タイトル:ぷにぷにコート キャラクター名:ペネロペ 種族: 享年:7 髪の色:ベージュ / 瞳の色:緑色 / 肌の色:土気色 身長:110cm 体重: ポジション:コート クラス: バロック / バロック 初期配置:煉獄 行動値:15 ■パーソナルデータ■ 暗示:絶望 [記憶のカケラ] 内容 α24もしも  もしも世界が終わるならどうする?そんな他愛もない話をした。 β84巨人   悪夢の産物の如き屍肉の巨人。それが、ゆっくりとあなたに迫る。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ ()       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   0   2   0 サブクラス   0   2   0 ボーナス 寵愛         2 =合計=   0   4   3 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名       : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ          : オート   :    :   : 2 [頭]      めだま           : オート   :    :   : 1 [頭]      あご            : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      こぶし           : アクション : 2   : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで            : ジャッジ  : 1   : 0  : 支援1 [腕]      かた            : アクション : 4   : 自身: 移動1 [胴]      せぼね           : アクション : 1   : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた          : オート   :    :   : [胴]      はらわた          : オート   :    :   : [脚]      ほね            : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      ほね            : アクション : 3   : 自身: 移動1 [脚]      あし            : ジャッジ  : 1   : 0  : 妨害1 []                    : オート   :    :   : [ポジション]  作戦            : オート   : なし  : 効果: バトルパート開始時、味方ドール1体を移動可 [メインクラス] 狂鬼            : オート   : なし  : 自身: 肉弾攻撃出目+1 [メインクラス] 怪力            : オート   : なし  : 自身: 白兵肉弾攻撃ダメージ+1 [サブクラス]  歪極            : オート   : 効果  : 自身: 変異3パーツ追加取得 []                    : オート   :    :   : [胴]      しんぞう          : オート   : なし  : 自身: 1 [頭]      攻性反射(おおつの)    : オート   : なし  : 自身: 大成功時、連撃1もしくは転倒 [腕]      溶解液(くされじる)    : アクション : 3   : 0-1 : 肉弾攻撃1+爆発+転倒 [頭]      浸出液(どろどろ)     : ダメージ  : 1   : 0-1 : 肉弾攻撃2 [頭]      戦闘髄核(よぶんなあたま) : オート   : なし  : 自身: 2 [頭]      アドレナリン        : オート   : なし  : 自身: 1 [胴]      伝導液(エナジーチューブ) : オート   : なし  : 自身: 2、装備箇所ダメージ時基本パーツ破壊 [腕]      水腫巨腕(ガントレット)  : オート   : なし  : 自身: 腕のみ防御1、白兵肉弾攻撃ダメージ+1 [頭]      たからもの         : オート   :    :   : 壊れた猫のキーホルダー ■その他■ 寵愛点:0点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     20点(   / 20)     初期寵愛点 1    -20点(   / -20)     改造2点追加 2     0点(   /  ) メモ: 華奢で可愛らしいのは半分だけ。顔面から胴体にかけて、巨大な肉塊が寄生している。 うっすらと透けた肉塊の内部にはドロドロとした溶解液が満たされており、強い刺激を与えられると壊れて粘液がこぼれ出る。 粘液自体が運動性能を向上させる伝導物質であり、戦闘補助用の核から受けた情報を効率よく各パーツに伝える役割を持っている。 本人が望むと望まないと、その身体は戦闘用にできているのだ。 「ヤダヤダ! なんで?! 怖いよぉ…」