タイトル:月ケ瀬 汐音 キャラクター名:月ケ瀬 汐音 職業:学生 年齢:19 / 性別:女 出身: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ■能力値■ HP:14 MP:16 SAN:76/76      STR  CON  POW  DEX  APP  SIZ  INT  EDU  HP  MP 作成時  15  14  16  11  14  14  17  12  14  16 成長等                        3 他修正 =合計=  15  14  16  11  14  14  17  15  14  16 ■技能■ ------------------------ 戦闘系技能 ------------------------ 習得/名前       現在値 習得/名前    現在値 習得/名前      現在値 ●《回避》      77%   《キック》  25%   《組み付き》   25% ●《こぶし(パンチ)》60%   《頭突き》  10%  ●《投擲》     31%  《マーシャルアーツ》1%    《拳銃》   20%   《サブマシンガン》15%  《ショットガン》  30%   《マシンガン》15%   《ライフル》   25% ------------------------ 探索系技能 ------------------------ 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 習得/名前   現在値 ●《応急手当》80%   《鍵開け》 1%   ●《隠す》  25%  《隠れる》 10%  ●《聞き耳》 85%   《忍び歩き》10%  《写真術》 10%  ●《精神分析》81%   《追跡》  10%  《登攀》  40%  ●《図書館》 95%  ●《目星》  65% ------------------------ 行動系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前    現在値  《運転》   20%   《機械修理》20%   《重機械操作》1%  《乗馬》   5%    《水泳》  25%   《製作()》  5%  《操縦()》  1%    《跳躍》  25%  ●《電気修理》 51%  《ナビゲート》10%   《変装》  1%    《》     % ------------------------ 交渉系技能 ------------------------ 習得/名前    現在値 習得/名前   現在値 習得/名前 現在値  《言いくるめ》5%    《信用》  15%   《説得》15%  《値切り》  5%    《母国語()》75%  ●《英語》10% ------------------------ 知識系技能 ------------------------ 習得/名前      現在値 習得/名前       現在値 習得/名前       現在値 ●《医学》     16%   《オカルト》    5%   ●《化学》      31% ●《クトゥルフ神話》23%  ●《芸術(ガジェット)》88%   《経理》      10%  《考古学》    1%    《コンピューター》 1%   ●《心理学》     8%  《人類学》    1%   ●《生物学》     6%    《地質学》     1% ●《電子工学》   7%    《天文学》     1%    《博物学》     10% ●《物理学》    31%   《法律》      5%   ●《薬学》      29% ●《歴史》     25%  ●《芸術(テイム)》  6%   ●《芸術(ボール投げ)》12% ■戦闘■ ダメージボーナス:1d4 名称 成功率 ダメージ 射程  攻撃回数 装弾数 耐久力 / 備考                              /                              / ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 所持金 預金・借金 ■その他■ メモ: つきがせ しおね 7/31生まれ(ヴェーラの誕生日は7/19) 【技能値】 《職業P》 