タイトル:ラスヴェHO虎 キャラクター名:ラリーサ・シードロヴナ・ホロドヴェソヴァ 職業:マフィア 年齢:25 / 性別:女 出身:ウラジオストク 髪の色:ブロンド / 瞳の色:青/黄 / 肌の色:白 身長:180 体重:78 ■能力値■ HP:17 MP:13 SAN:65/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  15  13  11   8  15  11  10  17  13 成長等   3   3      2 他修正 =合計=  18  18  13  13   8  15  11  10  17  13 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      74%  ●《キック》  85%  ●《組み付き》   50%  《こぶし(パンチ)》50%  ●《頭突き》  50%  ●《投擲》     50% ●《マーシャルアーツ》80%   《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》50%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%   ●《追跡》  80%  《登攀》  40%  ●《図書館》 35%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前       現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》      15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語(ロシア語)》50%  ●《英語》10% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(威圧)》  70%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》10%   《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d6 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称       単価 個数 価格 備考 スマホ         1   0 財布          1   0   トワル ドゥ ジュイ リバース ジャカード(呪文?) スキットル       1   0   ウスリースキー バリザムが入ってる コンバットブーツ    1   0   キックダメージ+1 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: シナリオ 「ラースヴェートのその先で」 ▶︎HO虎 ____________________ Лариса Сидровна Холодовесова (ラリーサ・シードロヴナ・ホロドヴェソヴァ) ____________________ ●パーソナル 女 白人 / 10/28生 蠍座 血液型:O 利き手:左 身長:180cm 体重:85kg 出身:ウラジオストク 家族: 父 シードル 母 不詳 長兄 スヴィダン 次兄 エリク 弟  キリル 愛称「ラーラ」 名前の意味「城の守り手」 一人称「私」二人称「アンタ/お前」 好物:温かい食べ物 苦手なもの:極寒 趣味:兄弟たちに絡むこと、子どもたちと遊ぶこと、編み物(練習中)読書(特訓中)ヘアアレンジ(スヴェトラーナと練習中)相撲(ミハイルと飲んだら必ず発生するイベント)ボーリング(ピンを壊さないように練習中)=飽きっぽく多趣味 特技:大食い早食い、サバト イメソン: CRMNL - "Trouble" https://youtu.be/cjFfz5YfBxc?si=nIpj58cw5ye9M4eg Time To Attack https://youtu.be/8okzVnShqMw?si=TyDXl9yyBZBgDQyI イメージカラー: #bf783a(琥珀色) ●職業ベース マフィア(シナリオオリジナル職業) 隠す × 芸術(威圧) ◯ 心理学 →聞き耳 に変更 目星 ◯ 追跡 ◯ 任意の戦闘技能:マーシャルアーツ ◯ 次の技能の中から2つ選択 応急手当 ●取得技能 ◯職業技能 心理学→聞き耳 変更▶︎情報は殴って聞き出せばいいから 任意の戦闘技能→マーシャルアーツ 選択技能→応急手当 ◯興味技能 回避▶︎本能的にやべえって思ったら回避する キック▶︎脚癖が悪い マーシャルアーツ▶︎ストチル時代の名残 聞き耳▶︎警戒は怠らない 図書館▶︎うわ本怖い ●特徴表 なし ●生い立ち  ラリーサの母は、かつて父シードルの部下である女性だった。 組織のため、そして何より敬愛する男のために献身的に働いていたが、シードルは彼女の中に自分への恋慕の情があることに気がつくと愛人の一人とした。 しばらくして、愛した人の子を身籠った女は彼と彼の息子たちに迷惑をかけないようにと妊娠のことも告げず忽然と組織を抜け、ひとりでラリーサを産むことになる。 足がつかないようにと荒屋を転々としていた女は、生まれたばかりの娘を教会に預け、親子2人で生きていくため、名前と顔を変えてくれる知り合いの闇医者の元へ向かう途中に「裏切り者」として組織の追手に殺されてしまう。  かくして、天涯孤独となったラリーサはそのまま教会で過ごすことになったが、スラム街にあるこの寂れた教会は「裏社会」と関わりの深い、決して神のご加護など与えられない場所であった。 地下礼拝堂で麻薬の製造を行い、子どもを人身売買の取引に出すような悪徳の限りを尽くす教会だった。 ラリーサも、生まれつき虹彩異色症で両目の色が違うその神秘的な容姿から7才になったら高額で売買されることが決まっていた。 しかし、誕生日の前日に彼女は額を礼拝堂のマリア像に打ち付け、自らを“傷物”にして商品としての価値を落とした。 