タイトル:Theodore・Clark(セオドア・クラーク) キャラクター名:Theodore・Clark(セオドア・クラーク) 職業:FBI捜査官 年齢:22 / 性別:男性 出身:ニューヨーク 髪の色:ブロンド / 瞳の色:右:黒灰、左:青 / 肌の色: 身長:189 体重: ■能力値■ HP:15 MP:16 SAN:84/84      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  11  14  16  10  11  15  16  13  15  16 成長等 他修正 =合計=  11  14  16  10  11  15  16  13  15  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      70%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   70%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《ナイフ》     35%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》70%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》32%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 56%  ●《目星》  85% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%   ●《信用》  40%  ●《説得》55%  《値切り》  5%    《母国語()》65%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     45%   《オカルト》   5%    《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》15%  ●《芸術(料理)》  15%   《経理》 10%  《考古学》    1%   ●《コンピューター》45%  ●《心理学》64% ●《人類学》    71%   《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 拳銃                           /                              / ■所持品■ 名称             単価 個数 価格 備考 スマートフォン           1   0   某蜘蛛モチーフのヒーローのスマホカバー 財布                1   0   使い古してある 身分証:警察手帳、運転免許証    1   0 スナック              1   0   自分で食べたり人に渡したりするためのお菓子。↴ キャンディ・ガム・チョコ      1   0   ジャケットのポケットから無限に出てくる。 手帳・ペン             1   0   セットで持ち歩いている。大切な人達からの就職祝い。 応急キット             1   0   基本的な手当てが出来るキット。本人曰くヒーローのたしなみ。 鏡・整髪剤・汗拭きシート      1   0   身だしなみを整えるセット。良い印象はまず見た目から。 犯罪心理学の本           1   0   新入りなので勉強中 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 職業ベース(クトゥルフ2015より):警官、刑事 <言いくるめ>、<聞き耳>、<心理学>、<説得>、<追跡>、<法律>、<目星>:<言いくるめ>→<医学>、<法律>→<図書館>に変更 +(次の技能から1つ選択)<運転>、<信用>、<組みつき>、<武道(柔道)>→<信用> 愛称はテオ キャラカラー:#1a4472 ★1人称/2人称 僕/あなた、君 飛行機は苦手じゃなさそう 1D100 デカいほど苦手 (1D100) > 17 一旦敬語キャラに変更します… 「ハイ!セオドア・クラークです。よければテオって呼んで」 「せっかく期待してもらってるんだ。絶対に応えたいよ!」 「父さんのような立派な保安官になってみんなの役に立ちたいって思ってた。FBIはアメリカ全土の保安官…みたいなものだよね!」 「とりあえずその辺を歩いてみてもいいですか?現場の空気がわかれば、犯人の心理状態もわかってくる気がするんだ」 ★概要 快活で少し勢いの良すぎる大型犬のような性格の青年。落ち着きがないせいか生傷が絶えない。 人懐っこくどんな相手にも物おじしない。考えるより感覚派なので文字を読むのは少し苦手。 「親愛なる隣人として人々の平和を守る」という志をもって警察官を目指し、色々あって捜査官になった。 