タイトル:メルメモ キャラクター名: 種族: [特徴:] 生まれ: ■パーソナルデータ・経歴■ 年齢: 性別: 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長: 体重: 経歴1: 経歴2: 経歴3: 穢れ度:0 ■能力値■      技     体     心 基礎    0      0      0    器用 敏捷 筋力 生命 知力 精神 A~F   0   0   0   0   0   0 成長                   →計:0 修正 =合計=  0   0   0   0   0   0 ボーナス  0   0   0   0   0   0    生命 精神    抵抗 抵抗  HP  MP 基本   0   0   0   0 特技         0   0 修正 =合計=  0   0   0   0 ■レベル・技能■ 冒険者レベル:0 Lv ■戦闘特技・値■ [参照] 特技名: 効果: 前提 [p]     :   :    魔物       全力    知識 先制 移動 移動 基本   0   0  0   0 修正 特技        0 =合計=  0   0  0m  0m ■呪歌・練技・騎芸・賦術・鼓咆・占瞳■ [参照] 特技名: 効果: 前提 ■装備■ ・基本命中力、追加ダメージ、基本回避力        Lv 命中 追ダメ 回避 ファイター : グラップラー: フェンサー : シューター : ・武器 価格 用法 必筋 修正 命中 威力 C値 追ダメ [カテゴリ・ランク] 名称(*:装備している) / 備考 (参照) =価格合計= 0 G ・防具    必筋 回避 防護  価格  名称 / 備考 鎧 :              / 盾 :              / 修正: = 合計 =    0   0    0 G (回避技能:) ・装飾品    価格 名称 / 効果 頭 :      / 耳 :      / 顔 :      / 首 :      / 背中:      / 右手:      / 左手:      / 腰 :      / 足 :      / 他 :      / =合計=0 G ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 G =装備合計=      0 G = 価格総計 =     0 G 所持金    1200G 預金・借金    G ■言語■       話 読            話 読 共通交易語 ○ ○ / 巨人語       - - エルフ語  - - / ドラゴン語     - - ドワーフ語 - - / ドレイク語     - - 神紀文明語 - - / 汎用蛮族語     - - 魔動機文明語- - / 魔神語       - - 魔法文明語 - - / 妖魔語       - - 妖精語   - - / グラスランナー語  - - シャドウ語 - - / ミアキス語     - - バルカン語 - - / ライカンスロープ語 - - ソレイユ語 - - ・地方語、各種族語     話 読 名称 初期習得言語: 技能習得言語: ■名誉アイテム■ 点数 名称 所持名誉点:  0 点 合計名誉点:  0 点 ■その他■ 経験点:0点 (使用経験点:0点、獲得経験点:点) セッション回数:0回 成長履歴: 成長能力 獲得経験点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 1-        0点(   /   / 回) 2-        0点(   /   / 回) 3-        0点(   /   / 回) メモ: ----- 【魔力放出】 ☆▼魔力放出(炎) 【☆:1R/1】 【▼:4R/1】  武器、ないし自身の肉体に魔力を帯びさせ、瞬間的に放出する事によって能力を向上させる能力。  好敵手にして親友の技術を、独自体型で発展させたもの。  メルリアの場合は魔力を「炎」として変換することにより、爆発的な攻撃能力の強化を可能とするが、その分消耗は激しくなる。 