タイトル:Einerot・Freisegel キャラクター名:Einerot・Freisegel (アイネロート・フライジーゲル) 職業:古物研究家 年齢:30 / 性別:女 出身:ドイツ 髪の色:金 / 瞳の色:赤orオレンジ / 肌の色: 身長:179 体重: ■能力値■ HP:14 MP:16 SAN:79/79      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  11  16  13   9  16  14  13  14  16 成長等               1         1 他修正 =合計=  13  11  16  13  10  16  14  14  14  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      71%  ●《キック》  75%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 57%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前      現在値  《運転》   20%  ●《機械修理》30%   《重機械操作》  1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%  ●《製作(古物修復)》80%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》   10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》       % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前       現在値 習得/名前       現在値  《言いくるめ》5%    《信用》      15%   《説得》      15%  《値切り》  5%    《母国語(ドイツ語)》70%  ●《外国語(ラテン語)》21% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   35%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》20%  ●《芸術(審美眼)》 80%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》31%   《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》60%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     42%  ●《芸術(歌唱)》  35%   《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 爛爛 HO1 古物研究家 Einerot・Freisegel (アイネロート・フライジーゲル) 古物研究家 30歳 女 179cm 一人称:私 二人称:貴方、君、あんた(お前)     場面によってバラバラ 三人称:親しい人は名前呼び捨て 「ようこそ。鑑定か?何か品があるならひとまず見させてくれ。その方が早い」 「仕方ないだろう、首を突っ込むまでが私の仕事みたいになってしまっているんだから!まあ、歩を進めているのは私なんだが」 「なぁ、お前にも見えてるか?」 「おいまたか。今回は何用だ?経営が立ち行かなくなるって言われても、うちがまけてやることはないんだから、あんたも気をつけてくれよな」 「はは、まっさらな場所を歩く体験をした奴が何人いる?それを鮮明に覚えてる奴が何人いる?説明も共有も理解を得ることも不可能に近いかもしれないが、私は贅沢の一つだと捉えているよ」 「旅路を邪魔されるわけにはいかない。悪いね」 「酒のグラスを遠ざけておけば飲まないとでも思ってるか?」 「ほら、ちょっとこっち来なって」 <職業技能について> 職業:古物研究家 技能:芸術(任意)、コンピューター、製作(古書修復、古美術修復)、図書館、値切り、ほかの言語(英語、漢文、ラテン語など)、目星、歴史 を参考 →芸術(審美眼)、制作(古物修復)、外国語(ラテン語)として取得 →値切り を 機械修理 に変更 ※探索者が古物研究家をする生活の中で、値切りよりも機械いじりに重点を置きそうだったからです。 ◇芸術(審美眼)について →物の価値を見極める。鑑定する。PLが審美眼と表記したかっただけです。 <性格、普段の振る舞い> 変わり者で、物言いがはっきりばっさり。The・我が道を行く!な人柄。サンプルボイスでは無愛想に見えるが大体ご機嫌。 しかし利己主義なわけではなく、他者のと交流、古物や機械、歴史の研究、無駄なことや意味の無いことも好む。 鑑定や依頼に来た客が要望曖昧なのはあまり好まない。抽象的でも構わないから要望をくれ! ある程度信頼に値する人物(悪意が見られない人物)からならば、巻き込まれ案件の厄介事にも積極的に首を突っ込んでいく。