タイトル:黒白遊戯 キャラクター名:サクラ 種族: 享年:13 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: ポジション:ソロリティ クラス: バロック / ロマネスク 初期配置:煉獄 行動値:12 ■パーソナルデータ■ 暗示:『反転』今のあなたと、かつてのあなたは、まるで別人だ。  真実の己を思い出しておくべきだろう。それに戻るかどうかは別としても。 [記憶のカケラ] 内容 『少女』   隣の男子部屋にいる弟がいじめられていると、いつも心配していた少女がいた。  少女は能力の適性がないからと、厳しい扱いを受けていたけれど、弟への心配が重要なようだった。 『少年』   隣の男子部屋に、いつもいじめられている少年がいた。  能力の適性が高いことから、同室の子たちに疎まれているのだ。  何とかしてあげたいと思いながら、何もできなかった。 『頭蓋穿孔』 あなたは生きながら頭に穴を開けられ、脳をいじられた。何か、あなたには理解できない実験をされたのだ。その結果がどうなったのか、どうしてそんな実験をされたのか思い出せない。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 ハンカチ  への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) リエル   への 恋心 ■■□□ 自傷行動(戦闘開始時と終了時に1つずつ、あなたはパーツを選んで損傷する) ヘレナ   への 執着 ■■□□ 追尾監視(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はあなたへの未練に狂気点を得る) 二ール   への 保護 ■□□□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) 駒     への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ぬいぐるみ への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛 =合計=   0   3   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程  : 効果 [ポジション]  内緒話     : オート   : なし  : 効果参照: あなたはバトルパート開始時と終了時、任意の姉妹1体(自信を除く)を自由に選び、互いに対話判定を行ってもよい。 [ポジション]  号令      : ラピッド  : 2   : 効果参照: あなたを含む舞台上にいる姉妹全員、望む攻撃マニューバ1つを「ラピッド」で使用してよい。 [メインクラス] 狂鬼      : オート   : なし  : 自身  : 肉弾攻撃マニューバの攻撃判定において、出目+1してもよい [メインクラス] 怪力      : オート   : なし  : 自身  : 肉弾・白兵攻撃におけるダメージ+1 [サブクラス]  時計仕掛け   : オート   : なし  : 効果参照: このスキルを習得した際、レベル3強化バーツを追加で1つ獲得している。このパーツは強化値に縛られず、修復することも可能である。 [頭]      ぬいぐるみ   : オート   :    :     : 戦闘終了時、任意の未練1つを選んで狂気点を1点減らす。このパーツは損傷時に所持パーツから取り除く。 [頭]      のうみそ    : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+2 [頭]      めだま     : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0    : 肉弾攻撃1 [頭]      けもみみ    : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+1、 このパーツを行動判定で使用した際、大失敗してもこのパーツは損傷しない。 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0    : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身  : 移動1 [腕]      ガントレット  : オート   : なし  : 自身  : 腕のみ、ダメージに対して常に「防御1」。腕部にある白兵・肉弾攻撃マニューバのダメージ+1 [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0    : 肉弾攻撃1 [腕]      にくへび    : アクション : 3   : 0    : 肉弾攻撃2+連撃2。攻撃判定において、(連撃で発生した判定も含めた中で)1回だけサイコロを振りなおしてもよい。 [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身  : 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   : なし  : 自身  : 基本パーツ [胴]      はらわた    : オート   : なし  : 自身  : 基本パーツ [胴]      スチールボーン : ダメージ  : 1   : 1    : 防御1+「切断」無効化 [胴]      ハンカチ    : オート   :    :     : 戦闘終了時、任意の未練1つを選んで狂気点を1点減らす。このパーツは損傷時に所持パーツから取り除く。 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身  : 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身  : 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0    : 妨害1 [脚]      リフレックス  : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+1 [脚]      しっぽ     : オート   : なし  : 自身  : 最大行動値+1 ■その他■ 寵愛点:23点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     2点( 16 / -14)     ソロリティ「号令」習得、狂気点減少 1     21点( 19 /  2)     狂気点減少 2     0点(   /  ) メモ: 【HO詳細】 共通部分 <白い館のドール> これは「記憶のカケラ」ではありませんが、全員が認識として最初から持っています。 「記憶のカケラ」の前提知識でもあります。 ・ドールは全員生前に、あるESP開発施設にあるいは拉致、あるいは人身売買の末に監禁され、非・人道的な訓練をさせられていた。 ・施設では生活の場は二つの大部屋しかなく、男女別にのみ分けられていた。 ・ESP能力の適性を見せれば生活にちょっとした特典があり、それだけを楽しみに訓練をしていた。 ☆HO1, このキャンペーンの最も軸となるドールです。あなたの存在が敵の全てを裏返します。 推奨ポジション:アリス、ホリック、ソロリティ 暗示:『反転』今のあなたと、かつてのあなたは、まるで別人だ。  真実の己を思い出しておくべきだろう。それに戻るかどうかは別としても。 第一段階の記憶 『少女』:隣の男子部屋にいる弟がいじめられていると、いつも心配していた少女がいた。  少女は能力の適性がないからと、厳しい扱いを受けていたけれど、弟への心配が重要なようだった。 『少年』:隣の男子部屋に、いつもいじめられている少年がいた。  能力の適性が高いことから、同室の子たちに疎まれているのだ。  何とかしてあげたいと思いながら、何もできなかった。