タイトル:12/30 キャラクター名:松岡 市作 種族: 年齢: 性別:男 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGNエージェントD カヴァー  :カフェ店員(店長代理) シンドローム:ソラリス、オルクス ■ライフパス■ 覚醒:忘却 衝動:自傷 ■能力値と技能■ 【肉体】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈白兵〉:SL / 判定 1r 〈回避〉:SL / 判定 1r 〈運転〉:SL / 判定 1r 【感覚】:1 (シンドローム:0,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 1r 〈知覚〉:SL1 / 判定 1r+1 〈芸術〉:SL2 / 判定 1r+2 コーヒー 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL / 判定 2r 〈知識〉:SL2 / 判定 2r+2 【社会】:9 (シンドローム:3,2 ワークス:1 ボーナス:2 成長:) 〈交渉〉:SL1 / 判定 9r+1 〈調達〉:SL4 / 判定 9r+4 〈情報〉:SL1 / 判定 9r+1 UGN 【HP】    24 【侵蝕基本値】 33% 【行動値】   4 【戦闘移動】  9m ■エフェクト■ 《スキル名》         /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》       /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》        /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセントレイト.ソラリス》/2 /     /  /   /  /   / 《要の陣形》         /3 /     /  /   /  /   / 《狂戦士》          /2 /     /  /   /  /   / 《戦乙女の導き》       /1 /     /  /   /  /   / 《導きの花》         /1 /     /  /   /  /   / ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0       0       0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :               / 下着:               / 修正: = 合計 =  0   0   4    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 26 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象       好意  悪意 備考 親        同情  嫌悪 境遇に同情はあれど、考え方は受け入れ難い コードウェル博士 好奇心 悔悟 博士がUGNと敵対する前に会っている。彼の作る未来も気になる ジャーム     信頼  食傷 よく絡んでくるジャームがいる。いい加減食傷。 記憶探索者 ■その他■ メモ: 人間の可能性を信じている男。メイド服とコーヒーポッドで応援する。 生成した液体が気化した領域が支配範囲になるため、コーヒーを周りにぶちまけながら戦う(ポッドを使うかケルヒャーの高圧洗浄機を使うか考え中) 領域支配と物質生成能力、それから声援で味方のパフォーマンスを最大限に引き出す事に長けている。 コーヒーメーカーを憎んでおり、自分の仕事を取られると思い見つけたら積極的に破壊する。 基本的にインスタントコーヒーだが、特殊な淹れ方によって味を担保していると思っている。 実際は、彼のコーヒーは飲むと味に関係なくドーパミンが生成されるため、特殊な入れ方に意味はない。 彼の淹れるコーヒーは、オーバードが飲むと味が変わる。それはソラリスの能力が効きにくくなるためである。 メイドさんのオムライスに対して応援する姿勢(おいしくなぁれ)を目にした際に感動し、それに近づこうとしてメイド服を着ている。 店長のお世話を積極的にしている。店長が寝ているときは猫なで声で撫でまくっている。 <下記の設定は変更可能> 両親は地元の名士だったが、自分たちの権益を守るために積極的に変化の目を摘んだことで地元は徐々に寂れている。(地域の産業を牛耳っている。家業は未定) 父親は絵が好きで、コンクールに入賞したこともあり才能はあったが、家を継ぐことになり夢を諦めた。その後は、地盤を盤石にしたい妻の意向もあり、家業の拡大よりも地域の締め付けに走った。自分が夢をあきらめているため、新しい産業を育てて夢を叶えようとする人間が許せなかった。 自分の失った時間を押し付けるように他者に不自由を強いる、そんな父を見て育った彼は自分の夢だった何か(設定なし)を否定されたことをきっかけに家出。 支部のある町にやってきてオーバードに覚醒した。 オーバードに覚醒したことで普通の人として暮らすことができなくなり、しばらく荒れていたがUGNに勧誘を受けてエージェントになる。 エージェントになった後、カフェの店長(代理)という居場所を得、日常を守ることを誇りに感じるようになった。その一方でオーバードになったことで日常を失い、自分を見失う人間も多々見てきた。日常を失う彼らに、少しでもエールを送るため、いつも応援をしている。 だが、応援する際に割と無責任なことを言うので、それが悪い方面に出る場合もある。 よく絡んでくるジャーム(設定未定)はそういった無責任さによってひどい目にあったのちジャーム化しており、市作を恨んでいる。 時に無責任に思える言動が、必要な時はきっとある。でなければ世界系のシナリオで誰かを助けるために大多数を危険にさらしたりできない。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5472584