ただし巻き込んできた人物を自身の首突っ込み行動にもしっかりと巻き込む。 古物や古書の修理修復を得意分野としている。機械いじりも好き。自身で組み替えた改造オルゴールとかが多分自室にある。 人生のことを「旅」だと表現する。旅は色々な出来事があった方が面白いという考えがあって色んなことをやっているのかもしれない。 酒好きだが、飲みの場の酔い方がよろしくない。酔いが回り気分が乗るとキス魔になる。一緒に飲んでいる人間をおいでおいでして‪𝑲𝑰𝑺𝑺‬。 記憶が飛ぶほど酒に弱いとかでもないので、酔いが冷めてもやったことはぼんやり覚えている。しかし気分が乗ってたんだから仕方ないくらいのノリである。(仕方なくはない) HO1とお酒飲むくらいの仲の人間なら大体知っている。事情を知ってる人間に酒のグラス遠ざけられてるかもしれない。遠ざけられても飲むけど?(飲むな) <事務所について> 名前:Durchsynth(ドゥルヒジンス) ドイツのハイデルベルクにあるアイネロートの事務所。 彼女が一部引き取った古物は売ることもあるため、事務所内には変わった古物が数多く陳列されている。 彼女の自宅も兼ねており、2階は彼女の自宅スペースとなっている。 ◇事務所名の由来 ・Durch 【独】 (通す、見抜く) ・Synth 【英】 synthesis (合成、統合)の意味合いから 人知を超えた存在との遭遇も嫌いではないが、毎回命の危険を感じてはいるため好きとは言いきれない。結局言葉で言い表せない感覚になっている。 以下秘匿含む設定 <義眼 ヴェルゼについて> 能力は好きなように使っている。あまりにも強い力ではあるため、世界を滅ぼすだとかそういうことに使わないというルールだけ決めている。襲撃されるなら自分とヴェルゼの命に変わるものはないので能力を使用する。 ヴェルゼに対して『相棒』という認識である。兄弟も近い。 「ヴェルゼも世界を見るべきだ」という考えのもと、眼帯を付けない。網膜に細工をして他者から義眼だと分からない工夫はしても、ヴェルゼの体験を損ねたくないためあまり目を隠そうとはしない。 ヴェルゼにもこの世界を存分に体験してほしいと考えている。 自身が見て経験することを一緒に体験している存在がいるという普通ありえない状況を嬉しく思っている。 人生を共有している唯一の相棒であるため、よく話しかける。ヴェルゼにはどう見えているか、何を思うか。ヴェルゼに対しては人と同等の扱いである。他者に相棒を貶されるのも好きではない。人に対してと物に対しての扱いや対応がそう変わらないのもヴェルゼの存在が大きい。 義眼についての謎も多いが、自分が義眼であったことに対して嫌な感情は抱いていない。むしろ自身にしかないことだと考えて大切にしている。 出生が分からないもの同士で歩んでこれたからこそ、現在の自身を知ろうとする家庭を楽しむことが出来ている。 <出生について> 育ての親から実の親が分からないことは聞かされていた。育ての親は若干過保護気味。優しい人たち。 愛情は受けてきているため、寂しいという感情は特にないが、自身が欠けている気がしてならないため、出生について探ることにした。 生まれつきの義眼については、病院に行っても医師はお手上げ状態だったため、特にかかりつけ医もなくプロビデンスをメンテナンスしてくれる人もいないままここまで来てしまった……なんとかなってる。調子はヴェルゼに聞くようにしている。壊れるなヴェルゼ。 義眼含めた自身の謎が非常に多いことから出生について探っている。自分の人生について知ることを人生の大半にしてもいいと思えたからだ。 <名前の由来> Einerot・Freisegel (アイネロート・フライジーゲル) ・Eine 【独】片方 ・rot 【独】赤 ・Freivogel フライフォーゲル という(多分)実在するらしいドイツのラストネーム ・Frei 【独】自由 ・Vogel 【独】鳥 ・Reisen 【独】旅をする ファーストネームは、義眼ではない片目が赤かったことから育ての親が名付けた。 ラストネームは、FreivogelとReisenをもじってFreisegel。人生を旅路だと考えている彼女の思想を含めて。 以下秘匿内容コピペ > 「義眼」 __あなたは生まれつき、「左目」に「特殊な義眼」がはめられている。__ ``` この義眼には特殊な力が宿っている。 1 つ、見た対象を分子レベルで解析し その組成等を瞬時に把握する力。 2 つ、あらゆる生物の遺伝子情報を分析、遺伝子構造を「編集」する力。 3 つ、考えただけで周囲の機械類に接続し操作する力。 あなたはこれらの能力を生かし、ドイツで古物研究家を営んでいる。 様々な骨董品や古い書物などを分析、解読、もしくは修復するのだ。 あなたの目があれば常人には困難な解析も、簡単に行うことはできるだろう。 だからこそ、あなたの元には常人が相手にできない「特殊な一品」が集う。それに纏わる謎の探求や、事件の解決もしてきたことだろう。 人智を超えた存在との遭遇の経験も幾分かあるかもしれないし、あなたの目を狙う輩との遭遇も何度かあった。 