タイトル:Log(ログ) キャラクター名:Log(ログ) 職業:探偵 年齢:26 / 性別:男 出身:イギリス 髪の色:白 / 瞳の色:? / 肌の色:色白 身長:188cm 体重:70 ■能力値■ HP:14 MP:12 SAN:54/98      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9  13  12  10  10  14  15  14  14  12 成長等                        1 他修正 =合計=   9  13  12  10  10  14  15  15  14  12 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      35%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   50%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%  ●《鍵開け》 47%   《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 27%   《忍び歩き》10% ●《写真術》 47%   《精神分析》1%   ●《追跡》  23%  《登攀》  40%  ●《図書館》 71%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10% ●《ナビゲート》81%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値 ●《言いくるめ》8%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》75%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》   47%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》1%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》80%   《心理学》5%  《人類学》    1%   ●《生物学》    45%   《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%   ●《法律》     48%   《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 【基本情報】 無気力情報屋男。生まれはイギリス。 とある探偵事務所で情報管理担当をしている。 インターネット中心に情報収集するが、必要ならば普通に外出もする。 その際はアメコミヒーローのお面という出で立ち。 素顔も大切な情報のひとつだと考えているため。 Log(ログ)というのは一番最初の名前であり、仕事上で表向きに使っている活動名。他にもたくさんの名前がある。 本人もいちばんこれがしっくり来ておりこれで名乗ることがほとんど。 戸籍上の名義はLogan・Daters(ローガン・デイターズ)。これもあとから作ったもの。 将来の夢は今のところ特にない。 ▶ 一人称:僕 ▶ 二人称:貴方 くん、ちゃん 平坦で穏やかな口調。ちょっとゆっくり喋る。 ▶ サプリ 基本ルルブ+2015 私立探偵ベース(基本準拠) 言いくるめ、鍵開け、写真術、心理学、図書館、値切り、法律 +コンピューター ▶ 特徴表 1-7 勉強家 EDU+1 2-5 鋭い洞察力 目星+30% ▶ 由来 データログから。 【生い立ち】 生まれについては知らない。イギリス人だということだけ。 小さい頃から知識を収集するのが好きで、本やインターネットを漁りまくっていた。 集めるものが知識から情報にまで及ぶと、ハッキング技術を求めるようになった。 生身の師はおらず、AIやインターネット上で知り合った技術者から全てを学び、ハッカーとなった。 【性格】 無気力。なんだかんだ常識人。素直。 熱しやすく冷めやすい。自我が薄い。 知らないことには人一倍興味を示すが、職業病。 あらゆる物事を情報、データだと捕らえる傾向がある。事実か、そうでないかが重要。 その情報の正確さにこだわるため、質問が詰問っぽくなりがち。 たとえば「髪切った」と言ったら「どうして、どんな髪型に、似合っているかいないか」よりも先に「いつ、どこで、どれくらいの時間で、最終的な現在の容姿データは?」が気になる。 また、何かを聞かれると似た質問を相手にも返し無意識に情報を集めようとする。くせ。 自身をあまり生き物だと思っていない節がある。 自分は今まで集めてきたデータ、情報を保有するログ、必要な時に取り出す引き出し。 自分はログサーバー、データレイク、ただのアーカイブ。 【職場】 最初は情報を情報と交換するというスタンスでいたが、次第に知識や情報を金で買いたいという人が現れたため、情報販売が生業に。 家の近場に小さな探偵事務所があると聞いて、対人における情報収集スキルを身に着けるために志願した。 現在、NYの探偵事務所「ボイジャーズ」にてほとんど住み込みで働いている。 職場以外にも何か所か作業用の場所は確保しているが、今はここでの寝起きが楽なので入り浸っている。 事務所では素顔。 【家庭】 覚えていない。会ったこともない。 イギリス人の血だということはわかっている。 特に興味もない。 【交友】 恐ろしく狭い。 ネットでの顔は広いが、数々の名義を使い分けているためひとつひとつは狭い。 リアルで会って話す友達はいない。 人づきあいが苦手というわけではなく、気分さえ乗れば誰にでも分け隔てなく接する。 来るもの拒まず去る者追わず。 【趣味】 情報収集。 アメコミ! 中でもアベンジャーズ。 一番好きなキャラはアイアンマン。 【好きな食べ物】 カレーうどん タコ お酒好き 【通過シナリオ】 XNEXUS HO3 Naughty Chaser’s Night!! ■ ここからvnexusHOネタバレ HO3:頭脳の情報屋 頭脳明晰なメンバーだ。 あなたの駆使する情報に間違いはない。 【ナビゲート】技能に+20%の補正 HO3:頭脳の情報屋 あなたの正体はギャングスター…別組織の人間である。 生まれたころからNPC『ギルバート』の影武者として育てられたあなたは滅んだギャング組織の再建を行うため、この探偵団で情報を集めている。 「あなた」にとって『ギルバート』は忠誠を誓う主であり、「あなた」に自己の意志はない 「あなた」はその生涯を影として生きることを義務としている。 だというのに探偵として過ごすうちにあなたは最近こういった疑問を抱くようになった。 「自分」とは何だろう…?「仲間」とは…? 冷酷にそして残酷に。 そこに【アイ】があるのならば、頭脳を駆け巡らせろ! 【First chain】 「僕らで絶対に取り戻すんだ」 両親の墓の前、涙を流すギルバートはそう言った。 雨の中、傘を支えながら、差し出された手。 幼き日の淡い情景。 ギルバート・T・レックハート あなたの主人。どこか子供のような性格。 今は表向きには「ディザックス」という会社の社長となっている。 ・ディザックスについて 輸出会社。食品、家具、─裏では武器などあらゆるジャンルを扱う。 社長、ギルバートの手腕、そしてあなたの得た情報もあって業績は良い。 【ギルバート】 ギルバート君と呼んでいる。 忠誠を誓う相手であり、上司であり、自分の管理者だと思っている。 また、少し子供のような彼に庇護欲に近いモノを抱いている。 幼いあの日、彼は道具でしかない僕に手を差し伸べてくれた。涙を見せてくれた。約束をしてくれた。 それが何もない自分にとって、生きて技術を磨く理由になるのは仕方のないことだった。 【ボイジャーズのみんな】 最初はスキルアップのために入所しただけだった。 リーダーも、同時期に入所したやつに対しても「情報源」という印象しかなかった。 しかしどうだろう。探偵として仕事をこなしていく日々。 必要な時のためだけに保管され、隠され、アーカイブとして蓄積されるだけの、検索と収集マシン日々とは違い。 手に入れた情報が、目の前ですぐさま誰かの役に立つ。 僕の手に入れた情報で、仲間があっという間に事件を解決してしまう。 たのしい。 今までだって確かに、僕の集めた情報はギルバート君の役に立っていたはずだ。 だけど、ギャング復興のための下地ではなく、どこかで困っている他人の役に立つ瞬間が嬉しかった。 規模は程遠いけれど、アベンジャーズのような「仲間」というものは、もしかしたらこの世にも存在するのかもしれない。 でも、だとしたら、僕の仲間はギルバート君ではないのか? 育ててもらった組織に、いずれ僕は戻らなければいけない。その時まで、少しだけボイジャーズの皆と遊んでいたい。 ■簡易用■ Log(ログ)(男) 職業:探偵 年齢:26 PL: STR:9  DEX:10  INT:15 アイデア:75 CON:13  APP:10  POW:12  幸 運:60 SIZ:14 SAN:98 EDU:15 知 識:75 H P:14  M P:12  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]