施設長に就き、どちらかというとそちらに注力していた。 【方針】 危険なことを子供にさせたくないので、ふわっと遠ざけようとするし、それが大人の役目だと言い訳することもありそう。 優しいけどそれは本当に相手のためか?みたいなタイプを出しつつ、こりゃあかんなとどっかで方向転換する でも争いのない世界でのびのびしてほしいとおもうよな~争いが存在意義になっていたとしてもさ 【疑問について】 答えは出ていない。 本人たちが良いと言っているから良いのだろうか。 実情、子供達の力を借りなければなにも出来ないのは違いない。 答えはマチュ!! 子供を管理するという事柄を手放す、子供へのある種の信頼が出来ない。 傷付かないでくれと思う感情によって、何もかもを支配しようとする、子供が受ける感情面もコントロールしようとしていることの表れ 子離れが出来ない→子離れが出来る の変化ができたらいいなあ。強くなっていく子供を受け入れなければならないということ。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5408921