古物研究家といっても、便利屋か探偵のほうが近いのかもしれない。``` > 「出生」 ``` あなたには育ててくれた親はいるが彼らが実の親ではないことを知っている。 彼ら曰く、「赤子だったあなたは見知らぬ人間に託された」とのことだった。 あなたを彼らに託した人物はあなたを託したのちにシュヴァルツヴァルト(黒い森)の奥に消えて行った...と話してくれた。 その人が自分の本当の親なのかどうかは分からない。 ``` > 「背中の五芒星」 __あなたは生まれつき背中に五芒星のようなアザがある。__ ``` 中心に目のようなマークが象られており、明らかに自然にできたアザではない。時折その箇所がずきりと痛むときがある。 ``` > ▽特記 ```▼義眼を装着することにより感覚が鋭敏化している 〈目星〉、〈聞き耳〉に+25% ``` ```▼人智を超えた存在との遭遇 〈クトゥルフ神話技能〉に+10%``` ```▼ビルド制限 年齢は必ず 20 歳以上 40 歳以下となる。``` > 特殊戦闘技能 「プロビデンス」を用いた特殊なアビリティが使用できる。 ```1.「セットアップ」 コスト:SAN1D3 タイミング:各種戦闘技能使用の直前 効果:ヴェルゼが敵の解析を行い、戦闘行動の支援を行う。 これを使用したターン内では HO1 の攻撃が成功した場合 敵に追加で 〈1D10〉 のダメージが入る。 これは飛び道具を使った場合でも同様。``` ```2.「細胞暴走」 コスト:SAN1D6 HP1D3 タイミング:自分のターン 効果:プロビデンスの光学ダウンロード能力により遺伝子構造を「編集」し敵の細胞分裂を暴走もしくは体組織を壊死させることができる。 光学インターフェースを通して再定義した波形を敵に照射することで「回避不可」のダメージ〈4D6〉を与えることができる。 (要訳:敵を見つめると体を爆破することができる。)``` > 義眼「プロビデンス」 ```見た目は透明な青い色のガラス玉のようであるが、時折機械的な幾何学模様が透けて見える。 少なくともあなたはこれを物心つく前から装着しているが、当時では在り得ない超高等なサイバネティクス技術が用いられている。所謂オーパーツと呼ばれるものだ。 どうして自分の目にこれがはめられていたのか、これは一体何を目的に作られたのか。 あなたはこの義眼について、仕事の傍ら独自に調べているが、最近アメリカでも同じような機能を持つ“ODIN(オーディン)”と呼ばれる義眼(光学分配双方向神経インプラント)の開発が行われていたらしい。 どのような関係性があるのかは謎である。 ``` > あなただけの友人「ヴェルゼ」 ```義眼≪プロビデンス≫を装着している間、あなたのみが認識できる情報(電子)生命体……所謂AI≪ヴェルゼ≫との会話ができる。物心つく前から共に在った兄弟のような存在だ。 声のみでしか対話することはできないが、幼いころからあなたに親身に寄り添ってくれている。 ただし、記憶データがところどころ抜け落ちており、自分自身やこの義眼がどこでどうやって作られたのか、どうしてHO1の左目にはまっていたのかは分からないようだ。 出自がわからない同士、お互いに寄り添って生きてきたのかもしれない。 ``` > 謎の集団「T∴O∴G」 ```あなたの目を狙って何度も襲撃を仕掛けてきている集団である。 何度目かの襲撃の際に、彼らが「神々の黄昏」と名乗っていたのを聞いたかもしれない。 彼らは体のどこかに「三角形」の中に「目」の描かれた奇妙なデザインと、 「T∴O∴G」という刺青をいれている。 ``` > HO1 の目標: ``` ・「プロビデンス」のルーツを探す ・自身の出生について探る ``` __※HO1 は以下のことを決めること。__ ``` ・拠点(事務所)を置いている場所。 事務所と自宅を兼ねていると導入がしやすいだろう。 街や都市の指定があれば探索時などもイメージしやすいが、「ドイツ西部」といった大まかな決め方でも問題はない。 ・事務所の名前 ``` ▼HO1 簡易まとめ```・古物研究家をしており、ドイツに居を構えている。 ・物心つく前から「左目」に「プロビデンス」という不思議な青い義眼が装着されており、これを用いて仕事を行っている。戦闘にも使える。 ・その義眼の中に「ヴェルゼ」というAIの友人がいる。 ・育ての親はいるが、本当の両親ではない。あなたを育ての親に託した人物は黒い森の奥に消えていった。 ・背中に五芒星のアザがある。 ・「神々の黄昏」という謎の集団に追われている。``` ■簡易用■ Einerot・Freisegel (アイネロート・フライジーゲル)(女) 職業:古物研究家 年齢:30 PL: STR:13  DEX:13  INT:14 アイデア:70 CON:11  APP:10  POW:16  幸 運:80 SIZ:16 SAN:79 EDU:14 知 識:70 H P:14  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:280 個人技能点:140) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]