タイトル:『シシィ』 キャラクター名:『シシィ』 種族: 享年:8 髪の色:白  / 瞳の色:赤褐色 / 肌の色:灰 身長:120cm 体重:かるい ポジション:コート クラス: タナトス / ステーシー 初期配置:煉獄 行動値:11 ■パーソナルデータ■ 暗示:人形 [記憶のカケラ] 内容 雨の中    6 雪      55 最終戦争 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) キリム   への 保護 ■■■□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) エリオ   への 憧憬 ■■■□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) ルーニャ  への 嫌悪 ■■■□ 敵対認識(敵に当たらない攻撃の全てが、射程内なら嫌悪の対象に命中する(部位は受ける方が任意に決める))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   1   0   1 サブクラス   1   1   0 ボーナス 寵愛          1 =合計=   3   1   2 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名  : タイミング : コスト : 射程: 効果 [ポジション]  助言       : ジャッジ  : 0   : 0~2: 支援1か妨害1 [メインクラス] 死神       : オート   : なし  : 自身: 白兵攻撃出目+1 [メインクラス] 殺劇       : オート   : なし  : 自身: 同カウント内に他の姉妹が攻撃対象とした敵への攻撃に出目+1、ダメージ+1 [サブクラス]  失敗作      : オート   : なし  : 自身: 攻撃判定・切断判定出目+1。ただしバトルパート毎ターンと戦闘終了時に基本パーツ1破損。 [頭]      のうみそ     : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま      : オート   :    :   : 1 [頭]      あご       : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      カンフー     : オート   : なし  : 自身: 1 [頭]      アドレナリン   : オート   : なし  : 自身: 1 [腕]      こぶし      : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで       : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた       : アクション : 4   : 自身: 移動1 [腕]      単分子繊維    : アクション : 2   : 0~1: 白兵攻撃1+切断+連撃1 [腕]      壊れた部品    : オート   : なし  : 自身: たからもの。歪んでしまったネジ。 [胴]      せぼね      : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      はらわた     : オート   :    :   : [胴]      あるびの     : オート   : 1   : 0~1: 支援1 [胴]      ひつじのハンカチ : オート   :    :   : たからもの [胴]      スパイク     : ダメージ  : 1   : 自身: 白兵・肉弾ダメージ+2。自身があたえたダメージのみ。 [脚]      有刺鉄線     : ダメージ  : 0   : 自身: 白兵・肉弾ダメージ+1。自身があたえたダメージのみ。 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね       : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし       : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 ■その他■ 寵愛点:16点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     11点( 11 /  )     死人工場 1     5点(  5 /  )     アンゼリカさん合流回 2     0点(   /  ) メモ: 生前からアルビノの娘。 日光に弱く、部屋の中で人形のように生活していた。 外に出られるのは雲の厚い雨の日だけ。 混乱の時代、ある雪の日。埋もれるように凍死した。 壊れてしまった人形の螺子を、祈るように握りしめて。