タイトル:七四 キャラクター名:七四 種族:オーヴァード 年齢:30 性別:女 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:170 体重:45 ワークス  :UGNエージェントD カヴァー  : シンドローム:ブラム=ストーカー、エンジェルハィロゥ、サラマンダー ■ライフパス■ 覚醒:素体 衝動:妄想 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL1 / 判定 1r+1 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:11 (シンドローム:2,3 ワークス:0 ボーナス:0 成長:2) 〈射撃〉:SL / 判定 11r 〈知覚〉:SL1 / 判定 11r+1 〈芸術〉:SL / 判定 11r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 1r+1 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL2 / 判定 1r+2 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 35% 【行動値】   24 【戦闘移動】  29m ■エフェクト■ 《スキル名》             /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》           /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》            /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト:ブラム=ストーカー》/2 /メジャー /-  /-   /-  /2   /C値-lv 《鮮血の一撃》            /2 /メジャー /対決/-   /武器/2   /白兵攻撃+[lv+1]d、HP2点消費 《ブラッドコントロール》       /4 /マイナー /自動/自身 /至近/2   /ブラムの判定+lvd 《赫き踊り手》            /★ /メジャー /対決/-   /-  /3   /攻撃+[感覚]、HP4点消費 《光芒の疾走》            /1 /マイナー /自動/自身 /至近/1   /戦闘移動(離脱可)、シーンlv回 《光の舞踏》             /★ /メ/リ   /-  /-   /武器/2   /白兵を感覚代用 《氷神の悲しみ》           /2 /メ/リ   /-  /-   /-  /3   /感覚の判定+[lv+1]d、HP3点消費 《煉獄魔神》             /2 /メジャー /対決/-   /-  /3   /↑使用時、攻撃+lv*3、HP消費なしに ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称      価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ ライトイーター    1   11r  10   3   至近 AHのエフェクト使用時、判定+3d コンボ1        1   24r  27   3   至近 HP6点消費、コスト17 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  24    pt ■所持品■ 名称      単価 個数 価格 備考 ウェポンケース 1   1   1            1   0            1   0 =所持品合計=     1 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     1 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】  3 pt ■ロイス■ 対象              好意  悪意  備考 再現者たち           連帯感 嫌気  若干鬱陶しい 医者              誠意  無関心 昔助けてくれたが、それ以上でもそれ以下でもない アルフレッド・J・コードウェル 好奇心 無関心 なんか見え覚えあるけど……誰? 古き人斬り           好奇心 嫌悪  斬られたから嫌い 実験体                     感覚指定、能力値+4、侵蝕基本値+5 ■その他■ メモ: 「あたしは七四~名無しの七四だよ~」 「戦えるんだね~これ。ただの踊りかと思ってた」 「抜刀、納刀、これにて終い。我が体躯はただ鞘なれば」 ふらふらと歩く変わった女。 自我が希薄であり、大抵へらへらと笑っているか真顔かのどちらか。 彼女は刀を扱うものとして作られた生き物で、それ以外の機能を持たない。 彼女に必要な機能は納刀と抜刀のみ、即ち、彼女自身が鞘である。 故に、鞘無。 その剣術は正確に言えば神楽に近いものであり、彼女はそれの「正確な保存」のために設計されている。 実際の所、その剣舞は再現過程で人体に異常な負荷が発生し、創始者以外誰も正確な舞を再現できなかった。 彼女は自身の血流操作、感覚反射、そして強制的な排熱により無理矢理に人間離れした偉業を完成させた。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5450432