補助動作 消費MP:30  発動後、[1R]の間だけ自分の打撃点へ「+魔力*2」の補正を受け、攻撃時に相手の防護・被ダメージ軽減効果を半分まで貫通します。  そして自身の行う【xB/y】以上の技能の最終ダメージを、「単発:+打撃点*2/連撃:+打撃点/4」します。  加えてこの宣言は一度宣言した場合、ダメージの増加はこのラウンド中の自身の手番が終了するまで+自身がカウンターの技能を発動する瞬間のみ有効とし、魔力撃による「精神抵抗・生命抵抗・回避力」に対するペナルティ修正を実質無効に、相手の手番に此方の打撃点を参照する効果を実質軽減します。  ただし、この技能を発動している場合、相手の手番に行う命中判定は「-100」のペナルティ修正を受けます。 条件発動、発動選択 消費MP:100  自身の攻撃に更なる爆炎を灯すことで、破壊力を飛躍的に向上させる。  発動した手番の間、「魔力放出(炎)」の効果をさらに「*2」とします。 ----- 【炎のスピリット】  デジタルワールド・シャンバラでの闘いへと飛び込んだメルリアへと、継承されし力。  デジタルワールドが未だひとつであった時、古代にて上位者へと叛逆を企てた魔王「ルーチェモン」を封印した戦士のうち、ひとりの力を受け継いでいる。  第二世代の闘いにもこの力は利用されており、その時とはまた違ったフォーマットで力を発露させる。  かつての十闘士や、このスピリットを用いていた者達の記憶や人格が統合され、新たな人格としてこの中に宿っている。  それぞれの持ち主に認められ、力を解放していくことで、更なる力を解き明かしていくことになるだろう。 ☆SPIRIT EVOLUTION(HUMAN)【1B/1】  「炎のヒューマンスピリット」を用いることで覚醒する力。  『成熟期』相当の力を持つ能力を得る。  特にこの状態では、アグニモンの能力を獲得する。  発動後全ステータスを「+冒険者Lv*2」、打撃点を「+筋力B*3」、魔力を「+知力B*2」します。 ○炎の闘士  伝説の、太陽にも等しき熱を持つ炎の十闘士━━━その断片。  常に自身を対象とした[炎属性]技能を、自らのHP/MPを回復する効果として扱います。 ☆アクセルブースト【1B/1】  この技能を事前に宣言しておくことで、次の自分の手番、主動作に併用して発動できます。  魔動機術「☆リピートアクション」と同様の効果を得ます。  ただし、「☆リピートアクション」などの、攻撃回数・攻撃最終数値を2倍・3倍等にする技能との併用はできません。 ☆アタックフィールド【1B/1】  味方全体の攻撃力を一気呵成なるものとする。  打撃点をこの戦闘中、常に[+生命B*2]上昇させます。 ☆ヘイトチャージ【2R/1】  自らへ攻撃を集約させるよう、挑発を行う。  このR中、敵は必ず、自身へ単体対象の攻撃を1度は行わなければいけなくなります。  この技能はリキャストを操作できません。 〆バーニングサラマンダー【1B/1】  射程:30m & 幅6m/形状:投擲/対象:直線上の射程内の敵全て/属性:炎  両手の甲から生み出した炎を拳に纏わせ、火炎弾を繰り出す。  命中判定を行い、対象に「威力表80+((打撃点+魔力)*5)+全力移動+4800」の炎属性物理ダメージを与えます。  この技能はマルチアクションで宣言する魔法としても利用できます。  この時、対象が[死徒][霊体][不死身][アンデッド]など、"不死""死者"にまつわる属性を有している場合、最終ダメージを[*2]として処理します。 ☆SPIRIT EVOLUTION(BEAST)【1B/1】  「炎のビーストスピリット」を用いることで覚醒する力。  『成熟期』相当の力を持つ能力を得る。  特にこの状態では、ヴリトラモンの能力を獲得する。  発動後全ステータスを「+冒険者Lv*2」、打撃点を「+筋力B*3」、魔力を「+知力B*2」します。 ○炎の闘士  伝説の、太陽にも等しき熱を持つ炎の十闘士━━━その断片。  常に自身を対象とした[炎属性]技能を、自らのHP/MPを回復する効果として扱います。 ☆アクセルブースト【1B/1】  この技能を事前に宣言しておくことで、次の自分の手番、主動作に併用して発動できます。  魔動機術「☆リピートアクション」と同様の効果を得ます。  ただし、「☆リピートアクション」などの、攻撃回数・攻撃最終数値を2倍・3倍等にする技能との併用はできません。 ☆アタックフィールド【1B/1】  味方全体の攻撃力を一気呵成なるものとする。  打撃点をこの戦闘中、常に[+生命B*2]上昇させます。 ☆ヘイトチャージ【2R/1】  自らへ攻撃を集約させるよう、挑発を行う。  このR中、敵は必ず、自身へ単体対象の攻撃を1度は行わなければいけなくなります。  この技能はリキャストを操作できません。 〆コロナブラスター【1B/1】  射程:100m/形状:貫通/対象:直線上の射程内の敵全て/属性:炎  両腕の超兵器"ルードリー・タルパナ"から、太陽の熱線に匹敵するレーザーを放つ  命中判定を行い、対象に「威力表80+((打撃点+魔力)*5)+全ステータス*2+6000」の炎属性魔法ダメージを与えます。  この技能はマルチアクションで宣言する魔法としても利用できます。  この時、対象が[死徒][霊体][不死身][アンデッド]など、"不死""死者"にまつわる属性を有している場合、最終ダメージを[*2]として処理します。 -----  エヴィヒカイト 〇永劫破壊【殺害値:一般人=150000/超越者以下=6000】  殺した人間の数に相当する霊的装甲を常時纏い、魔道兵器として最高レベルの聖遺物を揮う無敵の理。  数多くの恩恵を受けられるが、それすら副産物的なものにすぎないらしく、本来のエイヴィヒカイトがどのようなものか、何を目的とし何処に至るためのものか、生みの親である騎士団副首領以外、誰も知らない。  この技能を持つキャラクターは、以下の効果が適用されます。   ①全ステータスを殺害したキャラクター(一般人なら1/100、超越者でなければ冒険者レベル合計/10、超越者以上ならその質)分上昇   ②常時『特別な魔力(霊力・呪力・英霊の魔力等)』を帯びた攻撃でない限り、ダメージを受けない(=公式魔法や公式武器のダメージは実質ほぼ無効)   ③常時殺害したキャラクター(=殺害値合計そのまま)分までダメージを無効化し、この数値を超過した分だけダメージを受けます。   ④不老不死を獲得し、自分の手番開始時にHP/MPを「殺害値」ずつ回復します。    HPが0以下になっても、この効果でHPが1以上になれば戦闘を続行できます。     デア・フライシュッツェ・ザミエル 〇『 極大火砲・狩猟の魔王 』  武装形態は武装具現型。位階は創造。  その素体は第二次世界大戦でマジノ要塞攻略のために建造された80cm列車砲の二号機であり『ドーラ』の愛称を持つ。  その運用には砲の制御のみで1400人、砲の護衛や整備などのバックアップを含めると4000人以上もの人員を必要としたとされる文字通り『最大』の聖遺物。  その大きさは幅7m、高さ11m、奥行き47mであり普通の一軒家より大きい。  常時、打撃点を「殺害値/10」、魔力を「殺害値/100」、命中・回避・防護点・生命抵抗・精神抵抗を「殺害値/50」分上昇、被ダメージを「殺害値」分軽減します。  この技能を持つキャラクターは、以下の技能が使用可能になります。 ▽火炎流  手足を動かす際の追加効果として火炎流が周囲に発生するがそれは呼吸すれば埃が舞うのと同じで何の意図もない。  自分が近接攻撃を受ける時、或いは行う時に発動します。  隣接対象に必中で「k40+魔力」の炎属性魔法ダメージを与えます。 ▼起爆【1R/10】射程:有視界距離/対象:任意/形状:起点指定/抵抗:半減/属性:炎  指を鳴らせば空中で爆発が起こる。  対象に行使判定を行い「k60+魔力*20+知力*9+精神*8+1000」の魔法ダメージを与えます。  対象が何らかの動作、技能を使用するタイミングでダメージを与えた場合、その行動を無効にします。 〆砲撃 射程:300m/対象:半径10m/形状:射撃/抵抗:半減/属性:炎  列車砲の砲身を直接形成し、大破壊を引き起こす砲弾を撃ち放つ。  対象に行使判定を行い「k80+魔力*100+全ステータス*10+3000」の魔法ダメージを与えます。 〆熱機雷 射程:術者/対象:半100m/形状:起点指定/抵抗:半減/属性:炎  空中に数万単位の極小の火種を浮かせ、接触すれば爆発する炎の檻を作り出す。  行使判定を行い、範囲内に無数の火種を配置します。数は数万に上る為、回避はほぼ不可能。  