タイトル:霊泉 神薙 キャラクター名:霊泉 神薙(レイセン カンナ) 職業:警察(鑑識課) 年齢:27 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:171 体重: ■能力値■ HP:13 MP:18 SAN:78/80      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  13  12  17  12  10  14  15  16  13  18 成長等         1 他修正 =合計=  13  12  18  12  10  14  15  16  13  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      64%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《日本刀》     88%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 22%   《忍び歩き》10% ●《写真術》 14%  ●《精神分析》73%  ●《追跡》  76%  《登攀》  40%   《図書館》 25%  ●《目星》  80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》     15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(日本語)》80%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     83%   《オカルト》    5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》19%  ●《芸術(ダーツ)》  60%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》 1%    《心理学》5%  《人類学》    1%   ●《生物学》     51%   《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》      35%  ●《薬学》 51%  《歴史》     20%  ●《芸術(ビリヤード)》50%   《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称     成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 日本刀(脇差)   80 1d6+1+db タッチ     2         /                                  / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 特徴表: 5-6 異物への耐性…毒(POT)抵抗時、成功範囲+20% 2-5 鋭い洞察力…目星に+30 色コード:800000 「御託はいいからさっさとブツ(死体とか遺留品)を寄越せ。見りゃあいいんだろ?」 「んだよあんたも解体(バラ)されてぇのかぁ!?……なぁ、なぁなぁなぁなぁ……ッ!ひははははははッ!!」 霊泉 神薙(れいせん かんな) ・年齢 ︎︎27歳 ・刀剣名 ︎︎ 紅月下(べにげっか) ・解号 ︎︎ 娥影に燻れ、紅月下(がえい に くゆれ、〜) ・好きな物 ピアス、月、血液、死体 ・嫌いなもの 雨 ・特記 ピアス穴ばちばちに空けてる、早生まれ  イメソン 猫宮さんにそんなものを選ぶほどの知識は無い ・一人称 俺 ・二人称 あんた、てめぇ、お前 ・各人に対して  ほいち⇨ 茨原サン、エリート様  ほに⇨ 九壱、わんこ  ほさん⇨ 天鷲、龍牙、りゅーチャン 刑事部鑑識課の変わり者な刑事。常に人を小馬鹿にするような表情をしてる。何か愉しい事があると表情がいっそう歪むため、一部警察関係者内からは変人の扱いを受けている。が、本人はミリも気にしていない。口元の傷は学生かその辺の頃にやんちゃして付いたもの(これはぴくるーで遊んでる最中につけてみたら存外気に入ってしまったPL)。 秘匿関連メモ(以下に続く) ↓↓↓↓ ↓↓↓ ↓↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ◻︎血液摂取による記憶の獲得について(しょた編〜学生編) (書いてみたら長くなったので以下要約) ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------- 小さい時に(自分以外の家族が)交通事故に→両親と弟の血を被る(非意図的)→記憶が見れる!楽しい! ---------------------------------------------------------------------------------------------------------------- (散文的にだらだら書いたやつ↓) 幼い頃、両親と弟が目の前で交通事件に巻き込まれた際に獲得。…を想定したいなと思っています(要KPと相談)。 両親と弟の血を頭から盛大に被ったことにより口の中にも血が入り込んできたと言う形。この際に見た記憶は「自分達(両親)に迫る車の光景」「轢かれた後、自分達の血が飛び散る中最後まで子供(HO4)の無事を確認するかのように視線を向けている」という、解釈としては最後までHO4の身を案じるような思いを読み取れるような光景だった。 弟の記憶で見た光景は、「何が起こったかわからないような、呆然とした様子で車を眺めている」「兄であるHO4に、もっと遊びたいとでも言わんばかりに自分(弟)の手を伸ばしている(自分が事故にあったとは理解できていない)」。 ※記憶としてどこまで(あくまで風景としてなのか、あるいは記憶に伴う思いまで読み取れるのか)がわからないため、その記憶の光景からどう考えていたのかをおおよそ推測する、といった解釈としています(後でまた質問しに行きますね) この出来事を境に、子供特有の好奇心から動物の血で試す行為を行うようになる(自ら動物を殺傷するのでは無く、交通事故で死んだ動物に近づいてその血を指につけて舐める、等)(頻度としてはそれほど頻繁ではない)。そのせいか最初に伝手を辿って預けられた親戚から気味悪がられて施設へ預けられることになった。この時点では質問の通り不鮮明な記憶としてしか情報を得られず幼心ながらに首を傾げる程度に不思議に思っていた。 預けられてからは行動の異常性を自認し、人前で上のような実験をすることは控えるようになった。 ……が、施設に入ってからは目つきの悪さから同じ施設内にいるいわゆる悪ガキどもに目をつけられることになる。と言ってもそのグループからのいじめは長続きしなかったけれども。 ある日そのグループと喧嘩沙汰(というかただのやっかみ)になったため少し払うつもりで反撃したところなんやかんやの偶然が重なって(多分たまたま近くにあったテーブルか何かに相手の体の一部が接触して)血を少量流させてしまうと言った出来事が起こる。 その血が妙に気になってしまい、周りの目を憚らずにその血を口にする。動物の血とは異なり鮮明に記憶を垣間見れたことから、人間の血でなければ能力がフルに発揮できないと気づく。以後、人の記憶を見れるその能力のその面白さに自然と口が笑みの形を作ってしまうくらいには気にいるようになる。 学校に通うようになってからは売られた喧嘩は嬉々として買う。血が見れたら(ついでに経口摂取できたら)ラッキー程度に考えている。後はたまに学友なり知らない人間なりが怪我してたら適当に面倒見つつ血をちょっぴり拝借してみたりするとかはしていたかもしれない。弟がいたからか意外と面倒見は良い方。 厄介な絡まれ方もたまにされたけども、それも含めて愉しく生きてそうな人種。 ◻︎頬の傷について 何度でもいうけどピクルーでたまたま見つけて良いなぁって思ってつけたのでこの理由はただの後付け。フレーバーじゃ(全方面土下座) 傷がついたのは多分高校生の時。HO4の方からは特に絡んでなかったのにたまたま目をつけられたパターンその2。 金だせ、でもそれ以外でも理由はなんでも良いけれども売られた喧嘩を買ったら口の中にナイフを突っ込まれた系。こうしたら相手がビビるだろうなぁという思いつきでそのまま口の中にナイフを突っ込む相手の手を掴んで自ら自分の口を裂いてみせた。その時の相手の驚く顔が大層面白かったとの本人談。 この後相手を思いっきりのして喧嘩に勝つ模様。なお顔の傷から正当防衛扱いをしっかりされる。寧ろそれを少し狙った節もありそう。 自分の血を経口摂取したのはこの時が初めて。本人曰く『自分の記憶のフラッシュバックがあるかと思ったがそんなことなかった』とのこと。 ◻︎警察に入るにあたって 人の記憶を垣間見るのが割と気に入ったことと、自分に絡んでくる人間の観察をしてて犯罪者とかそれに関わる人間(被害者含む)って何考えて(何を見て)生きているんだろうなぁと興味を持って入る。流血沙汰が茶飯事の凶悪な事件現場を扱う捜査一課なんていうエリートの道は自分には難しそうだと思い、それよりは入りやすそう(異論は認める)&直接的に血に触れる機会が多そうな鑑識課への道を目指して見事あの口裂け顔にも関わらずその資格を得た。 以下秘匿配布内容 ------------------------------------------------------------------ HO4【月は幻惑である】 刑事部鑑識課の変わり者刑事。年齢は 24 歳以上。 貴方は血液を経口摂取する事で、その主の断片的な記憶を得ることが出来る。それは摂取した人物の記憶が無作為に、映像として頭の中に流れ込んでくるというものだ。 初めてこの力に気付いたのは小学生の頃で、以来この力により事件を解決に導いた事も少なくはない。 貴方はこの能力に対してどう思っているか好きに決めて構わない。 (能力を人の役に立たせるため、他人の人生を垣間見れることに愉悦を覚えたため、など。) とにもかくにもその理由のために刑事部鑑識課に身を置いているのだ。 そんな貴方は今回「四肢漁り」のチームメンバーに抜擢された。ここまで大きなヤマを担当することは今まで無かっただろう。 兎に角にも貴方は【この能力を使用しうる理由】が行動理念に置かれている。 ◆HO 恩恵 【メリット】 ①貴方はどうであれ他人の血を経口摂取出来る人間である。そのため強靭な精神力を有しているだろう。POW+3(但し上限は越えない) ②能力 血液を経口摂取することにより、その人物の記憶を無作為に見る事が可能。いつの記憶を見るかなどの指定は出来ないが、死体であれば「死の直前の記憶」を見る事が多い。 この能力は一日に一回使用が可能である。 【デメリット】 ❶貴方は鑑識課の中でもかなり浮いた存在である。血を経口摂取される所は恐らく目撃されていないが、能力を使用している最中はその場で立ち竦んでしまうことが多い為、死体 の前等で不自然に留まる時間が長かったせいもあるのだろう。 貴方は警察関係に対する信用が著しく低い。その為、警察関係者に交渉系技能を振ることが出来ない。 ❷能力の経口摂取のせいか、貴方は味覚もとい嗅覚があまり機能していない。聞き耳を最大技能値 50%までしか振ることが出来ない。 又、能力を行使した際、聞き耳が-1 される。 また、本シナリオオリジナルとはなりますが[鑑識]での職業技能取得を推奨します [鑑識] 技能:薬学、生物学、医学、追跡、法律、目星、日本刀 +次の中から 1 つ▶言いくるめ、説得、運転、組付、聞き耳 おばけのまち生還報酬(ネタバレあり) 絵本「さみしいおばけ」 写真5枚 ■簡易用■ 霊泉 神薙(レイセン カンナ)(男) 職業:警察(鑑識課) 年齢:27 PL: STR:13  DEX:12  INT:15 アイデア:75 CON:12  APP:10  POW:18  幸 運:90 SIZ:14 SAN:80 EDU:16 知 識:80 H P:13  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]