タイトル:六平(むさか) キャラクター名:六平(むさか) 職業:信者 年齢:22 / 性別:男性 出身:JAPAN 髪の色:白 / 瞳の色:灰 / 肌の色:ベージュ 身長:160 体重:? ■能力値■ HP:11 MP:12 SAN:/69      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  16  11  12  15   9  10  10  19  11  12 成長等 他修正 =合計=  16  11  12  15   9  10  10  19  11  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前        現在値 ●《回避》      81%   《キック》  25%  ●《組み付き》     50% ●《こぶし(パンチ)》57%   《頭突き》  10%   《投擲》       25% ●《マーシャルアーツ》50%   《拳銃》   20%   《サブマシンガン》  15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》     25% ●《太刀》      83%  ●《ナイフ》  50%  ●《クマーシャルアーツ》61% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 60%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 50%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前      現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》  1% ●《乗馬》   50%   《水泳》  25%  ●《製作(クマ料理)》90%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》   10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》       % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%  ●《説得》45%  《値切り》  5%    《母国語()》95%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》30%   《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称         成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 太刀(特殊加工)     75 3d6+db  タッチ     1       30 / カッサク刃(ナイフ)   50 1d4+db  タッチ     1        9 / ■所持品■ 名称     単価 個数 価格 備考 古ぼけた指輪    1   0   POW+1(身に着けていると) 黒い本       1   0   クトゥルフ神話+10(所持していると)           1   0           1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ⚠️Sibylシナリオバレ注意 「六平(むさか)」 ・生年月日「7月13日」 ・星座「蟹座」 ・血液型「A」 ・利き腕「右」 ・一人称 「僕」 ・二人称「貴方」 ・口調 「丁寧なおどおどした敬語」 ・趣味・特技「馬のお世話」「折り紙を折ること」 ・特徴 「気をぬいた時の猫背」 ・笑い声「ははは」 ・好きなもの「教団の皆さんと父上」「人間以外の生きもの」 ・嫌いなもの「思いやりのない人」 ・モチーフ「アイヌ犬」「蛇」 ・性格 おどおどしており口調がたどたどしい 教団の外のものにはそれが顕著 優しい性格でコミュニケーションは不慣れながらも協調性があり周囲のコミュニティに溶け込もうとする 教団内では皆と手を取り合い仲良く幸せな生活をしてきた為、教団外の人間に若干の苦手意識がある 繊細で傷つきやすく父に否定的な事を言われると内心ずっと気にしている(夜に布団の中でめそめそ考え続ける) 然しそれに反して一度「こう」と決めると折れない、諦めない、挫けないの三拍子になる 良くも悪くも諦めが悪く頑固でねちっこい メンタルが強いのか弱いのか分からない 常に武芸の鍛錬を欠かさず努力を努力と思わない、父上に認められる為に幼い頃から武芸や礼節に人一倍気をつけて生活してきた 身長はあまり伸びなかったが幼少期からの鍛錬のおかげで確かに人よりも逞しい身体つきになった(身長が低いのを気にしている) 父上に認められる為、というのもあるが教団の信者達が困っている時に自分が少しでも力になれるように心身ともに現在まで鍛えてきた 教団施設内にある馬房にいる馬のお世話が好き 乗馬にはあまり明るくないが早朝馬房に行くと大抵馬のお世話をしている ・父上の言葉について 幼い頃から聞かされていた「世の中には、蓋をしておいたままの方が良い事もあるのです」 「何も知らない子でありなさい。ただ健やかに育ち、私の傍に居ればよい」といった言葉について幼い頃より具体的な意味はわからなかったが健やかに育ち父上の事を何かあった時に護ることができるように、ただその言葉を守り生活してきた これからも父上や信者の皆が笑顔で過ごすことができれば他のことはいい、教団外の外の人間が知っている沢山のこともここでは必要ないのなら自分の一生、生涯をかけても知らないままで良いと考えている ・最近のあれこれ 信者が帰ってこない事に対してとても心配している家族同然に思っている為、自分も教団外で捜索することができたらと願っている 父上から捜索の許可がおりなくても今すぐにでも外に行く勢いだが内心で留めている 父上もきっと信者のことが心配に違いない、と思っている ・父上とのあれこれ 22年間この教団に身を置いていたということもあり全員家族のようなものであり それを害するものは仇のように執拗に狙い続ける 捨てられた自分を拾ってくれた蛇神に対して大きな恩を感じており蛇神が危害を加えられた際は自身が玉砕しようとも相手諸共消そうとしてくる執念深さがある 物心つく頃には蛇神が本当の親ではないことを知っていたし教団という大きな組織の頭領である事も理解できていたので思春期に入った途端に「お父さま」から皆と同じような「父上」呼びになった 蛇神に目をかけてもらうことの喜びも勿論あるが金剛蛇神教の教祖である父上の立場も理解している 今でこそ当たり前のように鍛錬を蛇神周りのお世話をこなしているが小さい頃は父上に褒められたくて「お父さますたんぷらりー」なるものを部屋につくり鍛錬、勉学、身の回りのお世話をこなし全て完璧にこなすことができたら父上から折り紙で動物を折ってもらったりたくさん褒めて頂いたりしていた 折り紙は今でも宝物 思春期に入る前は今よりもおどおどしており人見知りの自分の殻にこもった子どもだったが父上や信者との関わりの中で信者や父上に少し自分の事も話すようになったりした この時期から教団は真の家族同然であり六平にとってかけがえのないものとして確立した 父上からいただいた言葉の通り健やかに父上の後ろに仕えるものとして相応しい振る舞いを身につけようと努力するようになる 四季折々教団内にてささやかにだが古き良き季節の催し事などが行われる際は幼い頃は無邪気に父上の手をつかみ「あれがやりたい」「これがしてみたい」と控えめにねだっていたが今思うととっても無礼な事をしたな、とずっと頭の中で後悔&恥がループしており幼少期のそういったエピソードは全て恥ずかしい黒歴史のようになってしまいたまに思いだし夜な夜な布団の中で叫んでいる ・性格の二面性 教団の人達、父上に対して信頼を向けており家族のように思っているが小さい頃から「こんな自分は父上にちゃんと仕えることができているのか?本当は自分以外の人間は自分の事を認めてくれていないのではないか」と考えてしまうことがある これは単なる被害妄想であり全く事実ではないということを当人も理解しているのだが自分の出自が不明なことや元来の殻にこもりがちな性格のせいで頭を振っても振っても隣り合わせで存在している人よりも「認めてほしい」が強い探索者 武器欄において大太刀以外に袖口にカッサク刃という馬の蹄鉄の世話をする際に使用する小型のナイフを携帯しているのは大太刀を使用する際はその重さや長さから初動が遅いため早く父上や他信者を警護しにくいという理由もあるがほんの少しの自分以外の人間への猜疑心からもある 当人はそんな自分に嫌悪感がある 「世の中には、蓋をしておいたままの方が良い事もあるのです」という蛇神の言葉を良い意味でも悪い意味でも吸収した結果 そして 「何も知らない子でありなさい。ただ健やかに育ち、私の傍に居ればよい」 自分は本当に健やかに成長したのか、父上の傍にいる価値があるのか ■簡易用■ 六平(むさか)(男性) 職業:信者 年齢:22 PL: STR:16  DEX:15  INT:10 アイデア:50 CON:11  APP:9  POW:12  幸 運:60 SIZ:10 SAN:69 EDU:19 知 識:95 H P:11  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:380 個人技能点:100) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]