正直どういうベースでいけばいいかわからなかったので推奨されていたものを全部ここで割り振りました 《興味P》 芸術(ガジェット)、電気修理⇒ガジェット製作に勤しんでいたので こぶし⇒叩けば直るので 図書館、英語⇒両親がアルバート魔導学術大学出身であることは知っていたし、どれだけ才能がなくとも諦めて備えをやめることはできなかったので 【家族構成】 父、母、兄、犬 父:月ヶ瀬 奏雄(つきがせ かなお) 魔導師であることに誇り持ってる、ちょっとクール 汐音は父に似てる 母:月ケ瀬 胡音(つきがせ こと) おおらか、兄は母に似てる 兄:月ケ瀬 千弦(つきがせ ちづる) 7つ上 汐音が小6の9月にアルバートに入学 良い環境ですくすく育って優秀で人当たりも良い犬みたいなタイプ 犬:ヴェーラ(グレートピレニーズ) かわいい 長い文章を読むと犬のこといっぱい出てくる 【特徴表】 3-04:なんか物持ってそれで戦うとき(肉体以外の近接戦闘)、全部50%で振れる 5-03:失敗は発明の母・・・96以上の出目を出して失敗したら成長ロールができる(失敗で0、成功で1点もらえる) 【概要】 プライドが高いが、劣等感を拭えないでいる。大切に思っている飼い犬に作ってやりたいものがあり、それを達成することで己の様々も昇華されると思っているため、イス人の寄生をチャンスと捉え存分に活用したいと考えている。拭えない魔導の道への劣等感を上書きするように、科学は知識があれば扱える魔法だと考えた。飼い犬のためのガジェットを最終目標に据えて色々なガジェットを作りながら学んでいる。イス人が行使する力と自分の科学、工学系の知識を組み合わせれば目標に手が届くと信じている。家族や幼馴染に対して、幼少期はウジウジと考えていたし今だって自分が全く同じ仲間の一員だと思うことはできていないし、才能が開花したと大喜びする家族や幼馴染を見て思うところがなかったわけではないが、成長するにつれて自らで折り合いをつけようとする気持ちが強くなった結果達成すべきことを見つけたりそれを成せば少しは報われるだろうという気持ちが湧いてきているので、今は特段突っかかることも悲観的に捉えることもなく、普通に接している。内心はずっと劣等感が拭えずとも、犬を撫でるとか自分にはすべきことがあると考えることが逃げ道として上手く機能している。 CS作成時に聴いてた曲:https://www.youtube.com/watch?v=YEwzRue45cg マジか!/梓川 【イス人への合図】 ・「ワタシと"この子"が」と呼んだとき(犬だけ呼びたかったらヴェーラと犬の名を呼ぶ) ・帽子のつばを指で触る(トントンする、なぞる) 【海野ちよについて】 隣家に越してきたときに挨拶に来た海野一家と顔を合わせたのが最初。親同士が世間話で盛り上がり、明日から一緒に登校したらいいじゃないなどと言われたことで関わりを持つようになった。 幼少期の彼女は己が無価値であると気にしてしょげていたし、元来プライドの高い性格なのでその劣等感のやり場もなく偉ぶることでなんとかプライドを保っていた基本人当たりの悪いタイプだったため、当然学校にも友達はいないし、ちよと話すときもあまり態度は良くなかった。「1つ上なのに、割り算もできないの?」などと、学校終わりにちよの家で宿題をやったりするときにそんなことを言ったりしていた。友達なんていたことがないから嬉しくて、きっと当時は仕方なく一緒に学校に行ってくれていただろうちよの家まで一緒に宿題をやろうと押しかけていたのだ。「教えてあげるよ」なんて言いながら。いつも飼い猫を撫でて控えめに返事をするちよを見て、彼女なりに自分と一緒に過ごす時間を楽しんでほしくて色々なことを言った。 「もっと外に出て遊んだほうがいいよ。キミがなんか暗いのは家にずっといるせいじゃない?」「ワタシが公園に連れていってあげる。ワタシ、ブランコから靴を飛ばすの得意なの。見せてあげる」「ワタシの家に来たら?ママが出してくれるお菓子っていつも美味しいし。ワタシの部屋にはプラネタリウムだってあるの」 これらの発言をちよがどう受け止めていたかはわからないが、結果としてちよはずっと彼女の相手をしてくれていたし、互いに徐々に性格を理解して仲を深めていった。ちよが魔導の中高一貫校に進学して時折彼女のガジェットを見に来る程度の関係になってからは、ちよを見るたび劣等感に苛まれていたが、同時にそのせいでちよを邪険に扱う自分にも嫌気が差していた。