タイトル:部外者 間話 キャラクター名:イリヤ・シルバー 種族:RB 年齢:? 性別:どっちにも見える 髪の色:茶髪 / 瞳の色:赤色 / 肌の色:白め 身長:普通 体重:軽い(細い) ワークス  :レネゲイドビーイングD カヴァー  :ユリシーズの主人 シンドローム:ウロボロス ■ライフパス■ 覚醒:生誕 衝動:憎悪 ■能力値と技能■ 【肉体】:7 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 19r+5 〈回避〉:SL1 / 判定 19r+6 〈運転〉:SL / 判定 19r+5 【感覚】:7 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 19r+5 〈知覚〉:SL / 判定 19r+5 〈芸術〉:SL / 判定 19r+5 【精神】:9 (シンドローム:2,2 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 21r+6 〈意志〉:SL3 / 判定 21r+9 〈知識〉:SL / 判定 21r+5 【社会】:6 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 18r+6 〈調達〉:SL / 判定 18r+5 〈情報〉:SL1 / 判定 18r+6 UGN 【HP】    43 【侵蝕基本値】 64% 【行動値】   23 【戦闘移動】  28m ■エフェクト■ 《スキル名》      /SL /タイミング /判定/対象    /射程/コスト/効果など 《ワーディング》    /★$/オート$   /自動/シーン   /視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》     /1$ /気絶時$   /自動/自身    /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《ヒューマンズネイバー》/1 /常時    /自動/自身    /至近/-   /衝動判定のD+Lv 侵蝕率でLvUPしない 《オリジン:レジェンド》 /5 /マイナー  /自動/自身    /至近/2   /シーン間、【精神】判定の達成値+Lv×2 《原初の汚濁:獣王の冠》 /1 /セットアップ/自動/シーン(選択)/視界/4d10 /R間、対象が攻撃で与えるダメージLv×5 自身は不可 使用後に行動済になる 《原初の汚濁:高速分身》 /6 /セットアップ/自動/自身    /至近/-   /シーン間、自身と同じデータを持った分身をLv体作成。それぞれ独自に行動し、HPとEF、装備の回数制限は共有。侵蝕率でLvUPしない。 《異能の継承》     /5 /メジャー  /自動/単体    /視界/-   /使用時に取得しているEF一つを選択。対象はシナリオ間、そのEFを使用できる。Lvは取得Lv以下でGMが決定する。侵蝕率でLVUPしない。 ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  23    pt ■所持品■ 名称                単価 個数 価格 備考 【ユニーク類】              1   0 原初の薔薇                1   0   《原初の●●》をもう一つ取得できるようになる。ただし、他の原初EFを取得できなくなる。 マテリアル:心臓             1   0   全能力値+5 基礎侵蝕+10 ヒーローズクロス(RW.52)        1   0   バックトラックのダイスを振る前に侵蝕率を10減少させることができる。シナリオ1回 未完のラブソング             1   0   P感情が純愛/慕情のキャラが登場中、判定D+2、リアD-1 ネズミの牢獄               1   0   (強化)いつでも使用できる。視界内の範囲(選択)の対象は直ちにシーンから退場する。対象は望むなら次のラウンドのセットアッププロセスに再びシーンに登場する。退場時に受けていた効果、バッドステータスなどは解除されない。 REC:ルイス・ユリシーズ 【エンブレム類】             1   0 アフターライフ+ゼノスネットワーク    1   0   他組織のエンブレム1つ獲得+他組織のエンブレム3つ獲得 └適合体                 1   0   最大Lv10のEFを二倍で計算 基礎侵蝕+4 └濃縮体                 1   0   最大Lv10のEFを二倍で計算 └マージナルヴィラン           1   0   使用時に最大Lvとして効果を算出する シナリオ1回 原初の汚濁:獣王の冠 シーカー                 1   0   GMに直接質問できる シナリオ1回 リタイアード×3             1   0   他組織のエンブレム1つ獲得 基礎侵蝕+3 └パブリックハザード           1   0   エネミーEFを一つ取得し侵蝕4D10に変更 経験点で成長不可 └ダミー組織(BC.44)          1   0   判定D+10、達成値+5 戦闘中は使用できない └防衛戦の達人(BC.53)         1   0   視界内の単体の対象に、HPダメージが適用される直前に使用する。対象が受ける予定のダメージを0にする シナリオ1回 【一般アイテム類】            1   0 シャノアちゃん(ペット)         1   0   エキストラ。