タイトル:アラララHO2―マグ キャラクター名:サーリヤ・アル=シアラ(Sariya Al-She'ara) 職業:魔術師 年齢:80代(外見は25歳) / 性別:男 出身: 髪の色:明るい灰色 / 瞳の色: / 肌の色: 身長:174cm 体重: ■能力値■ HP:12 MP:19 SAN:90/94      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   9  10  17  15  14  14  17  18  12  19 成長等         2 他修正 =合計=   9  10  19  15  14  14  17  18  12  19 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      49%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15% ●《隠れる》 30%  ●《聞き耳》 53%  ●《忍び歩き》30%  《写真術》 10%  ●《精神分析》80%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 85%  ●《目星》  80% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%   ●《水泳》  29%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》90%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     72%  ●《オカルト》   85%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》5%    《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%   ●《天文学》    85%   《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1% ●《歴史》     81%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称              単価 個数 価格 備考 魔術師の杖              1   0 薬草、軟膏、包帯(応急キット)    1   0 紙、羽ペン、インク          1   0   携帯書き物セット                    1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: アラララ HO2―マグ(HOの下に経歴等の記載あり) ◆職業技能:オカルト、天文学、歴史、図書館、精神分析 ◆趣味技能:回避、聞き耳、目星、医学 回避:体力や筋力が少ないのに回避があるのは、若干「勘が良い」からかもしれない。魔術師の第六感というか直感で、どちらに逃げたらよいかを察知して避ける。ただし戦闘員ではないので、当たる確率は半々くらい。 医学:師の衰えが明らかになってきたときに、何とか遅らせられないかと思って学び始めた。老衰であるため大きな効果はなかったが、その後も誰かの役に立てるかもしれないと思って学び続けている。 ◆特徴表 2-2 影が薄い 忍び歩きと隠れるに+20% 5-9 ド根性 あらゆる抵抗表を使用したロールで成功範囲に+5% ◆公開HO 職業技能:オカルト、天文学、歴史、図書館、医学、精神分析、地質学、言いくるめ 推奨技能:オカルト、天文学、図書館、精神分析 あなたは国1番の賢者であり、名の知れた魔法使いだ。その突出した技術と知識を買われて今回HO1の付き人に選ばれた。得意とするのは占星術で、星々の持つ力こそあなたの力だ。しかし最近は星々の力が以前ほど上手くコントロール出来ない。 何故星は自分に応えてくれないのだろうか? 何はともあれ、あなたはこの航海を経て新たに成長を遂げたいと考えている。 ---------------------- ◆秘匿HO、特記事項 ―友を求める冒険者 あなたは真の両親を知らず、物心ついた時から師範の元に居た。師範はかつて宮廷魔術師をしていたほど名のある賢者だったが、自身の老衰を悟り後継者を残そうと孤児であるあなたを拾ったそうだ。 師範はあなたに本物の愛を注いでくれたが、塔にこもりきりで魔法を学んで育ったあなたには友達と呼べる存在が一人もいなかった。強いて言うなら星々が友人だろうか。星々は常にあなたに何かを語りかけ、またあなたの言葉に応じてくれたからだ。 その他、師範については自由に設定を決めて良い。 しかしそんな星々ですら、あなたの言葉に充分に応えてくれなくなってしまった。 数年前星から聞いた話によると、怪物の現れた島の何処かに魔法のランプが眠っているという。魔法のランプとはどんな願いでも3つだけ叶えてくれる精霊、ジンが宿っているとされる黄金のアーティファクトである。 あなたの真の目的は、精霊ジンに自らの友になってくれるようお願いすること、そして星々が応えてくれなくなった訳を知ることだ。果たして、あなたはこの航海で友情を知ることができるだろうか。 ・特記事項1-占星術 あなたは星の力を借りて様々な魔法を行使することが出来る。オカルトと天文学の複合ロールに成功し、かつ任意のMPを消費することで攻撃が可能だろう。また、魔法で治療を行う場合はオカルトと天文学に加えて医学の複合ロールとなる。ダメージ量や回復量は消費したMPと同値。 ・特記事項2-王への加護 神聖な魔法使いであるあなたはかつて、第1王子ハール、そして第2王子HO1の着名を行った。HO1のHPが著しく減少した時やHO1が技能を振り直したい時、あなたのMPを-1、HO1の幸運値を-10することで願いが叶う。 もしもあなたがこの加護を断ち切りたい場合は、相手とのPOW対抗に勝ち、新たに相手になんらかの名前を付与する必要がある。 ・特記事項3-魔術の才能 あなたのPOWは最大値で固定される。(特徴表などによりプラス補正がかかる場合は上限を超えても良い。) 余談だが、年齢の上限は100歳くらい。見た目と年齢が異なっていても良い。 ◆性格・口調 穏やかで丁寧な話し方をする(外見は)青年。基本的に誰に対しても敬語。人の営みを愛おしいと思っている。 ◆経歴 実年齢は80代。外見は25歳位。 物心ついたときから魔術師塔にて師範と暮らしていた。 師は外見40代半ば位の男性だったが、実年齢はもっと上だったと思われる。 当初、師は彼を自分の研究を受け継ぐ器として扱っており、とにかく知識を叩き込もうとしていた。彼も師を厳しく恐ろしい主人だと思っていた。しかし魔術師塔に二人きりで生活するうちにだんだんと距離が縮まり、親子に近い存在となった。 彼は成長したのち、師の手ほどきを受け、正式に魔術師となった。魔法の力と老いない外見を手にした。 その後しばらくして師は亡くなった。 ◆名前について サーリヤ:夜に旅をする者(人々) アル=シアラ:「輝く星、シリウス」を意味する「アル・シァラ・アル・ヤマニア(Al-She'ara Al-Yamania)」から 名前は師に付けられたものであり本名は不明。孤児だったので本名は無いのかもしれない。 元々、師は彼を「サーリ」と呼んでいた。これは「夜に旅をする者(一人)」の意で、魔術師は一人星を読む存在であることから付けた名だった。 彼はこの名を気に入っていたが、師の最期が近づいた時、「サーリヤ」と名乗ってもよいか申し出た。 サーリヤは「旅する人々」を意味する。彼は師の姿を見て、魔術師は孤独なものであると理解はしていた。しかし、もしかしたら共に夜を歩く者が見つかるのではないか、という気持ちがどこかにあった。名前だけでもこのように名乗れたらと思った。 師は苦い顔をして、そんなことでは先が思いやられる、と言った。しかし言い終えて、その顔のまま微笑んだ。「だが、今の私にはお前の気持ちがわかる。名乗るといい、サーリヤ。私はお前に会えて幸せだった」それが最後の会話になった。 (「王への加護」は名付けをした相手に発生するのでしょうか? だとするともしかしたら、彼にも師の加護があったけれど、別の名となって、師から巣立ったのかもしれません…。これはPL私がぼんやり思っただけです。本当のことを言うと、「サーリ」と「サーリヤ」のどっちを名付けようか迷った結果、こうなりました) ■簡易用■ サーリヤ・アル=シアラ(Sariya Al-She'ara)(男) 職業:魔術師 年齢:80代(外見は25歳) PL: STR:9  DEX:15  INT:17 アイデア:85 CON:10  APP:14  POW:19  幸 運:95 SIZ:14 SAN:94 EDU:18 知 識:90 H P:12  M P:19  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:360 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]