発動後、任意の対象は移動を行う度に「k50+魔力*3」の魔法ダメージを「[移動した距離]m」回受けます。  更に移動した経路を中心に半径4m以内の対象にも同様のダメージを与えます。 〆噴流弾 射程:100m/対象:任意/形状:射撃/抵抗:半減/属性:炎  秒間千発を超える獄炎の噴流を放つ。  対象に行使判定を行い「k20+魔力」の魔法ダメージを「1d100」回与えます。 〆火炎柱 射程:200m/対象:特殊/形状:貫通/抵抗:半減/属性:炎  四方八方から火柱を発生させ、敵を焼き尽くす。  任意の地点から射程200m分の火柱を最大8本設定します。  射線内に入る対象全てに続けて行使判定を行い「k70+魔力*10+全ステータス*7+4000」の魔法ダメージを与えます。  複数の火柱の射線内に重なった場合は、その数だけ判定を行った後、ダメージ処理を行います。 〆焦熱結界 射程:術者/対象:半径500m/形状:起点指定/抵抗:なし/属性:炎  病院や学園を丸ごと包むほどの結界を展開する。  行使判定を行い、範囲内に半球状の結界を形成します。  この結界は内部と外部を隔てた干渉を行うことが出来ません。  基本的には術者が気絶するか死亡したときのみ解除されます。  任意のタイミングで解除をすることも可能です。 ▼焼却【1R/1】前提:焦熱結界使用中  結界内部の人や建造物を焼き尽くす灼熱を自在に発生させる。  任意のタイミングで「2d+魔力*この技能を使用してないRの経過数」で行使判定を行い、  結界に存在する任意の対象へ「k30+魔力*100*この技能を使用してないRの経過数」の魔法ダメージを与えます。  この時敵の動作タイミングで使用し、抵抗を突破すれば、その主動作を無効にします。     ムスペルヘイム・レーヴァテイン 〆創造『焦熱世界・激痛の剣』  現在未解禁。己の真の渇望と向き合うか。それとも、聖遺物所持者の魂に向き合うか。 ----- 【飛天御剣流】  《比翼》のエーデルワイスから直接指導を受けた、日ノ本の剣術。  かつては「ブレイドハート」の名を冠する、メルリア自身の友人が振るっていたとされる。  「隙の生じぬ二段構え」を常としており、その剣は、空を翔る龍の如しとも言われている。 ○陸の黒船  飛天御剣流伝承者が有する、鍛え上げられた肉体。  この技能の習得者は常に全ステータスが「+冒険者Lv*2」、命中・回避が「+敏捷B」、打撃点が「+筋力B*3」、移動力が「*2」されます。 ▼神速之刻【1R/1】  自身の脳内にアドレナリンを強制的に分泌し、通常以上の速度で攻撃を重ねていくことが可能。  近接攻撃を宣言した場合、同一主動作中にて、技能名が異なる近接技能によって、攻撃を続けて行うことができます。 ▼超克【1B/3 & 1R/1】  任意の「飛天御剣流」に属する技能のCTをひとつ、[-1R]します。  宣言した手番中に一度だけ、「飛天御剣流」に属する技能によるダメージが発生した場合、技能名が異なる「飛天御剣流」による主動作技能によって、攻撃を続けて行うことができます。 〆龍槌閃【2R/1】  射程:接触/形状:斬撃/対象:1体  空高く跳躍し、落下の重量と速度を組み込んだ斬り下ろしを行う技。  命中判定を行い、命中した場合、「武器威力表+((打撃点+筋力)*3)+敏捷+1500」分の斬撃属性物理ダメージを与えます。 〆龍翔閃【2R/1】  射程:接触/形状:斬撃/対象:1体  剣の峰を片腕で支え、相手を切り上げる技。  命中判定を行い、命中した対象に「武器威力表+打撃点*3+筋力+敏捷*3+1500」分の斬撃属性物理ダメージを与えます。 〆龍槌翔閃【1B/1】  射程:接触/形状:斬撃/対象:1体  前提:「龍槌閃」「龍翔閃」双方のリキャストが終了していること  龍槌閃による攻撃を行い、即座に飛び上がることで龍翔閃を放つという連続攻撃を行う。  命中判定を二度行い、一度でも命中すれば主動作一つで龍槌閃と龍翔閃を命中させます。この時、最終ダメージを[*2]します。 〆土龍閃【3R/1】  射程:筋力Bm/形状:貫通/対象:直線上の敵全て  地面を剣で叩き、そこから放たれる衝撃波で敵を攻撃する。  命中判定を行い、成功した場合に防護点を無視した「武器威力表+打撃点*3+((筋力+精神)*2)+2000」のダメージを射程内任意の対象全てへ与えます。 