タイトル:雪沢 幸星 キャラクター名:雪沢 幸星(ゆきざわ こうせい) 種族:狼 年齢:16 性別:♂ 髪の色:白 / 瞳の色:黄 / 肌の色:ライトシアン 身長:155cm 体重:46kg ワークス  :高校生 カヴァー  :ーオオカミ シンドローム:キュマイラ、ハヌマーン ■ライフパス■ 覚醒:感染 衝動:破壊 ■能力値と技能■ 【肉体】:5 (シンドローム:3,1 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL2 / 判定 5r+2 〈回避〉:SL1 / 判定 5r+1 〈運転〉:SL / 判定 5r 【感覚】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL1 / 判定 1r+1 〈芸術〉:SL / 判定 1r 【精神】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL2 / 判定 1r+2 〈意志〉:SL / 判定 1r 〈知識〉:SL / 判定 1r 【社会】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 2r 〈調達〉:SL / 判定 2r 〈情報〉:SL1 / 判定 2r+1 噂話 【HP】    31 【侵蝕基本値】 39% 【行動値】   15 【戦闘移動】  20m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《破壊の爪》      /1 /マイナー   /自動/自身 /至近/3   /素手データを攻撃[lv+8]、ガード[+1]に変更。 《先手必勝》      /4 /常時   /自動/自身 /至近/ー  /行動値+lv*3。侵蝕率基本値+4。 《ハンティングスタイル》/2 /マイナー   /自動/自身 /至近/1   /戦闘移動。1シーンlv回まで。 《獣の力》       /5 /メジャー   /対決/ー  /武器/2   /攻撃力+lv*2。 《電光石火》      /3 /メジャー/リア /ー /ー  /ー /3   /ダイス+[lv+1]個。HPを1d10失う。 《C:キュマイラ》    /2 /メジャー   /ー /ー  /ー /2   /C値-lv。(下限値7) ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称   価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ 素手      1   5r+2 -5   0   至近 エフェクト:破壊の爪発動時は下記参照 破壊の爪    1   5r+2 Lv+8  1   至近 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  15    pt ■所持品■ 名称              単価 個数 価格 備考 携帯電話            0   1   0   連絡用に持たされた謎の機械。電話の掛け方しかわからない。 思い出の一品(トゥルースサイト) 2   1   2   〈意思〉判定の達成値+1。 Kamica                1   0   作ってもらった不思議なカード。非オーヴァード?には普通の人間に見える?らしい。 =所持品合計=     2 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     2 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】  2 pt ■ロイス■ 対象          好意 悪意 備考 鳳月境矢        友情 不安 一人村を出て行った彼。しかし、最近連絡が途絶えている。 No.11秘密兵器:トゥルースサイト       あらゆる判定の直前に使用。ダイスを+3個。1シナリオに3回まで。浸食率基本値+5 ■その他■ メモ: ※シナリオ開始時、シンドロームは発現(覚醒)していない。そのため、一定の間はシーン登場時の侵蝕率上昇のダイスは振らないことに注意。 朋鳥村出身の小柄な狼のHオーヴァード。生まれつき片耳ボタン耳なのが自分の中で少しコンプレックス。 雪沢家の一人っ子。 6歳の頃に母親が急死(父親から後に事故死とだけ伝えられている。)し、父親との二人生活を送っている。 小さな頃から鳳月家と家族ぐるみで付き合いがあり、境矢とともに育ち兄貴分のように慕っていた。 境矢は、幸星にとって村の中でも数少ない甘えられる(弱みを見せられる)存在であり、母親の死後、父親よりも共にいる時間が長かったためかなりなついていた。村を出ていった境矢に少し寂しさや疎外感を覚えている。 人の信仰にとやかく言うつもりはないが、信心深かった母親が急死してからあまり神という存在を好きになれなくなった。母と毎日神社に祈っていたが、死別後は誰かと行くとき、形だけの祈りしかささげていない。しかし周りの信仰の強さも相まってあまり他言はせず心の内に秘めている。 田舎育ちの箱入り息子なので礼儀はあるが少し常識が抜けているようなそんな感じの青年。バスで最寄りの駅にたどり着いたときに初めて考えが至ったのは「なんか気持ち悪い」という感覚だった。出発駅で東野スイに出会い、電車に揺られながらも神沢市へ辿り着く。 ------ 設定? 一人っ子でやや甘えっこ。基本的に敬語でしゃべるが、年齢が近い人や自分が集中している時は割と砕けた喋り方になりがち。 自分の世界に入り込んでしまう癖があり、たまに周りのことが見えなくなる。 初めて村の外へ出て、自分が小さいほうであることを理解して軽くショックを受けている。また、初めての公共交通機関で自分が乗り物に弱いことも知った。 母親からもらった形見のゴーグル、なんかよくわかんないけどすごく多機能。境矢にも見せたのにかっこいいじゃんしか言われなかった。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5423637