小さい黒猫。 ルイス・ユリシーズ(使用人)       1   0   エキストラ。金髪碧眼の青年? └カスタマイズ:ブランケット       1   0   意思+1 非所持だと意思-1 エキストラ2種と原初の薔薇 情報収集チーム              1   0   情報判定の達成値+2 シナリオ3回 =所持品合計=     1 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     1 pt 【常備化ポイント】 22 pt 【財産ポイント】  7 pt ■ロイス■ 対象             好意 悪意 備考 堕ちた化身                レネゲイドビーイングのワークスを取得。RB専用EFを組み合わせた判定のC値-2。効果を使用したメインプロセス終了時に侵蝕+1D。1シナリオ1回まで 財閥援助                 (強化)マイナーでシーン間、任意のユニーク取得。侵蝕+3 REC:ルイス・ユリシーズ (REC)ルイス・ユリシーズ    純愛 悔悟 世界で、宇宙で一番"大好きな人"。 (シナリオ)“ハッピーエンド” 懐旧 不安 不完全な物語を美しい話に変えられたら、素敵だと思わない? ■その他■ メモ: ※このビルドはキャンペーン途中で大幅に変更されます。最終話で分身継承も獣王も消えるためご注意ください ネズミの牢獄でエキストラ保護が出来る以外の挙動は変更なし 防衛戦の達人(効果)はPC2が縮小&タゲ変更後のコンボ使用等を想定していますが最終話では外れるので期間限定の採用 100%計算 獣王が13×3×5のダメージ+195 自分も6回攻撃するので195×6=1170 (PC設定) 旧神因子:イリヤはゼヒレーテ、ユリシーズはノーデンス シャノアちゃんはただの猫なので無 『人物』 大人しく薄幸そうな雰囲気を伴った、年齢不詳の謎の人物。 中性的な美形であり、男女どちらに見えるかは人によって様々。実際にはある理由から無性別だが、他人にひけらかすことでもないため本人は適当に誤魔化している。強いて言えばユリシーズが男性であるため、彼と居る時は少女寄りの雰囲気になる。 普段は人見知りで、やや幼く世間知らずで、穏やかな人物……といった風に思えるが、敵や身近な人物に危害を加える存在には容赦がない上、時折別人じみた冷たい顔をする時もある。ユリシーズ曰く、イリヤのそういった側面は本性というより「そういう風に育てられたが故に染み付いてしまった」ものであるらしい。 また出処不明の物資や尽きる気配のない財源など、どこかの権力者と思しき要素はあるが、一方で生活習慣は庶民寄りであったり、どこかアンバランスな一面もある。 同行者であるユリシーズ及びシャノアのことは大事に思っており、特にユリシーズとは相思相愛の恋人じみた距離感であると共に、強い信頼を寄せ合っている。 海が好き。理由は「大好きな人が迎えに来てくれた日を思い出すから」。 あるペンダント(原初の薔薇相当)を肌身離さずつけている。曰く、大事な人からの貰い物であり、イリヤの力を抑える助けとなっている一品。 読書家であり、暇な時間はよく本を読んでいる姿も見られる。 恋愛小説やホラー小説、SFから個人のエッセイや図鑑類など多岐に渡るが、それとは別に"一番大好きな本"があるが、タイトルは「秘密」とのこと。 『能力』 不明。鎖のような何かを用いるのがメインだが、それ以外の攻撃手段も持つ他、概念・精神的な干渉などへの耐性も有する。 戦闘以外も可能で、基本的には裏で密かにユリシーズのバックアップに回っている。 しかしながら、ユリシーズ以外が知っている限りでは、イリヤはまだ本来の手の内を殆ど明かしていないし、"奥の手"も使っていない。 また、イリヤだけはしばしば未来を予知しているような様子を見せるが、何故かその詳細についてはユリシーズ以外には口にしようとしない。 (エキストラ組) ▽ルイス・ユリシーズ シルバー邸で住み込みの使用人として働いていた青年。明らかに戦闘慣れしており、熟達した剣術・射撃の腕や魔術等への理解を持つ。 イリヤの安否、自分達の"目的"を最優先とする一方で、イリヤ以外の者に対しても面倒見が良く、頼りがいのある年長者といった雰囲気の人物でもある。 一般人を装っていたが、神話生物や神格を前にしても驚きこそすれ素面で応対するなど、その素性がただの使用人でないことは明らか。 また、由来不明の「短期間の時間を巻き戻す」「並行世界の可能性を引っ張ってきて投影する」といった神の権能に等しい力を有する。 これは本来なら彼自身にしか恩恵のない力だが、イリヤの手で他人との間に一種の"リンク"を設けてもらうことで、他人を起点としても行使可能である。 更には「およそ実在し得ない品・現象を現実にする」「イリヤの内から"終末"の概念を取り出し、形にする」という技まで披露し、それを完璧に制御もしている。 表向きは水無瀬兄の協力の元、「魔術である」としているが、その実態は不明なままである。 彼もまた旧神因子保持者なのか、堕ちた化身か、あるいはそれ以上の──神格そのものなのかは判然としない。 いずれにせよ、彼はイリヤと同じく謎の多い存在であり、そしてその謎めいた力をもって人々に助力する。 まるでそれが、彼にとって"当たり前"であるかのように。 ▽シャノア イリヤの飼っている黒猫。神出鬼没で人懐っこく、すぐ他人にじゃれつく。 戦いなどを前にすると怯えた反応を見せるが、何故か特に影響を受けている様子はない。イリヤのことが大好き。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5426844