タイトル:194.アーサー・ハーヴィー キャラクター名:アーサー・ハーヴィー 職業: 年齢:18 / 性別:男 出身:イギリス 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:176 体重: ■能力値■ HP:15 MP:13 SAN:43/99      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  16  13  11  14  14  15  12  15  13 成長等 他修正 =合計=  15  16  13  11  14  14  15  12  15  13 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      72%  ●《キック》  65%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%  ●《投擲》     50%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《騎兵用サーベル》 75%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》77%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 57%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10% ●《登攀》  60%  ●《図書館》 70%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%   ●《跳躍》  50%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前         現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》        15%  《値切り》  5%    《母国語()》60%  ●《その他言語(ラテン語)》61% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%    《オカルト》   5%    《化学》 1%  《クトゥルフ神話》0%   ●《芸術(剣舞)》  70%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%    《心理学》5% ●《人類学》    2%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%   ●《博物学》16%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称      成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 騎兵用サーベル   75 1d8+1+db タッチ     1    -    - /                                   / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: FRaTRlCiDE HO1 一人称:私(僕) 二人称:君、名前呼び捨て 名前綴り:Arthur Hervey カラーコード:#e3d7a3 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 【職業技能】 スポーツ選手をベースに取っています [<回避><芸術(任意のスポーツ競技)><跳躍><投擲><登攀><応急手当><騎兵用サーベル><キック>] 【特徴表】 《3-9:スポーツ万能》 1つに+20%、3つに+10%、計4つの任意の運動系技能にプラス補正 →基本ルルブに則り<回避><投擲><跳躍><芸術>に補正 《6-6:急速な回復力》 新陳代謝能力に優れている。耐久力を回復するロールに+1 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈ 【性格】 ・他人に優しく自分に厳しいをそのまま体現している。  寮長という立場上学校の規則等守らなければいけない事に関しては自他関わらず厳しくなるが、多少の事であれば目を瞑るどころかじゃあ自分もちょっとやっちゃおっかな…^^みたいな事を言ってくる。 ・幼い頃から何でも1人で出来るようになりなさいという教えの元で育ってきたので、人に頼るのがすごく苦手。  多少無理をしてでも自分で解決しようとしてしまう。 ・そんな環境下で育ったが料理だけは壊滅的に出来ない。  家事は一通り教えてもらったがどうしても料理だけは出来ないので、やらなくてもいいようになんとかのらりくらりかわしている。 ———————————————————— 【目指しているものについて】 生まれ持った運動神経を伸ばしてあげたいと思った両親に、幼い頃から様々なスポーツや競技に触れさせてもらっていた。 ある日日本の文化について触れた時に伝統芸能である『剣舞』に一目惚れし、以降は刀剣を扱う系統のみに絞っている。 流石に本物の日本刀は入手が難しいので、剣舞の稽古をする際は似たもので代用。 サーベルに関してはプロを目指し精進中。 ———————————————————— 【ファッグの経緯】 要約:だいじなものをひろってもらったのでおんがえしがしたいです - 過去 - 家柄のせいか幼少期は金目当ての大人に近寄られ一度誘拐されかけた事があったが、たまたま通りすがったおじさんが助けてくれた。 怖い思いをして泣き暮れていた自分に笑ってほしいとおじさんがわざわざ探し回って四葉のクローバーを取ってきてくれ、それ以降彼と会う事はなかったが命の恩人として今も感謝している。 - きっかけ - その時貰った四葉のクローバーを栞にしてお守りとして肌身離さず持ち歩いていたが、迂闊にも失くしてしまった。 血眼になって探したが薄くて小さいものだったので全く見つからず途方に暮れていた時、落とした時にすぐ拾ってくれたHO4が話しかけてくれた。 HO4からすればただ落とし物を届けただけかもしれないが、HO1からすれば第二の命の恩人といっても差し支えない程恩を感じており、なんとか恩返しをしたいと考えていた。 そんな時に思いついたのが『ファッグ』制度。 ファッグに指名し繋がりを持てばいつでも何でもしてあげられる!と思いHO4に提示。 しかし恩返しの為とはいえ、まだ学校の事もよく分かってないような入学して間もない子にいきなり徒弟になれなんて言っても頷いてもらえるわけがないと思い、詳細を説明しつつも「表向きはああ言われてるけど自分の世話はしなくていい、むしろ自分が面倒を見る」「最高学年だから学校の事は詳しい、ファッグになってもらえれば何でも教えてあげれる」等HO4にとってもためになる提案をする。 勿論無理強いはせずHO4が拒否すれば身を引こうと思っていたが、快く受け入れてくれたのでそのまま今に至る。 ———————————————————— 【他PCについて】 HO2:優秀な補佐として敬っている。いつも頼りにしています。 HO3:元から人付き合いが苦手な事を知っていたので無理をするなとは言わないけどもうちょっと親密になれたら…と思っていた矢先、自分が選んだファッグの兄と判明し何とも言えない距離感。一旦説明させてほしい。 HO4:恩人であると同時に可愛い後輩。彼の頼みや願いはなんでも叶えてあげたいと思っている。 ———————————————————— 【ジェームズについて】 唯一の兄弟で同じ年齢、更に同じ顔というのもあって幼少期は何をするにも一緒だった。 双子という事を生かして大人にイタズラをし2人で笑い合ってた日々もあったはずなのに、いつからか道が違え気づけば『引きこもり』と『寮長』にまで差がついてしまった。 ずっと一緒にいたのにどうしてこんな現状になってしまったのか見当もつかず、彼の心境も全く分からない。 学校に行くのが難しいならせめて少し外に出たりしないかという自分の意見もまるで通らず、両親からはもう放っておけと言われる始末で、次第に気にかける事を辞めた。 彼について何か聞かれても答えられないし、そもそも今は良い印象を持っていないので家族以外の人間から彼の名前が出ると若干表情が硬くなる。 CoCシナリオ「FRaTRlCiDE」生還 SAN値-43 応急手当+7 聞き耳+7 人類学+1 博物学+6 CoCシナリオ「ひーりんぐ×すりーぴんぐ」シナリオクリア SAN値+21 パジャマAFも貰ったょ —————以下HO内容(秘匿含む)コピペ————— ▏HO1:寮長(Head boy)-公開HO-,  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 六学年であり、十八歳。 あなたは第五寮(サイプレスハウス)の寮長(ヘッドボーイ)だ。 あなたは寮弟(ファッグ)であるHO4を可愛がっている。 あなたには「使命」がある。 -以下、秘匿HO内容- ▏HO1:寮長,  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 18歳。EDUは12固定。六学年。 あなたはイギリス貴族の子息であり、父親や祖父はメルゴー・カレッジの出身者だ。 それゆえ、生まれた時から「メルゴー・カレッジ」の入学予定者リストに名前が載っている上、貴族の素養としてラテン語に長ける。ラテン語技能に+30の補正がつく。 誉れある家系に生まれたあなたの半生には輝かしい部分しか存在しないように周囲には思われている。 けれども、あなたの半生には一点だけ泥がある。 それは、あなたの双子の兄「ジェームズ」のことだ。 兄とあなたは一卵性双生児で、家族も教師もあなた達を見分けることはできない。 あなたと全く同じ顔をしたあなたの兄はいわゆる引きこもりだ。 学校にも行かず自宅の部屋に籠りきりの彼のことをあなたは疎んでいる。 あなたは学内では人望が厚く人から頼られることが多い。 そのための努力として学業以外にも力を入れてきた。 あなたのCONとSTRは14以上であり(13+1d5で決定する)、戦闘技能一つに+30の補正が入る。 また、あなたはHO4をファッグとしていて面倒を見ている。 あなたがHO4をファッグに選んだ理由は自由に決めて構わないが、 あなたが彼のことを大事に思っているのは確かだ。 あなたとHO4が同じ戦闘ラウンドに登場する場合、あなたは自動的にHO4が受ける攻撃を庇ってしまう。 あなたの使命は『寮長として寮生全員を守ることである』 (あなたにはルームメイトはいない。2、3年前の部屋替えからずっとそうだ) ▏他のPCについて,  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ HO2:あなたの補佐をしてくれている下級生。「人当たりのいい」生徒である。 HO3:成績優秀な生徒であり、HO2とは同室。人付き合いが苦手なようだ。 HO4:あなたのファッグであり、大事に思っている。 寮内の生徒について:おおむね顔と名前を把握している。 しかし、双子の生徒の見分けは難しくHO2に頼ることが多い。 ■簡易用■ アーサー・ハーヴィー(男) 職業: 年齢:18 PL: STR:15  DEX:11  INT:15 アイデア:75 CON:16  APP:14  POW:13  幸 運:65 SIZ:14 SAN:99 EDU:12 知 識:60 H P:15  M P:13  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:240 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]