タイトル:茅野 璃久 キャラクター名:タナトスは死に何を想う HOバケモノ 職業:大学生(探偵) 年齢:バケモノ / 性別:女 出身:日本 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:156cm 体重: ■能力値■ HP:11 MP:9 SAN:/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  10   9  14  14  12  16  16  11   9 成長等            1         3 他修正 =合計=  13  10   9  15  14  12  19  16  11   9 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      55%  ●《キック》  50%  ●《組み付き》   50% ●《こぶし(パンチ)》75%  ●《頭突き》  50%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 70%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  55%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前      現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》  1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》    5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》   10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%   ●《サバイバル(山)》30% ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》65%   《信用》     15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》80%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     15%  ●《オカルト》   15%   《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(××××)》80%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》50% ●《人類学》    11%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     50%  ●《薬学》 71%  《歴史》     20%   《××××》   45%   《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称          単価 個数 価格 備考 財布/はんかち/ちりかみ    1   0 十徳ナイフ          1   0 小型懐中電灯         1   0 デジタルカメラ        1   0 手帳/ペン           1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【プロフィール】 名前:茅野 璃久(かやの りく) 年齢:19歳 性別:女 職業:大学生(兼探偵) 誕生日:12/10 一人称:僕 二人称:君 あなた 助手くん 好きなもの:助手 嫌いなもの:助手以外 趣味:散策 イメソン:命辛辛/煮ル果実 【特徴表】 1-3 素早い 3-6 格闘センスの持ち主 【性格】 助手か、それ以外か。 【イメージ台詞】 「これだから凡骨共は。嫌になってしまうね」 「さあ行くぞ!今日も事件が我々を待っている!」 「君がいなければ、この世界はつまらない」 【秘匿について】 助手はだいじなひとだ。 最初からずっと変わらない態度で接してくれていることを嬉しく思っている。 自分には彼女しかいないけれど、彼女には他に大切な人がたくさんいるだろう。 願わくば、彼女が自分に飽きる日は遠い未来でありますように。 【技能について】 職業技能:探偵としての技能 趣味技能:探偵として必要な知識 【来歴産業】 高校生探偵を名乗っていたHOバケモノが、とある事件でHOニンゲンと出会う。 出逢ってから今までずっと変わらず自分に接してくれる彼女に感謝と執着を抱いている。 【来歴】 幼い頃から集団に馴染めなかった。自分が興味関心がある事柄と彼らの関心がある事柄にズレがあった。 ズレを理解していたからこそ、合わせようと努力した。人間は集団生活するもので、その集団から外れた人間は排除される傾向にあると理解していたからだ。だが、合わせようとすればするほどズレが大きくなっていった。所詮は真似事でしかないとわかった。どうしたって同じにはなれないと気がついた。その日から、人と関わるのを諦めた。 どうせ馴染めないならば、と自由奔放に生きてみた。物語の登場人物に憧れた。彼らには彼らが思うままに生きてもそれを受け入れてそばにいてくれる存在があった。それに焦がれた。 現実は厳しくも無かったが優しくもなかった。それなりに友人はできた。最初は自分の態度に驚きはしつつも最終的には慣れてきてなんだかんだ上手く人間付き合いができた。 そんな最中に探偵ごっこを始めてみた。と言っても、友人のお困りごと相談のようなものだ。クラスメイトの一人の相談に乗ったらいつの間にか、自分に悩みを相談したら解決してくれる、そんな話に広がっていたという話だ。 過不足はなかった、それなりに友人に恵まれて家族に恵まれて生きている。それなのにいつも焦燥感があった。乾きがあった。私には物語の探偵の横にいる唯一無二の相棒がいなかった。 雷に撃たれたような、というのはこのことか。彼女と出逢った時に運命というものの実存を知った。 曰く、友人の困りごとを解決するためにこの場へとやってきただとか、どこの学校に通っているだとかそんなことを言っていたような気がする。彼女の話に憎まれ口を叩きながらも頭の中は自分の感情を受け止めることで一杯であった。 彼女の何処が他の人と違うのか、それを言語化するのは難しい。直感だとかなんとなくだとか、そんな曖昧な言葉でしか説明ができないが兎角彼女が欠けた自分を埋めるものだと思った。 それから数年が経過した。高校生であった自分は彼女と同じ大学生になった。彼女はまだ自分の隣にいてくれている。それに心が満たされると同時にこの安寧がいつまで続くのか。願わくば、いつまでも彼女が自分に飽きませんように。この身が荼毘に付される日が来るまで。 ■簡易用■ タナトスは死に何を想う HOバケモノ(女) 職業:大学生(探偵) 年齢:バケモノ PL: STR:13  DEX:15  INT:19 アイデア:95 CON:10  APP:14  POW:9  幸 運:45 SIZ:12 SAN:99 EDU:16 知 識:80 H P:11  M P:9  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:190) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]