タイトル:狭間に生きる者 キャラクター名:神月 社(5話のみ) 種族:キツネ 年齢:24 性別:雄 髪の色: / 瞳の色:金色 / 肌の色: 身長:173cm 体重:64kg ワークス  :工作員 カヴァー  :記憶の防人 シンドローム:バロール、モルフェウス ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:解放 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:4 (シンドローム:1,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 4r 〈知覚〉:SL1 / 判定 4r+1 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:2 (シンドローム:2,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL / 判定 2r 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 2r+1 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 軍事 【HP】    24 【侵蝕基本値】 35% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》   /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》 /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》  /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《時の棺》    /1 /オート  /自動/単体 /視界/10  /相手が判定を行う直前に使用する。「難易度:自動成功」のような判定を行わないもの以外判定を失敗させる 《インフィニティウェポン》 /3 /マイナー   /自動/自身 /至近/3   /武器生成 《ダブルクリエイト》  /1 /マイナー   /自動/自身 /至近/3   /インフィニティウェポンの作成数を2つにする 《ジャイアントウェポン》 /1 /マイナー   /自動/自身 /至近/2   /インフィニティウェポンの武器を攻撃力+5する 《空間圧縮》   /1 /セットアップ  /自動/単体 /視界/2   /対象は戦闘移動を行う 《コンセントレイト:バロール》/3 /メジャー   /-  /-   /-  /2   /組み合わせた判定のクリティカル値を-LVする 《瞬速の刃》   /1 /メジャー   /対決/-   /武器/3   /判定ダイス+LV+1個 《魔弾の射手》  /3 /メジャー   /対決/単体 /視界/4   /白兵武器ふたつで射撃攻撃、判定後に武器破壊 《巨人の斧》   /3 /メジャー   /対決/-   /武器/3   /攻撃力を+LV*3 判定ダイス-2 《魔人の弩》   /1 /メジャー   /対決/単体 /武器/5   /《巨人の斧》を組み合わせた攻撃+10 《ギガンティックモード》 /1 /メジャー   /対決/対決 /武器/3   /範囲(選択)に変更、判定後に武器破壊 《ペネトレイト》    /1 /メジャー   /対決/-   /武器/3   /判定-1D、装甲値無視 《砂の加護》   /3 /オート    /自動/単体 /視界/3   /対象の判定+LV+1D 《紡ぎの魔眼》  /3 /オート    /自動/自身 /至近/1   /自身の判定ダイスを+LV個する ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称              価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ インフィニティウェポン(叢雲)          1   1r  16   3   至近 通常攻撃               1   1r            ①コンボ 【神の怒】              2   4r            ②コンボ 【秘匿せよ、月が綴りし刻の柩】    0   0             時の棺 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  10    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考    0   0   0    0   0   0    0   0   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象    好意  悪意   備考 伝承者   責務  呪い   技能選択:【感覚】 選択した技能による判定をC-1(下限5) 使用するとHP-10 シナリオ3回まで 狐田 伊吹 執着  憐憫   (執着/○憐憫) 片倉 彗      寂寥感  (-/○寂寥感) ドグマ   親近感      (○親近感/-) 案内人       不信感  (-/○不信感) 黒須        不快感  (-/○不快感) 彩羽        自業自得 (-/○自業自得) ■その他■ メモ: 人物   爽やかな印象を与える糸目のキツネHオーヴァード。   物事を客観的に捉え、常に丁寧な物腰で喋るが、   どこか諦観しているように見える。   この社は村の大災害も、FHの実験を受けることなく、神月家の跡取りとして神に捧げられ、   神と共に歩むはずだった空想(ユメ)の人物。 能力   未来を見渡す千里眼を持ち、その身に神を宿す──はずだった。 好きなもの   「ないよ、そんな物は──」 嫌いなもの   「それもないね。だって僕は──」 特技   - 趣味   - セリフ   「出かけるの?ふぅん……。いいよ。」   「騒がしいんですけど……。なになに……イベント開催中…………。僕たちも行きます……?」   「これ、結構痛いですよ?」   「気は進まないのだけれど」   「全ては泡沫の夢なのです───」 経歴   竹林の中に居を構える、天正年間より代々続く未来を見渡す千里眼を持つ名家の長男。   代々その身に神を宿し人々の願いを叶え、神に仕える一族。   しかし他の一族の者とは異なり、金色の瞳を持ち、未来に限らず、過去と、現在のすべてを見ることができる。   物心が付く前から発現しており、本人が視たくないものも視えてしまうため、ずっと悩まされていた。   物心が付いた頃には家族に自身の眼が過去が視えると訴えたが、両親を含め誰も信じなかった。   それが原因で心を病んでしまい、ついに自室に閉じこもるようになる。   6歳になった頃住んでいた街が災害に見舞われ、彼もまた記憶を失くし、   やがて狐田 伊吹として生きることになる。   本来、記憶が失われ、人格──もとい魂は失われるはずだったが、その肉体の特異性により、   一つの体に2つの魂を宿すこととなったが──。 出自   それはかの者夢にしか存在できない奇跡とも言える存在。   狐田伊吹が認知できず、感知することができない心層最下層の住人。   伊吹が失くした記憶、彼が切り捨てた感情、それに伴って背負うはずの負の廃棄物、   その全てを堰き止めた元栓の役割を彼が請け負っている。   しかし、伊吹が向き合えばその役割を終え、いずれ覚めて消える、泡沫の夢のように——。 能力   オーヴァードの能力に関係なく、生まれつき過去と現在、未来を見通す事ができ、   神を身に宿すことでその眼は視るだけでなく、世界をも干渉しうる力。   しかしそれは実現することはなく、FHにより回収され、その千里眼は行方不明となった。   神を身に宿す力も、その記憶も失われたことにより、それを知る者は誰一人居なくなった。 戦闘スタイル(設定)   神の権能の一端を行使し、神器【叢雲】を召喚  【神の怒(メギド)】   成層圏から地上に向けて質量を伴った漆黒の光を照射する一撃。   その一撃ははるか昔、退廃した都市を焼き払った神の炎のごとく力、   神が全権能を用いて発射すれば地盤ごと真っ二つにし、大陸を裂くでたらめな一撃であり、対厄災兵器。   現代の兵器に例えるのならばサテライトキャノンが近しいかもしれない。   しかし、社を依代にしていることでその威力はかなり出力が落ちており、元の出力の1割も満たないらしい。  【秘匿せよ、月が綴りし刻の柩(オブスキュア・アポクリファ)】   神の権能の一端と最上級の千里眼を組み合わせることで絶対の事象であろうと、それを書き換える一種の事象兵器。   いかに優れた防御障壁でも、どれほど強力な破壊兵器でも、神の眼の前では意味をなさない。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5418124