タイトル:第二王子 キャラクター名:第二王子 職業:王子 年齢:17 / 性別:男 出身:バグラッド 髪の色:銀 / 瞳の色:緑 / 肌の色:褐色 身長:175 体重: ■能力値■ HP:14 MP:17 SAN:85/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11  16  17  14  17  12  16  21  14  17 成長等 他修正 =合計=  11  16  17  14  17  12  16  21  14  17 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      78%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《ソード》     70%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 80%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  70% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5% ●《操縦(帆船)》71%   《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  55%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》105%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(演技)》  85%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》70%  《人類学》    1%   ●《生物学》    71%   《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%   ●《薬学》 41% ●《歴史》     70%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称   成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 サーベル   70 1D8+1                    /                                / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 2-7「珍しい技能」 探索者は<INT×5>%の、日常生活には役立たないが特定の人を感心させるような技能を一つ、KPと相談した上で持つことが出来る。 例:製作(プラモデル)、芸術(対戦格闘ゲーム)、ほかの言語(インターネット・スラング)など。 →芸術:演技を取得 バグラッド王国第二王子。 民からすれば、害はないが利もない放蕩王子。王宮のものからすれば、いつもあちこちふらついて遊び惚けているように見える。 能天気で頼りにならず、「第一王子に比べて第二王子は」とよく言われる存在。 本来は聡明かつ勤勉であり、王国全体や臣民たちのことを第一に考える。 文武両道、いずれ王座を継ぐ兄の臣下として全てにおいて支えられるようになろうと幼い頃から努力してきた。 しかし兄の気質が本当は王に向いていないことや、成長しても勇気や決断力を持つことがなかったことを懸念していた。 その懸念は的中し、兄は変わってしまった。弱者を軽視し、より良い手ではなく回りくどい手ばかりを好むようになったのを見て危機感を覚える。 五年前に殺されかけてからはそれが限界に達し、「兄上を王にしてはこの国は良くならない」と考え、自分が王になることを考えるようになった。 別に王になりたかったわけではないが王族の責任は重く受け止めており、兄が器でないのならば自分が器にならなくてはいけない、国の為民の為に王にならなければと思っている。 王に必要なのは知識と政治・交渉技術はもちろんのこと、冷酷さや判断力・決断力が大切だと考えている。 自身の至らない部分は補える臣下に任せはするが、最後の決定は全て王の責任のもと行われるべき、と。 血統の重要さをよく知っているが、王侯将相にも理解がある。 国に余計な混乱を招かないため、時代の変わり目が訪れない限り重要な部分は血統を重んじ、能力のあるものは重用する。 五年前に兄に殺されかけてからというもの、王になるため活動してきた。 兄の目を欺くためにボンクラを演じている。 ふらふら歩きまわっているのは城内外の情報を集める為、HO2に「城下へ遊びに連れていけ」というのはスラムを含めた民の生活を視察する為。 自分を偽っていることに関しては誰にも伝えておらず、伝えるつもりもない。HO2は幼い頃から自分を知っている為、気づいているかなとは思っている。 演技をするようになってから、心の底では誰も信じていない。能力や思考パターンを信じることと、裏切りを懸念するかどうかはまた別の話だからだ。 HO3もHO2もヤファルも、理由があれば自分を裏切る可能性はあると普通に思っている。頼るところは頼る。 今では誰にも素を出せていないが、本来は冒険活劇や未知の神話など、ワクワクするものが大好き。 航海にも、王になるための使命とは別に純粋に冒険として楽しみにしており、父が行くよう言ってくれてよかったと思っている。 剣術も好きで、今は一人隠れて修練をしている。 簡易プロフィール 名前/ 誕生日/6月7日 年齢/17歳 好き/果物、辛い食べ物、剣術、バグラッド王国 嫌い/弱虫、卑劣な者 一人称/私(素は俺) 二人称/そなた、あなた(素はお前) ■簡易用■ 第二王子(男) 職業:王子 年齢:17 PL: STR:11  DEX:14  INT:16 アイデア:80 CON:16  APP:17  POW:17  幸 運:85 SIZ:12 SAN:99 EDU:21 知 識:99 H P:14  M P:17  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:420 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]