タイトル:にんじんHO1 キャラクター名:十口島 凋氷(とくしま ちょうひ) 職業:占い師兼なんでも屋 年齢:34 / 性別:男 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長:186 体重: ■能力値■ HP:14 MP:18 SAN:85/89      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時   7  11  18  11   4  16  11  13  14  18 成長等 他修正 =合計=   7  11  18  11   4  16  11  13  14  18 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      67%   《キック》  25%   《組み付き》   25%  《こぶし(パンチ)》50%   《頭突き》  10%   《投擲》     25%  《マーシャルアーツ》1%   ●《拳銃》   70%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%  ●《ライフル》   28% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値  《応急手当》30%   《鍵開け》 1%    《隠す》  15%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 80%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》5%    《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 69%  ●《目星》  63% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%   《電気修理》 10%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前        現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《言いくるめ》    60%  ●《信用》  70%   《説得》  15% ●《値切り》      30%   《母国語()》65%  ●《ロシア語》61% ●《異能〈グッドバイ〉》85%   《》    %    《》    % ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前  現在値  《医学》     5%   ●《オカルト》    60%   《化学》 1% ●《クトゥルフ神話》10%  ●《芸術(演劇)》   40%   《経理》 10%  《考古学》    1%    《コンピューター》 1%   ●《心理学》80%  《人類学》    1%    《生物学》     1%    《地質学》1%  《電子工学》   1%    《天文学》     1%    《博物学》10%  《物理学》    1%    《法律》      5%    《薬学》 1%  《歴史》     20%  ●《芸術(近代文学)》30%   《》   % ■戦闘■ ダメージボーナス:0 名称      成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考 ノーリンコT-54   70 1d8     15m     2    8    8 / 故障№98                                   / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: 特徴表4-2 方向音痴 〈ナビゲート〉の基本成功地が1% 50ポイントの技能 職業技能:占い師(2015サプリより)EDU*10+POW*10 「グッドバイ」の主人公 田島周二から 田→十口 周二→凋 BAR-Lupin-で何でも屋、また時折紛れ込む一般客向けに自らを占い師と称して働いている。 占いに来た女性客に優しい声色で近づき、ぱくり!と食べちゃうのがお決まりの手法。 だが本人にそのつもりはなく、本気で悩んでいる人を助けてあげたいという慈善の気持ちでやっている。運命の相手なんて、いもしない誰かを探し続けるくらいなら、自分が君の運命とやらになってあげよう、の気持ちです。 仕事やら人生相談やらは並みの占い師の打率だが、恋愛相談に関してはやたら当たるとのこと(その後自分が相談者の理想の相手として現れるため) 相談に来た人々は、悩んでいるが楽しそうだ。占い師としてなにやら偉そうに言うものの、生まれてこの方人を心から愛せたためしはない。 特に自分の能力に気が付いてからは、本当の自分の存在すら危うい。誰かの理想を演じることで、埋まらない穴を埋めようとしている。 自殺に関してーー 心中こそが究極の愛の形なのだと思っている。それは、愛を知らない自分にとって分かりやすく、もっとも美しい形であった。 君の最愛は存在しないのに、運命の相手なんていないのに。可哀想な女の子たち。 共に死ぬことで、彼女たちの理想も、自分の欲しかったものも、永遠にしたらいいんじゃないかと思っている。 愛人たちにも心中に関しては度々口にするものの、乗り気じゃないと「なんてね!