人々の中には道を踏み外してしまった人間も含まれ、捜査官として犯人を逮捕することは更生の道につながると信じている。 この考え方には失意の中で彼を支えてくれた恩師の言葉や、ハイスクールで出会った恩師に勧められて観たとあるヒーロー映画が大きく影響しているようだ。 ☆好きな食べ物:チーズバーガー。一口がとても大きいため2口~3口で食べてしまう。 ☆趣味:人と話すこと、人助け、町のパトロール。好きなことは会った人からハッピーなニュースを聞くこと。 ☆苦手:知人同士の諍い(ギスギスした空気はかなり苦手) ※ちなみに虫はあんまり得意ではない。 ★家族構成 父(故人):Thurman(サーマン):保安官だった。テオが幼いころに殉職したため、父との思い出はほとんどない。 母の話では強盗を追いかけている最中に発砲を受け、市民を庇って被弾したそうだ。立派な人だったといわれて育った。 母(故人):Blair(ブレア):女手一つでテオを育ててくれた。明るく豪快に笑う女性だった。テオの笑い方は母そっくりである。 テオのミドルスクール卒業直前に飲酒運転中に信号無視をした車に追突され、事故死した。 いずれの祖父母も既に故人である。 ☆両親を殺した加害者に対しては面会をする気持ちにはなれないものの更生を願っている ★大切な人 ☆1人目:Brady・Burton(ブレイディ・バートン):恩師:71歳:男性 「周りを見なさい。君にはたくさんの”親愛なる隣人”がいるんだから」 ハイスクールで出会った恩師。母を亡くして失意の中にいたテオを根気よく励まして導いてくれた。 天涯孤独になってしまったテオに人との繋がりの大切さを説き、人付き合いや関わり方を教えた。 厳しくも優しいバートンを、テオは祖父のように慕っており、ハイスクールを卒業した今でも定期的に会いに行っている。 <心理学>や<説得>が高いのは彼の影響が大きい。 ☆2人目:Gill・Mackenzie(ギル・マッケンジー):幼馴染・親友:22歳:男性 「よお、調子はどうだヒーロー!」 幼馴染。背が高い赤毛の男性。実家が隣通しでテオの一番の理解者である。 現在はテオが引っ越したために隣通しではないものの、週に数回は会ったり連絡を取ったりしている。 細かいことを気にしない性格だが機械いじりに関しては繊細な作業を行うことが出来る。 昔は線が細く背が小さかったためにいじめられっ子で、幾度となく割って入ったテオと共に傷だらけになっていた。 そのためか、テオよりも大きく逞しくなった今でもふざけた調子で彼をヒーローと呼ぶときがある。 テオが母の死から立ち直れたのは、ギルが毎日家を訪れて一人きりにしなかったことが大きく、テオも深い恩を感じている。救い救われた関係。 <応急手当>が高いのは彼の影響が大きい。 ☆3人目:Valerie・Mackenzie(ヴァレリー・マッケンジー):幼馴染・妹のような存在:18歳:女性 「ちゃんとご飯食べてる?」 ギルの妹でテオの幼馴染。医者を目指している。しっかり者で少し気が強い。 彼女のことは忙しい両親に代わってギルが面倒を見ていたため、生まれたころからテオとは知り合い。 テオはヴァレリーのことを妹のように思っており、またヴァレリーはテオのことを弟のように感じている時があるようだ(年下なのだが)。 医師を目指している理由にはテオの母の死も関係している。 もしも大怪我をした人を救命できたなら…、患者の家族が長い悲しみの道を歩まずに済むからだ。 <医学>が高いのは彼女の影響が大きい。 ・ホワイトに対してはほんの少しだけ父性を感じている。よく気にかけてくれたからかも ・ベアさんのポジションをかっこいいと感じている。ヒーロー映画の”椅子の人(サポート役)”を重ねているのかも。話しやすい先輩だと感じている ・リーダーに対しては底知れなさを感じているようだ。物腰に反して射撃時の鋭さを異質に感じているのかも。話すときは少しかしこまる ・ちなみにオーウェンさんに対してベネット呼びなのはハイスクールの教師に”ベネット先生”がいたから。話しやすいと感じている。たまに「先生」や「プロフェッサー」と呼ぶかも ・エリオさんには年が近いこともあって気軽に雑談を振っている。それと同時に同年代で活躍している彼を尊敬している ・ギルさんのことはおしゃれな人だと思っている。過去の事件について勉強中、わからないことが出た時に質問しやすいようだ ■簡易用■ Theodore・Clark(セオドア・クラーク)(男性) 職業:FBI捜査官 年齢:22 PL: STR:11  DEX:10  INT:16 アイデア:80 CON:14  APP:11  POW:16  幸 運:80 SIZ:15 SAN:84 EDU:13 知 識:65 H P:15  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:260 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]