〆龍巣閃【4R/1】  射程:接触/形状:斬撃/対象:1体  相手目掛けて多数の斬撃を連続して行う、六度の剣戟による絶技。  対象が複数部位を有している場合はその部位に任意の数だけ分割して命中判定を行えます。  なお、重複をさせることも可能です。  命中した場合、「武器威力表+打撃点+筋力+敏捷+500」分の物理ダメージを命中回数、与えます。 ▼龍巣閃・咬み【4R/1】  龍巣閃の派生です。六度の攻撃を相手の一箇所へ叩き込む。  「〆龍巣閃【4R/1】」を宣言する際に、同時にこの技能も宣言することでこの技能へと変化します。  命中判定を六度行い、一度でも命中した場合に「+打撃点」の追加ダメージを発生させ、防護点を半分だけ貫通します。 ▼双龍閃【3R/1】  抜刀術の欠点である技後の隙を埋める技。  剣と鞘による連続攻撃を対象に行う連続攻撃。  自身の「剣術」に類する技能が回避された場合に宣言することができます。刃が回避された状態で、鞘による打撃で追加攻撃を行います。  命中判定に「*2」の補正を受けて、「▼不能」として再度命中判定を行います。  最終ダメージを「/10*9」とする代わりに、本来与えるはずだったダメージを与えます。 〆▼龍巻閃【4R/1】  射程:接触/形状:斬撃/対象:1体  体を回転させて、その遠心力を重ねた斬撃を見舞う剣術。  命中判定を行い、対象に「武器威力表+打撃点*2+敏捷+筋力+生命+1000」の斬撃属性ダメージを与えます。  この技能は「ファイター技能」「フェンサー技能」を用いた「▼カウンター」として、自身よりひとつ上の[加速]状態を無視して宣言することも可能です。 ▼龍巻閃・旋【2R/1】  射程:接触/形状:斬撃/対象:1体  龍巻閃から行う、派生突進攻撃。  自身の主動作で行った《龍巻閃》が命中した場合に宣言できます。  「必中」として「武器威力表+打撃点+敏捷+筋力+500」の防護貫通物理ダメージを与えます。 ▼龍巻閃・凩【3R/1】  射程:接触/幅:6m/形状:斬撃/対象:1~5体  「旋」から行う、更なる派生剣技。  横薙ぎに回転して、敵を叩き切る。  「龍巻閃・旋」が命中した場合、派生して宣言できます。  射程内任意の敵全てへ「必中」で「武器威力表+打撃点+敏捷+生命+1000」の斬撃属性物理ダメージを与えます。 ▼龍巻閃・嵐【4R/1】  射程:接触/形状:斬撃/対象:1体  「凩」から行う、トドメの一斬。  剣を手前に構え、宙返りを行いアクロバティックな所作と共に敵を断つ。  「龍巻閃・嵐」が命中した場合、派生して宣言できます。  「必中」として「武器威力表+打撃点+筋力+生命+1500」の斬撃属性物理ダメージを与えます。 〆九頭龍閃【1B/2 & 6R/1】  射程:全力移動/形状:突破/対象:射程内の敵全て  神速を最大に発動させ、剣術の全九方向の斬撃「壱:唐竹」「弐:袈裟斬り」「参:右薙」「肆:右斬上」「伍:逆風」「陸:左斬上」「漆:左薙」「捌:逆袈裟」「玖:刺突」を同時に繰り出す乱撃術にして突進術の技。  奥義・天翔龍閃を伝授される域の神速の斬撃を放てるだけの実力を持つ者だけが会得でき、常人には不可能といえる九方向同時攻撃を神速にて実現させる。  同じ乱撃術でも、龍巣閃と違って九つの斬撃それぞれが一撃必殺の威力を持っており、神速による全9方向の同時突進攻撃という性質上、使用者の筋力と同等か上回る者が同じく神速による九方向同時攻撃を放ち相殺するか、これを上回る「超神速」の域の攻撃で先に攻撃するしかなく、防御・回避ともに不可能とされている。  命中判定を「9回」行い、対象に「威力表100+打撃点+敏捷+全力移動+500」の物理ダメージを命中回数分連続で与えます。  この際、対象は「カウンター」に類する技能以外の「▼」を宣言することはできません。 〆二十七頭龍閃【1B/1】  射程:全力移動/形状:突破/対象:射程内の敵全て  九頭龍閃を三度連続して放つ絶技。  命中判定を9度行い、ひとつでも命中すれば判定は成功として処理されます。  対象に[〆九頭龍閃]の威力判定回数を[*3]して行います。 〆▼天翔龍閃【1D/3】  射程:全力移動/形状:突破/対象:射程内の敵全て  飛天御剣流、その最終奥義。体に大きな負担が掛かってしまうほどの絶技。  