冗談!」と逃げている。 もちろん心中にこぎつけたこともあるが、全部失敗している。顔の傷はその時負ったものがほとんど。(APP4) 永井に関して―― ある日永井と二人だけで仕事に出かけた日があった。仕事はあまりうまくいかず、半分逃げ帰るような形で裏路地を走っていた。 あいにくの雨で、彼女がいつも被っているその袋が駄目になってしまい、彼女が仕方なくそれを外した際にその顔を覗き見てしまったのだ。 そこまではまだよかった。え、めっちゃ美人じゃん。あの永井が?いやいやいや。でもあの永井だぞ……と止まらない思考の中、永井がなにかいつものようにつまらないダジャレを口にした。 正直何と言っていたのかは今となってはくだらなすぎて思い出せないが、この状況で?とか、いや顔かわい、とか、全部が奇跡的に嚙み合った結果、 ありえないくらいツボに入ってしまって、ここで死ぬんじゃないかと思うくらい腹を抱えて笑っていた。 そして、「あ、好きだ」と思ってしまったのだ。終わりの始まり。後の祭り。惚れた方の負け。 愛って何だろう。まだわからないが、でも確実に、今自分は恋をしている。 永井と心中するぞ!の気持ちです。この気持ちを、死をもって永遠にしよう。 津島さんに関して―― 唯一自分の素顔で会っている愛人。 彼女にだけ、かなり地の自分に近いところを見せている。他の愛人に対しては断られるか怖がられれば心中して欲しいと二度とは言わないようにしているが、津島さんに対してだけは、度々一緒に死んでくれないかと持ち出している。 お料理上手 (1D100) > 32 choice[笑い上戸,泣き上戸,素直に寝る,素直に吐く,キス魔]) > 素直に吐く choice 横 上 下) > 下 寝相 絵心% (1D100) > 88 寝相 (3D6) > 11[4,5,2] > 11 iphone (1D17) > 11 人間失覚殺人癖 END壱 以下秘匿内容ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 「グッド・バイ」   貴方は人たらしだが、愛を知らない 【相手の最愛の人間に化ける能力】を持つ 君の力は相手の人間にとっての最愛に化ける事が出来るものだ。その力を使えば、どんな人間でも警戒を緩めてしまう事だろう。例外はあるだろうが。 君は≪交渉系技能≫として≪異能:グッド・バイ≫を取得することが出来る。初期値は50。 また、加えて貴方は数々の人間に異能を以て交渉や接近をしたことがある。それらの経験として≪信用または説得≫≪心理学≫≪他の言語≫にそれぞれ+35すること。 他の言語については種類は問わない。取得する言語が第二言語の場合初期値は≪EDU*2≫、それ以外の言語については初期値は1とする。 異能 / グッド・バイ 成功すれば≪交渉技能≫について技能補正または技能判定無しの交渉が可能になる。人によっては、交渉不可能な人間もいる為、その時にはきっと君の力は役立つことだろう。 以下秘匿ーーーーーーーーーーーーー 君には愛人と呼ぶべき存在が10人ほど居る。 本当はもっと大勢居たが、自身の性格を見抜き去っていった者や奇跡的に上手く退けられた者達がいる。君の人たらし振りはきっと仲間たちにも知られているだろうが、まさかそこまでだなんて誰も知らない。 さて、そんな君に半年前人生を変える出来事が訪れたのだ。 組織の仲間であり、腐れ縁にも近い永井盧花との仕事の最中に人生における最大の事件が起きたのだ。事件についての詳細は以下に記しておくが、何にせよ君はその事件の中で永井盧花に恋をしてしまったのだ。彼女と言えば、大食い怪力気品無しの女性らしさ皆無で、君とこれまで愛し合ってきた女に比べれば、最早女とも呼べないド底辺の存在であったが、貴方は知ってしまう。彼女の素顔が絶世の美女であったことを。 君はあろう事か彼女に心を射抜かれてしまったのだ。大変不本意だろうが、既に手遅れだった。意を決し、愛人と縁を切り真っ当な恋愛をしようと決めたのだ。 さて……どうやって十名もの女性と安全に別れようか。立ちはだかる難関に、君が導き出した答えは「彼女に偽の恋人役を頼むこと」であった。これについては個別導入にて詳しく触れる。 その上で君の目的は❚ 愛する者と今度こそ恋を成就させること ❚である。 愛人たちに関して 年齢層も広いが全員女性だ。曲者揃いが故に、上手く別れたいと思うのが理想だろう。 そもそもの原因となった、永井についてだが君が永井に一目惚れした事件は君が考えても構わないし、以下のものから選んでもらっても良い。 一目惚れ大事件の例   1.転んでキスした際に顔が見えた   2.酒の勢いでまぐわった   3.イラついて喧嘩した際に綺麗な顔を見た   4.永井が綺麗に着飾って仕事に行く姿を見た   5.風呂上がりの彼女とばったり出会う ■簡易用■ 十口島 凋氷(とくしま ちょうひ)(男) 職業:占い師兼なんでも屋 年齢:34 PL: STR:7  DEX:11  INT:11 アイデア:55 CON:11  APP:4  POW:18  幸 運:90 SIZ:16 SAN:89 EDU:13 知 識:65 H P:14  M P:18  回避:dex*2  ダメージボーナス:0 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:310 個人技能点:160) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]