タイトル:Vincent van Albin(ヴィンセント・ヴァン・アルビン) キャラクター名:Vincent van Albin(ヴィンセント・ヴァン・アルビン) 職業:HO2を管理する者 年齢:25 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:185 体重: ■能力値■ HP:13 MP:16 SAN:88/92      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11  10  16  14  11  15  15  16  13  16 成長等   1   1 他修正 =合計=  12  11  16  14  11  15  15  16  13  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      80%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   76%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》80%  ●《鍵開け》 6%    《隠す》  15% ●《隠れる》 58%  ●《聞き耳》 84%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》90%  ●《追跡》  80%  《登攀》  40%  ●《図書館》 73%  ●《目星》  78% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値 ●《運転》   98%  ●《機械修理》26%   《重機械操作》1% ●《乗馬》   9%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》70%   《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》80%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   7%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》7%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》6%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%   ●《天文学》    14%   《博物学》10% ●《物理学》    5%   ●《法律》     10%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称        単価 個数 価格 備考 財布           1   0 連絡用端末        1   0 手当て用品        1   0   手袋、包帯、ハサミ、絆創膏、傷薬など お菓子          1   0   チョコレートやキャンディ、クッキーなど。主にHO2用 ロケットペンダント    1   0   家族の写真。大切な物              1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: ●プロデューサー、マネージャー(2015)基準 職業技能:言いくるめ、運転(自動車)、隠れる、聞き耳、忍び歩き、値切り、法律 +個人的な関心の技能1つ(精神分析) 特徴表 ・3-7 俊敏…どんな時でも状況を素早く判断できる。回避の基本成功率は通常のDEX*2ではなくDEX*5だ ・4-8 大切なもの…他人には価値のないものだが大切な品をいつも身に着けている。失ったときには1/1d8。 1d6→60P 【公開HO】 ▽ HO1:純潔 "――あなたは未だ、穢れを知らない。"  あなたはHO2を管理する者だ。  彼女と協力し、自らの忠義を全うすることがあなたの目的である。  主な任務は要人の暗殺であり、あなたは彼女のサポート役を務めることとなる。  性別は男性であることとし、年齢は20~25歳の間とする。  あなたは貴族の生まれであったが、幼い頃に金銭目的の強盗殺人によって家族全員を失っている。  今から十二年前――業火に包まれる家屋の中で、記憶に残っているのは返り血に染まった殺人鬼の射るような視線と、そしてこちらに向けられた銃口だった。  丁度警察が到着したため運良く助かったが、その事件によってあなたは全てを失った。強盗殺人事件の犯人は、未だに捕まっていないらしい。  父親と繋がりのあったマクシミリアン公に拾われ、養子としてでは無かったものの、息子同然の扱いで育てられたあなたは、彼に対して忠誠を誓っている。  国中を巻き込んだ権力争いの最中、彼が自らの主君の目的のため、汚れた仕事を請け負っているということを知ってもなお、その気持ちは変わっていない。  取得が推奨される技能は<回避>、<精神分析>、<運転(自動車)>、<追跡>である。 -----------------------【以下、純潔と鉄血 HO純潔 秘匿】---------------------------------- HO1:純潔 秘匿  あなたには、忘れることのできない二つの記憶がある。  一つは十二年前、自らの家族が惨殺された時に見た、殺人鬼の射貫くような視線だ。  あの刺すような眼光を受けて以来、それはトラウマ的な体験としてあなたの記憶に強く残っている。強い敵意や、殺意といったものを向けられると、身体が金縛りにでもあったかのようにして動かなくなってしまうのだ。  そのため、あなたは自らの手で拳銃やナイフといった武器を扱うことができない。  戦闘の訓練を行ったという意味で<戦闘技能>を取得することはできるが、ダイスロールの際には<回避>を除いて全ての判定に-50%の補正が入ることになる。  もう一つは二年前、自らの失態により一人の少女を失ってしまったことだ。  今から五年前、ステラと共に屋敷に来た一人の少女がいた。