本来抜刀術とは自分の足を斬ってしまいかねない左足ではなく、右足を前にして踏み込み、その勢いと共に敵を切り捨てるもの。  しかしこの奥義は、さらに加速をするために敢えて「左足を前にする」ことにより、その一瞬の踏み込み、勢いが加速の役割を果たし、神速を超えた超神速の抜刀術へと昇華されたものとなる。  ……飛天御剣流の抜刀術は総て、隙を生じさせぬ二段構え。それはこの技にも該当する。  神速ゆえの一閃は周囲の空気をも吹き飛ばし、よって一閃を終えた後に敵対者と自身の間に真空が存在し、まるでブラックホールのように両者を吸い寄せてしまう。  “天を翔る龍の牙をかわしたところで、風に晒され身動きがとれなくなり、龍の爪により引き裂かれる”  その真空、抜刀の勢い、そして自身の体をもう一度回転させた遠心力により、一撃目とは比較することもできないほどに超強力な“二撃目”が敵対者へと襲い掛かる。  命中判定を行います。その際、命中力基礎値は「*3」され、自身に「超加速」を付与します。  命中した対象に「武器威力表+打撃点*15+((筋力+敏捷+精神)*3)+全力移動*2+10000」の物理ダメージを与えます。  そしてその後、戦闘が終了していない場合、離れていた場合でも強制的に自身の隣接マスへと吸い寄せ、同じ対象に「武器威力表+打撃点*25+((筋力+敏捷+精神)*6)+全力移動*5+20000」を命中判定を「自動成功」「無敵貫通」としたうえで与えることができます。  また、対象の【xB/y】以上の技能へカウンターとして放つこともできます。  その場合のダメージは、この技能の「合計値」をダメージとして比べあいを行い、勝利した側がダメージを与えることができます。 【比翼の剣・"弐天"】  《比翼》のエーデルワイスが持つ、唯一の独自剣術にして、"彼女以外"に会得することのできないと言われる絶技。  人間が有する脳は電気信号が心臓や呼吸など、無意識的に行っているとされている。  こういった無意識に行う「オート操作」の行動すらも自身の意志で制御し、自身の肉体を自由自在に操作することができることによりこの剣は完成する。  人間の足、乗り物、異能に留まらず全ての存在には「初速」と「終速」が存在する。  最初からトップスピードで動けるものは存在せず、必ず最大速度に至るまでタイムラグが発生する。  しかしこの技術を身につけている剣聖にその"タイムラグ"は存在せず、意識的なストップ&ゴーにより体感的な速度は起動前と起動後では数十倍もの差が存在する。  対になる"もうひとり"がどちらかと言えば、平時の全力戦闘時は二刀流を用いながらも一刀が前提の技術を学んだのに対し、  こちらは平時は一刀流を用いながらも二刀流を前提とする━━嘗て日ノ本で関わりのあった「宮本武蔵」の剣術と折衷させた独自剣術を披露する。  以下の効果を有しています。 ○縮地  習得者の移動力を常時「*2」します。  また、任意のタイミングで技能に用いられる計算式の[通常移動]の数値を[全力移動]に置き換え、扱うことができます。  ただし全力移動に伴う「通常移動*3」は行わないものとします。  これを適用させて移動する場合は、「10m以上」の移動に限り、乱戦エリア内で急に立ち止まるなどといったことは不可能です。  移動に伴うペナルティを一切受けつけません。  また、移動速度の低下は一切受けることはありません。 ○身体操作・マニュアル  この技能を扱いきるには、体の筋肉を意識的に部位に問わず動かすことが重要。  それには臓器も含まれるが、それを行うには脳の電気信号から書き換えることが必要となる。  言うなれば肉体のO.S.を書き換えているに等しい行為であり、半端に模倣を行った場合、肉体がついていけず逆に「バグ」が発生する。  また、前提としてこの技能は全ての筋肉を意識的に動かすことで成立する。  即ち心臓を自力で動かせなければ話にならない。  つまり、ペースメーカー細胞に干渉してオートからマニュアルに切り替えて心臓を動かすことが出来るようになる。  なんらかの方法で【比翼】にカテゴライズされる技能を模倣しようとした場合、対象の全ての判定が「/3」されます。  またこの効果を持つ技能キャラクターに対して、「筋肉や神経に誤作動を起こさせる」類の技能の一切を無効にします。  ただし物理的に心臓が潰される、破壊される場合などは適用できません。 ☆比翼の剣・神速【1R/1】  この剣の領域に至ることで、刃の速度は飛躍的に跳ね上がる。  自身が攻撃を行う際、その手番中は打撃点に「移動力」を加えることができます。 ☆▼比翼の剣・加速  羽のように軽い挙動でもって移動し、攻撃を加速させる。  その前提となる精度が極限にまで高い体捌きを扱う技。  使われた敵は呼吸音が聞こえるほど近い距離にいようと、すぐに後ろを振り返った時には既にそこにはいないと錯覚するように、習得者を捉えられなくなる。  ☆の場合【2R/1】   発動R中、自分の命中、回避力に「+敏捷B*3」します。   また自身の[加速]段階を[+1]し、[▼不能]を付与する場合は常に[加速]または[超加速]の段階に応じた属性も付与されます。   重ねて、この効果中に自身の命中判定が対象の回避判定を2倍以上上回る場合、加速段階が同等の対象にも[▼不能]が付与されます。  ▼の場合:①【3R/1】   自身が回避判定、カウンターによる命中判定を行う場合に発動できます。   この場合、自身を対象とした精神抵抗判定・行使判定に対して回避判定を行うことも可能です。   自身の命中・回避力に瞬間的に「通常移動」の数値を加算することができます。  ▼の場合:②【1B/2】   《比翼の剣》を会得したことによる、超加速。それにより一部の秘剣を強化することが可能。   飛天御剣流がそれに該当する。  「九頭龍閃」「天翔龍閃」のダメージを[*2]します。 ☆第五勢【6R/1】  二刀の刀の利点、威力を最大限に発揮する構え。  剣の思うまま、状況の流れるままに戦う二天一流だが、強敵と対した時、運命と対した時のみ己を静め、剣心を零に落とし、構えを取る。  宣言した手番中、【xR/y】技能を宣言する際のみ自身の打撃点を[/2]する代わり、威力判定の回数を[*2]として扱います。  加えて自身の受けるダメージを、軽減不能を無視して[1000]削減する状態を付与します。 ☆天眼【5R/1】  「天眼」は「目的を果たす力」とされる。1つの事柄を成しえると決めたらその成就のために全身全霊を傾け、必ず達成する。自己の全存在を視線にのせ、目的に投射するもの。武蔵の場合は「その場所を斬る」事にのみ「天眼」が向けられる。  例えば「相手の右腕を切る」と決めたが最後、あらゆる手段を講じて右腕を切断する。  それは最適解としての斬撃、「無駄のない、時間と空間をねじ伏せる一刀」となる。  「目的達成の為の手段」を「1つに絞る」力。無限にあるべき未来を「たった1つ」の結果に限定する、極めて特殊な魔眼と言ってもいい。  自身に「無敵貫通」を付与し、自身の発生させる最終ダメージを「単発:+打撃点*3/連続攻撃:+打撃点/6」だけ上昇させます。 ☆無空【6R/1】  自身に無敵を[4つ]付与します。  更に、自身の威力判定C値を[-3]し、自身に付与された全てのデバフを削除します。 ☆理を断つ綺羅星の剣【1D/1】  ソード・オブ・コスモス。  極限の集中によって、人間の生命リミッターを外し、魔力・体力・気力等のあらゆる力を短時間に放出して能力の限界を超え、戦闘能力を数十倍に高める技術。  要は「一刀修羅」と同様の理屈。  本来は魔力を使い果たして寝込んでしまうのだが、《比翼》により直接指導を受けることでその点を克服、継続戦闘を可能としている。  なお、事実上の「一刀羅刹」となる切り札があるとされているが、現状ではそれへの「理解」が足りていないためか、発動不能となっている。  発動後[6R]の間、自身の全ステータスに[+冒険者Lv*6]、魔力[+知力B*3+600]、被ダメージ[-魔力*2]の効果を得、発動して最初の攻撃主動作と、各手番最初の攻撃時のみ、自身の打撃点を[*2]として扱います。  また発動中、自身が受ける全てのデバフ効果を無効化します。 ▼静之太刀【1S/1】  静の魔力を自身の全神経に叩き込み自身を極限までの"静"に落とし込むことで、感覚時間を千分の一倍にまで引き延ばす。  自身が発動した《カウンター》系の特技は自動成功となります。 ▼焔之太刀【1S/1】  焔の魔力を刃に宿す。ありったけの魔力を刃の方に注ぎ込むことで、絶大な破壊の塊へと変貌させる。  発動したラウンド中、打撃点に[+魔力*3+600]した状態で主動作を行います。