これに激昂したシスターによって路地裏のゴミ溜めに捨てられ、以降極東ロシアでは珍しくないストリートチルドレンの1人となる。  路上生活は教会で奴隷のように働かされていたころと違い自由であったが、それと同時に死と隣り合わせだった。 ラリーサと同じような境遇の子供達と徒党を組み、お互いに助け合いながら身を守るのが賢い生き方であるが、幼い彼女たちは非力で常に奪われる側であった。 彼女たちの命を奪うのは、飢えであったり病気であったり、自分たちより大きなものたちからの暴力であったり、何よりウラジオストクの厳しい寒さであった。 ドラム缶で火を燃やし、ゴミを漁って手に入れた気を飛ばすような強さのアルコールを煽り、身を寄せ合って夜の寒さを耐えようとしても、次の朝には氷のように冷たくなり目を覚さないままの仲間が多かった。 路上で生活するようになって3年経ったある寒い夜に、ラリーサははじめて人を殺した。 自分よりも少し年上の姉貴分の少女が「お金を作ってウォッカを買ってくるから」と身売りをしに出たきり何日も帰らなかったのを心配して、普段は来ない路地に入った時に“彼女だったもの”を見つけた。 “それ”を取り囲む大柄な大人たちにとっては、彼女から何もかもを奪うのは簡単だった。 圧倒的な力の差を前にしてきっと彼女は無抵抗のまま全てを失ったのだろうと悟った瞬間に、ラリーサは目の前が真っ白になった。 気がついた時には、雪が積もった白く狭い路地裏が真っ赤な用水路のようになっていた。 どのように人を殺したのか詳しくは覚えていないが、左手には身に覚えがないナイフが握られており、身元がわからないほどに顔の変形した大人の死体が3つ転がっていた。 大きく切り開かれた腹からは湯気が昇っており、冷え切った指先を温めるのに心臓をカイロ代わりに握って歩いていた。 この日を境に10才の少女は手のつけられない獣となっていく。  自分たちを害する者を片っ端から潰して食料や生活用品などを奪い、近接戦闘では誰も手がつけられなくなったラリーサのもとに噂を聞きつけた兄たちが迎えに来るまで、ツァーリ・ティーグル(虎帝)と呼ばれ裏社会にまで噂を轟かせることになる。  兄たちにコテンパンにボコされて(物理でも精神的でもいい)改心し、あたたかい“家”に迎え入れられてからは爪を隠し猫のように日々を過ごしている。 ●人柄  かつて路地裏で生きるしかなかった少女は、獣のように獰猛で誇り高く、誰に対しても臆せず牙を剥いた。 交戦的な気質は生き延びるために必然と身についていったものだったが、その凛々しさは同時に孤独と背中合わせでもあった。  そんなラリーサを拾い上げ、あたたかい家へ迎え入れてくれたのが兄たちである。 幾度も叱り、支え続けてくれた彼らの存在は、荒ぶる獣の心を鎮め、ただ暴れるだけの少女を“気高き虎”へと育て上げた。 無闇に相手に手を出すことはせず、怒りを呑み込み己を律する強さを身につけた。 それは兄たちへの深い敬愛の証でもある。  しかし、胸の奥の闘志は決して消えていない。 必要とあればためらいなく相手の命を奪う冷厳さは、自分1人ではなく“家族”のために誇りを懸けて戦う力を持つその姿はまさに虎のごとく鋭い。 だが心を許した者の前では一転、甘やかされた飼い猫のように(主に兄たちに対して)懐く無邪気さと、部下や弟、ストリートチルドレンなど年少者に対しては豪胆な姉御肌を見せる。  気高さと無邪気さ、獰猛さと温もり――その二つを併せ持つ、まさに虎のような女がこのラリーサ・シードロヴナ・ホロドヴェソヴァである。 ●人間関係 スヴェトラーナ・アヴェリナ  部下であると同時に少し歳の離れた友人のような関係。自分と境遇の似たストリートチルドレンであったことから、姉弟ともに部隊の中でも特別気にかけてはいる。 思ったことをズバッという度胸を買っているが、彼女がヴィクトルに対して抱いている恋心をいじらしく可愛いところがあると思ってる。 ラリーサには惚れた腫れたが全くなく、恋愛の駆け引きやら情緒の機微がわからないので「早く好きって言えばよくないか?」と思ってる。 2人の恋を応援している派 そしてもしヴィクトルがスヴェトラーナを泣かせたらボコすとも思ってる。 ミハイル・アヴェリン  部下であり飲み友 酔ったら2人で相撲始めるまでがセット。頭に血が昇るのが早いのが玉に瑕だけど、自分もかつてはそうだったので「怒りの抑え方」を覚えてほしいと思ってる。 キレて暴れ始まったらローキックで転がして馬乗りになるからね、いいね? HO狼  お兄ちゃん!!!!漢気があって凛々しくてオーラがあってカッコいい!!!素敵!!!!大好き!!!!! お兄ちゃんにとって「恥ずかしくない妹」になれるように、椅子の座り方からテーブルマナーまで厳しく矯正してもらったという設定にしていいですか??? HO鹿  お兄ちゃん!!!!!知的で最高に頭が冴えててかっこいい!!!!なんか難しい言葉たくさん使われたから最初は混乱したけど、お兄ちゃんのおかげで語彙が増えたよ!!!! 拾ってもらった10代前半の時に、鹿のおにいから文字の読み書きを習ったことにしていい??? HO鷹  弟!!!!!!初対面で姉に向かって発砲してくるなんて度胸あるじゃない!!!! 年が近くて小生意気だからたまに姉弟喧嘩が勃発すると嬉しい ピロシキ食べたとか食べてないとかで ■簡易用■ ラリーサ・シードロヴナ・ホロドヴェソヴァ(女) 職業:マフィア 年齢:25 PL: STR:18  DEX:13  INT:11 アイデア:55 CON:18  APP:8  POW:13  幸 運:65 SIZ:15 SAN:99 EDU:10 知 識:50 H P:17  M P:13  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d6 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:200 個人技能点:110) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]