彼女の名をライサといい、控えめで従順な少女であった。  あなたはライサが屋敷に来てから数年が経った後、彼女とペアを組んでマクシミリアンの仕事を手伝うこととなった。その時初めて、あなたはマクシミリアンが汚い仕事を請け負っていること、リヒャルトがその実行役を務めていること、ステラとライサが秘密裏に屋敷の地下で戦闘の訓練を受けていることを知ったのだった。  あなたはライサと共に、それから数件の暗殺任務をこなした。  とはいっても、あなたの任務は主に保護者として同伴することや、送迎の車を運転することだったため、自身が手を汚したことは一度も無い。  しかし、任務をこなしていく内、ライサは明らかに憔悴していった。  危険な任務の数々が彼女をそうさせてしまったというのは、想像に難くない。  ライサの限界は近い。次の任務が、彼女の最後のミッションとなるだろう。  あなたはそう考え、マクシミリアンにもそのことを話していたかもしれない。そんな折――悲劇が起こる。  ライサが暗殺を終え、あなたはいつものように彼女を迎えに行く役目だったのだが――その時乗っていた車が故障し、動かなくなったのだ。もちろん、あなたは何度もその車を運転しており、日頃からのメンテナンスも欠かしたことが無かったのにも関わらずである。あなたがなんとか車を修理し、定められた時間よりも遅れて集合場所に行くと――そこには人だかりと、彼女の死体があった。  彼女が死んだときの詳しい状況は分からなかったものの、暗殺を遂行した後で追っ手に襲われる最中、町を走っていた車に不運にも轢かれてしまったのだと推察された。屋敷において、彼女の死を知る者はあなたとマクシミリアン、リヒャルト、ステラ、ルーファしかいない。彼女の話を持ち出すのは、この屋敷ではタブーとされている。  ――ライサが死亡してしまってから、それと入れ替わるようにしてHO2はこの屋敷へと来た。  あなたは、今度こそあの悲劇を繰り返すわけにはいかないと感じているだろう。 関連NPC: ■ライサ  故人。かつて、HO1とバディを組んでいた少女。  その期間はわずか1年ほどであったが、彼女はHO1にとてもよく懐き、心を通わせていた。  当初はマクシミリアン以外とはほとんど口を利くこともなかったが、バディを組むようになってからはHO1とばかり話していたように思う。  極貧の家庭に生まれた彼女は酷い環境下で育ち、難病を患っていた。  両親からの虐待を受け、警察に保護され孤児院に入ることになったと聞いている。それからマクシミリアンに拾い上げられ、この屋敷に来る頃には心身ともに摩耗しきっていたが、彼の精神療法やリヒャルトの戦闘訓練によって活力を取り戻したのだ。  彼女とHO1の間柄については、HO1のプレイヤーに任せられる。  しかし少なくとも、彼女はHO1に対して心を開いていたし、信頼を寄せていたというのは事実だ。 HO1に関わる出来事の年表について……  12年前:HO1がマクシミリアンの家に拾われる。  5年前:マクシミリアンがライサを引き取る。  3年前:リヒャルトがステラと共に任務にあたるようになる。  HO1がライサと共に任務にあたるようになる。HO1がリヒャルト、そしてマクシミリアンの裏の顔を知ったのはこの時。  2年前: ライサが任務の最中に死亡。  マクシミリアンがHO2を引き取る。 HO1の感情について……  探索者は現段階で、多大な恩義があるマクシミリアン公に対して忠誠を誓っている。  しかし、彼のこれまでの行動や幼い少女を暗殺の道具にするといった行為については、いかなる感情を抱いていても構わない。  物語の途中、その忠誠が揺らぐこともあり得るだろう。  そのことについては、プレイヤーに任せられる。 ーーーーーーーーーーーー 名前:Vincent van Albin 意味:ヴィンセント・ヴァン・アルビン 由来:(アルビン) – 「白い、純粋な」 一人称:俺 二人称:君、あんた、名前 性格: 口数も少なく感情の起伏が薄い男。12年前の事件のせいで火傷痕が残っている。 強盗によって家族を失ってから今のような性格に落ち着いた。顔に出にくいだけで感情が無いわけではない。言葉に出さない分溜め込むタイプかもしれない。 殺された家族の中には少し年の離れた妹がおり、そのため年下の少女と接するのは苦ではない。HO2やライサに対しても妹に対するように接している。 ライサについて: かつてバディを組んでいた少女。 当初は口数も少なく虐待を受けていた事から成人男性である自分が不用意に近づくのは恐いだろうと思い、彼女が慣れるのを待ってゆっくり交流を深めて行った。 お互いに言葉多くはなかったものの接しているうちに兄妹のような信頼感を築き合っていたため、彼女の死を目の当たりにした時は2度目の家族を喪ったかのようなショックを受けた。 埋葬されている墓場があるなら、定期的に彼女の元に花やお菓子を持っていっている。 マクシミリアン公について: 行き場のなくなった自分を拾ってくれた事に恩義もあり、忠誠も誓っている。 今までは彼に心酔ともいうべき感情を抱いており一切の疑問を抱いたことはなかった。そのため自分やリヒャルトだけならどのように扱われていても許容できていたが、ライサが憔悴して行った頃からどうして少女たちにこのような役目をさせるのかと問うたことはあるかもしれない。 しかし自分が代わりを務めようにも殺意に動けなくなってしまうため遂行できず、結局自分も彼女らに負担を強いる立場である事に今でも負い目を感じている。 #0075c2 ・通過済み 純潔と鉄血 HO純潔 END1-両生還 ■簡易用■ Vincent van Albin(ヴィンセント・ヴァン・アルビン)(男) 職業:HO2を管理する者 年齢:25 PL: STR:12  DEX:14  INT:15 アイデア:75 CON:11  APP:11  POW:16  幸 運:80 SIZ:15 SAN:92 EDU:16 知 識:80 H P:13  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:210) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]