タイトル:ロスト・カーテンコール キャラクター名:アルベール・ディ・レルミット 種族: 年齢:約200歳 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :地主 カヴァー  :旅人 シンドローム:ブラム=ストーカー ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:吸血 ■能力値と技能■ 【肉体】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 2r 〈回避〉:SL / 判定 2r 〈運転〉:SL2 / 判定 2r+2 【感覚】:4 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 4r 〈知覚〉:SL / 判定 4r 〈芸術〉:SL / 判定 4r 【精神】:5 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:3 成長:) 〈RC〉:SL9 / 判定 5r+9 〈意志〉:SL1 / 判定 5r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 5r+2 農業 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL5 / 判定 1r+5 噂話 【HP】    29 【侵蝕基本値】 31% 【行動値】   13 【戦闘移動】  18m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト》/3 /     /  /   /  /2   / 《ブラッドスパイク》/5 /     /  /   /  /3   /攻撃力(LV*3)HP3点失。 《ブラッドバーン》 /5 /     /  /   /  /4   /攻撃力(LV*4)HP5点失。 《フォース》    /3 /     /  /   /  /3   /判定D+Lv個 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  13    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 要人への貸し  1   1   1 情報収集チーム 2   1   2            1   0 =所持品合計=     3 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     3 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】  1 pt ■ロイス■ 対象              好意 悪意  備考 古代種 故郷の村「アンソレー・イル」  憧憬 疎外感 過去、私が生まれ、吸血鬼となり、ラウルに滅ぼされた場所。 名も無い吸血鬼         友情 不安  彼は陽の光に弱く、人から血を奪う事を嫌う、私の想像にない吸血鬼でした。 ラウル・アスター・ハルヴェルト 執着 憎悪  村を、家族を、友人を...貴様の全ての血をもって償わせる。 アンデルセン          尽力 脅威 鵜飼 浅葱           尽力 不安 藤谷 銀花            尽力 脅威 ■その他■ メモ: (設定) 200年前西洋の小さな農村「アンソレー・イル」に生まれた。 陽の光がよく当たるその村で、家族や村民の愛を受けながら育った。 16になる年に、村に1人の浪人がやってきた。 目深になフードを被った彼は自身を「吸血鬼」だと言った。 村の大人達は彼を恐れて近づかなかったが、私は違った。 言い伝えでしか知らない、"怪物"それがどのようなものか知りたかったのだ。 私は自身の血を小瓶に詰め、手土産として彼の元を訪れた。 彼は「ありがとう」と小瓶を受け取り、笑って見せた。 その笑顔は邪な気配を一切感じない。 今まで見たことのない、無邪気な笑顔だった。 その後私と彼は友人となり、村民も彼を理解し村の仲間となった。 その数年後、僕は都で流行っている病にかかった。 作物を運ぶ商人にでも移されたのだろう。 それは治療法のない、死の病だった。 もう、次の日は迎えられない。 そう悟った夜に彼は私の元を訪れた。 手には小瓶が握られていた。 「君には大きな貸しがある、これをゆっくり飲んで。"力のことは私が教えてあげる"」 その夜、僕は吸血鬼になった。 ーーー 約100年の年が流れた。 彼と私は歳を取らず、村民は2世代、3世代と移り変わっていく。 村の長は必然的に、僕と彼が勤めていた。 村にはどれだけ時間が過ぎても、暖かい陽があたり、穏やかな時間が過ぎていく...はずだった。 ラウル・アスター・ハルヴェルト 奴が来るまでは... ラウルも100年前と同じようにこの村を訪れた吸血鬼だった。 僕は快くラウルを迎え、意気投合した。 しかし数年後、ラウルは村を滅ぼした。 無抵抗に殺されたであろう村民、 そして今まさに殺される寸前である、友人の姿。 私は思い知らされた、"吸血鬼"とは恐ろしい存在であった事を... url: https://charasheet.vampire-blood.net/5418445