タイトル:鬼緧 さとり キャラクター名:鬼緧 さとり 職業: 年齢: / 性別: 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:15 MP:14 SAN:/62      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   8  16  14  14  15  13  15  16  15  14 成長等 他修正 =合計=   8  16  14  14  15  13  15  16  15  14 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      68%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ●《ナイフ》     50%   《》     %    《》       % ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%  ●《鍵開け》 61%   《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 75%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%   《精神分析》1%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 75%  ●《目星》  75% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》80%   《》  % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前      現在値 習得/名前  現在値 ●《医学》     60%  ●《オカルト》   55%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》37%   《芸術()》    5%    《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》1%   ●《心理学》95%  《人類学》    1%    《生物学》    1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》    1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》     5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%   《》       %    《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: きしゅう さとり 未来を予測し、攻撃・回避を確定成功させる。 鬼緧華魅の愛を、避けることができない 鬼緧家の当主、未来予知の能力を持つ元暗殺者。 鬼緧家の一切を管理・監督し、国内外様々な場所へ網を張り巡らせる不可視の怪物と恐れられている。 唯一の楽しみは孫娘の成長 未来視・未来予知を持つとされており、彼女も否定したことは一度もないが実情は異なる。 さとりの未来を知る力の本質は『正解がわかるまで質問をぶつけつづける、問数・時間無制限の、世界を相手にした水平思考ゲーム』 要するにスパコンである。 そのため「そんなに上品で高尚なものではない」と自らの才能を恥じ入っており、穏やかで淑やかな振る舞いはその才能に対する反動とも言える。 百問であろうと千問であろうといくら問いかけても現実での経過時間は瞬きの間ほど、長くとも数秒もかからない。 その処理速度を反動もなしにこなす脳こそが天才たる証、あるいは脳そのものが異能ともいえる。 この能力はさとりが思考した瞬間に自動で発動してしまうため、たいていの出来事は起きる前に結末を知ってしまう。 これはさとりの人生における欠点であるが、才能そのものの欠点はまた別にある。 スパコン処理水平思考ゲームの欠点は、ただ単純に「知らないことは問いかけることができない」というもの これは彼女にとって救いとなる抜け道であったが、この特性に気が付いた育ての親は幼いさとりに"学び続けること"を強要した。 積み上げられた本の山の中、知らないことを知る喜びは、才能によって人生を壊される絶望へと変わる。 学びによって自らの幸福を殺された少女は、ゾディアックスクールに入学するときには人生に飽きてしまっていた。 もし、知った未来を変えられると「知って」いたのなら もし、幼いころに形作られた考えを「忘れる」ことができたなら もし、自分と他人は違うのだあと「判断する」ことができたなら また、違った未来を生きることができたかもしれない お茶目なところがあり、年齢に反して若い雰囲気があるのは、若いうちに人生に飽きて心の成長を止めてしまったから。 彼女の精神性は、人生に絶望して自殺した中学生のまま やり直す最後の希望であった初恋すら、未来に否定されて打ち捨てられた残骸。 なにがあろうと、中学生から成長できない ……はずだった。 さとり本人もそうだと認識することはなかったが、鬼緧家の能力者とはアカシックレコードへのログインキーを与えられた存在ともいえる。 その才能は未来すら記録しているアカシックレコードにキーワード検索をかけているようなもの、幸いなことにさとりはこのことを認識してないからこそ使いこなすことはなかった。 もしそのことを知っていたのなら、彼女は嘆いただろう 「道具に人格など持たせなければ、主観だけで検索をかけることもなかったのに」 「心があるからこそ、不具合を起こすというものでしょうに。万能すら、それを知らないのですか」 それでも脳は自前なので、やっぱり何かが壊れている。 ■簡易用■ 鬼緧 さとり() 職業: 年齢: PL: STR:8  DEX:14  INT:15 アイデア:75 CON:16  APP:15  POW:14  幸 運:70 SIZ:13 SAN:62 EDU:16 知 識:80 H P:15  M P:14  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:320 個人技能点:150) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]