タイトル:艶葉森よゑ子 キャラクター名:艶葉森よゑ子 種族: 年齢:74 性別:女 髪の色:グレー / 瞳の色:赤 / 肌の色: 身長:142 体重:40 ワークス  :UGN支部長C カヴァー  :おばあちゃん シンドローム:ブラム=ストーカー、バロール ■ライフパス■ 覚醒:憤怒 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:1,0 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:3 (シンドローム:2,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 3r 〈知覚〉:SL / 判定 3r 〈芸術〉:SL / 判定 3r 【精神】:4 (シンドローム:1,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 4r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 4r+1 〈知識〉:SL2 / 判定 4r+2 【社会】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL1 / 判定 1r+1 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    26 【侵蝕基本値】 40% 【行動値】   10 【戦闘移動】  15m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《赤色の従者》   /4 /メジャー   /自動/   /  /5   /能力値3の従者1人作成。HP LV×5 +10 《声なき者ども》  /3 /常時   /-  /   /  /-   /1シーンに作り出せる従者+lv 《盾なる人形》   /2 /オート    /-  /   /  /2   /従者にカバーリングさせる 《愚者の軍団》   /2 /メジャー   /-  /   /  /5   /赤色の従者で作る従者を+lv 《従者の疾駆》   /2 /イニシアチブ  /-  /   /  /2   /イニシアチブで従者戦闘移動。1シナlv回 《孤独の魔眼》   /1 /オート    /-  /   /視界/4   /1シナlv回。範囲・範囲選択を単体へ変更。 《暗黒螺旋》    /4 /オート    /  /   /  /3   /白兵へのカバーリングにlv×5HP反射。1R1回 《グラビティガード》/2 /オート    /  /   /  /3   /ガード値+lv×D ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中  攻撃力 G値 射程 メモ       3   10r+1 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0  10    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 4 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象                  好意 悪意 備考 黄昏の支配者(マスターオブトワイライト)       従者の行進。セットアップで未行動従者生成。1シナリオlv回。。 ■その他■ メモ: つばもり・よえこ。 着物姿のマスコット系元気おばあちゃん。 コールドウェル博士がUGNを設立した時からUGNにいる古参の一人。 現役バリバリUGN支部長で、UGN日本支部傘下のエージェントは子や孫のように思っている。 みんなを一番守れる場所じゃろうて、という理由で現場にもすぐ行くフッ軽。 得意な料理は牡丹餅と関東炊き。関東炊きについては、大根と骨付きカシワがとろっとろになって、旦那や娘息子夫婦、孫に大人気。そろそろ曾孫が産まれる。 正月用に拵えたつきたての餅を素手で丸められる。 三人の子(娘・息子)は既に自立。夫と平屋で二人暮らし。 覚醒の切っ掛けは、まだ子供たちが幼い頃に家に包丁を持った強盗が押し入ってきたこと。 最愛の我が子に危害を加える暴漢に激怒し、従者で徹底的に防御するわ、グラビティガードするわ、包丁で斬りつけてきたら暗黒螺旋で反射攻撃の後撃退するわした。守護神系オカン。 夫は非オーヴァード。オーヴァードのことも、UGNのことも知っている良き理解者。 御年アラセブにも関わらず、現役バリバリキャリアウーマン支部長な妻の身体を(非常に)案じながら、彼も現役の専業主夫をしている。血を使う妻の能力を心配しており、「よゑさん、せめてご飯は食べておくれ」と毎日必ずお弁当を持たせている。スパダリ。 よゑ子が女学生時代、戦後の集団就職で田舎から出てきた夫と出会った。それからずーーーっとラブラブ。孫もびっくり。 二人でお散歩の時は手を繋ぐし、月に一、二回あるかないかのよゑ婆の休暇の日には、近所のカフェでモーニングを楽しみスーパーまで行くデートをする。 二年後のダイヤモンド婚には、六十年前の新婚旅行で行った伊豆へ行く予定。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5469572