タイトル:あしどめレクイエム キャラクター名:ガン 種族: 享年:23(見た目は17) 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:184 体重:おもい ポジション:オートマトン クラス: レクイエム / バロック 初期配置:花園 行動値:9 ■パーソナルデータ■ 暗示: [記憶のカケラ] 内容 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛 =合計=   3   2   0 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名 : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ    : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま     : オート   :    :   : 1 [頭]      あご      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし     : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで      : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた      : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね     : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [胴]      はらわた    : オート   :    :   : [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね      : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし      : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 [ポジション]  無茶      : オート   :    :   : [メインクラス] 銃神      : オート   :    :   : [メインクラス] 子守歌     : オート   :    :   : [サブクラス]  歪極      : オート   :    :   : [頭]      カンフー    : オート   :    :   : 1 [腕]      捕縛銃     : オート   :    :   : [腕]      アンデットガン : オート   :    :   : [胴]      しんぞう    : オート   :    :   : 2 [腕]      よぶんなうで  : ラピッド  : 0   :   : [頭]      よぶんああたま : オート   :    :   : 2 ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     0点(   /  ) 1     0点(   /  ) 2     0点(   /  ) メモ: 防衛用射撃アンデット「ガン」 軍事用アンデットの一人として滅亡しかけの世界に生まれた 軍人として生まれ、生き死んだあと家の意向でアンデットにされた 自分の仕事を平和のためにやっていたしアンデットになるのも嫌ではなかったがその先で配備されたのは 子供であるラゲージとトランシーバーを盾に防具にして争う残酷な戦争 絶望しつつもせめて自分に配備された子だけでも人として扱おうとし がれきからぬいぐるみや人形を盗み、自分の肉体をちぎって食事もどきを作って食事させたり ドレスや花飾りを与え、人として扱い続けた その後緑の都市に滞在した折に世界が完全に滅亡、ネクロマンサーたちの争いが勃発し生き残るためにこまごまとした依頼を受けながらラゲージとトランシーバーを育てていた やがてラゲージはおしゃれバッグに、トランシーバーはいたずら通信機にと自称しみんなを和ませ 特にラゲージは民衆の先頭にたち自分ができることをしたいと素敵な志を目指したので協力し魔女殺しの英雄となるまで支えた しかし戦争後、緑の都市内での連携不足や政争が増え始め、ラケージはそのシンボルとして取り合われそうになってしまう ラケージを汚されたくないとトランシーバーとともに結託しバーバ・ヤーガの襲撃と同時に緑の都市を逃げ出した ラケージとトランシーバーへの世話はかなり過剰で体を洗う、食事を食べさせる、咀嚼させる、嚥下させる、服を洗う、歯磨きをする、健康診断と称して体中触るなど、彼女たちの世話を焼き、甘えられるために何でもしてしまう奴隷にも見えるほど世話を焼く その時の表情はとても柔らかく、子供を育てる母親のような、恋人を見つめるような目で見つめている それ以外の人間にはとても冷たく接する、自分をアンデットにしたやつや、この世界を滅ぼしラケージとトランシーバーを戦争道具にした人類にかなり嫌悪感があり、警戒している 「我の名はガン、・・・んっ、”かっこいいお姉さま”のガンだ、ラゲージやトランシーバーに手を出さなければ何もしないからさっさと帰れ、君たちとなれ合う気はない、」 「ラゲージ、ほら、ごはんだよ、あー・・・ん、いいこだ、じゃあ顎出して、いくよ、か~みか~み___  ごっくん、おくちあけて、ん、よくたべれたね、えらいえらい、なでてあげよう」 「オレの大事なおしゃれバッグといたずら通信機をけがしたな?コロスコロスコロスコロスコロス」