タイトル:字海 風雅 キャラクター名:字海 風雅 種族: 年齢:10 性別:男 髪の色:銀 / 瞳の色:紫 / 肌の色:薄橙 身長:133cm 体重: ワークス  :UGNチルドレンB カヴァー  :小学生 シンドローム:ノイマン、モルフェウス ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL1 / 判定 1r+1 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:5 (シンドローム:0,2 ワークス:1 ボーナス:2 成長:) 〈射撃〉:SL4 / 判定 5r+4 〈知覚〉:SL1 / 判定 5r+1 〈芸術〉:SL / 判定 5r 【精神】:4 (シンドローム:3,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 4r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 4r+1 〈知識〉:SL / 判定 4r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL1 / 判定 2r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 UGN 【HP】    26 【侵蝕基本値】 33% 【行動値】   14 【戦闘移動】  19m ■エフェクト■ 《スキル名》         /SL /タイミング   /判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》       /★$/オート$     /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》        /1$ /気絶時$     /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ハンドレッドガンズ》    /3 /マイナー    /自動/自身 /  /3   /種別射撃、攻撃力「7」、射程30、命中補正0の武器を作成 《ダブルクリエイト》     /1 /マイナー    /自動/自身 /  /3  /作り出す武器を二つに変更し、攻撃力を+「1」 《マルチウェポン》      /1 /メジャー    /  /   /  /3   /ふたつの武器の攻撃力を合成して使用する 《ガードクラッシュ》     /1 /メジャー    /対決/   /  /2  /組み合わせた攻撃で1点でもダメージを与えたラウンド間ガード値ー「3」 《コンセントレイト:ノイマン》/2 /メジャー    /  /   /  /2   /組み合わせた判定のクリティカル値を-「1」する 《支援射撃》         /1 /オートアクション/  /   /  /2   /対象の判定のダイスを+「1」個する。射撃武器を装備していなければならず1ラウンド1回まで ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称         価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ フリップフロップ      2   5r+4 7       30  トランプ型 <ハンドレッドガンズ> フリップフロップ・A    2   5r+4 16      30  <ハンドレッドガンズ>+<ダブルクリエイト> フォーカード        2   5r+4 16      30  ダブルアップ+<ガードクラッシュ> ダブルアップ        0                <ハンドレッドガンズ>+<ダブルクリエイト>を<マルチウェポン>で使用 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   3            / 下着:               / 修正: = 合計 =  3   0  14   6 pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      6 pt = 価格総計 =     6 pt 【常備化ポイント】 6 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象   好意  悪意  備考 ”伝説” 執着  脅威  ガキのくせに。許せない! 仲間   連帯感 劣等感 頼ってやらなくもない。普通の家庭が羨ましい。 父親   尽力  憎悪  理想は理解するけど、父親をやって欲しかった 谷修成  尊敬  劣等感 立派な人だ。あの人もこうだったら…… ■その他■ メモ: 「君たち程度相手なら、武器はこれで十分かな」 「なんでボクがあんなガキに負けないといけないんだよっ!!!!!」 年端もいかないがすでにUGNエージェントとしての活動を始めている少年。 ノイマンの能力ゆえかそれとも若さか、他人をうっすら舐めている節がある。 戦闘時はモルフェウスの力で刃のように鋭いトランプを生成し、投擲して戦う。 ◆◆◆ 父母ともにUGNエージェントである風雅は、親にその生誕を待ち望まれていた。 その能力ゆえに次代のUGNを担うべく育てられた風雅は、しかし普通の家族の幸福をほとんど知ることなく育った。 他人を遠ざけるような振る舞いは、それ故の試し行動なのかもしれない。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5420786