イス人に寄生され、曲りなりにも同じ目線に立って同じ大学に通うことが決まった今は、細かいことは置いておいて、少しだけ気を楽にして接することができている。彼女にとってちよは友人と呼べる唯一の存在であり、紆余曲折あれど、ずっと関わり合っていくものだと思っている。 【生い立ち】※長いから読まないでも……といつも言ってる 生まれながらにして賢く、聡く、優秀な子であった。一般的な家庭においては十分に出来た子供である。しかし生まれが悪かった。"才能"だけが足りなかったのだ。 魔導の道はおろか、魔法も魔術も魔工学もピンと来ない。彼女が国語や算数のテストでどれだけ満点を取れど、両親は口では褒め称えつつもどこか寂しげな顔をしていた。歳の離れた兄はとっくに魔導の道を歩み、両親とそれについてばかり話している。そうしている時の彼らは生き生きとしていて、両親が兄に向ける眼差しは彼女に向けられるものとは全く異なっていた。そこに含まれるのは"期待"だったのだ。彼女は賢く、聡く、優秀な子であったから、己が両親にとって期待に値しない人間であることをよく理解した。子供というのは常に親の期待に応えたいと考えるものであるから、彼女にとってこれは非情な事実であった。 「貴女には貴女だけの人生があるわ」「家族が皆魔導師だからといって、お前まで魔導師でないといけない理由はどこにもないんだ」 端から期待などされず、どこか諦めたように、腫れ物に触れるように皆とは違う道を諭されたら、その子供はどのようにして家庭内で自身の価値を表せばよいのか。鬱屈とした心の内を唯一明かした幼馴染は魔導の中高一貫校へ進学することが決まった。ああ、結局キミもそうか。と諦めるのは簡単なことだった。 幼馴染の進学先を聞いてから、彼女は半ば引きこもりのようになっていた。どれだけ賢く、聡くとも子供である。押し寄せた劣等感や無価値という己で下した評価に対処する術は知らなかったのだ。そんな彼女を見かねた両親は彼女が小学校卒業を迎えた春に、一匹の犬を連れてきた。白い毛玉のような子犬だった。グレート・ピレニーズという犬種らしい。彼女は初め、その犬に名前をつけることすらせず遠ざけていた。自分を元気づけんとする両親の愛情が、たかが犬1匹でご機嫌取りをしようとする浅はかな行動に映ったからだ。彼女は引きこもり始めてから1年の間に随分とひねくれてしまっていた。 だが白くて小さな毛玉は彼女の心持ちなどお構いなしで、いつでも彼女の後をついて回った。母がエサをあげるときには突然世界からエサ以外の全てがなくなったかのように駆けだしたが、それ以外では彼女のそばから離れなかったのだ。うっとうしいと口では言いつつも、その間抜けな笑顔につい頭を撫でてしまうことを繰り返して、いつのまにか彼女は絆されていた。兄の役目だった散歩も気づけば彼女のものとなっていたし、こっそり名前だってつけた。ヴェーラという名だ。彼女と犬が出会ったのは春で、春はどこかの国の言葉でプリマヴェーラと言うらしかったから、そこから取った。プリマにするか、ヴェーラにするかとひとしきり悩んでから、プリマには一番という意味があると知って彼女は顔を顰めながらヴェーラを選んだ。たとえクラスで一番の成績を修めようが、それが"才能"という唯一には敵わないことを理解していたからだ。 「キミが一番かどうかなんて大事なことじゃない。たとえキミがニ番でも三番でも、ワタシにとっては唯一なんだから」 1人と1匹は他の誰より通じ合っていた。家族が自分にはわからない魔導の話をしていても、隣に座って間抜けな笑顔を浮かべるヴェーラを見ていればなんでもないことのように感じられた。その犬が彼女に向ける眼差しは、期待そのものだったのだ。彼女が遊んでくれること、常にそばにいてくれること、己を愛してくれること、そうした希望に満ちた期待でいっぱいだった。それに応えたいと彼女は思った。この頃になると彼女はもう中学校に通うようになって、家族皆が何者でもない自分を無条件に愛してくれていることや、それが家族であるということだととうに分かっていたが、それらは全て自らが犬と接して理解したことだった。だから、ヴェーラが彼女に向ける目を見て思ったのだ。自分は、家族に何かを期待したことなどなく、初めから全てを諦めていたと。 ある日、犬の視界が人間とは違うことを知った。自分には色鮮やかに見えているこの世界も、犬にとってはほとんど色褪せていると。彼女は、ヴェーラにもこの景色を見てほしいと思った。初めて、家族に相談をした。魔導の力でどうにかならないのかと。それまで自ら話題にしたことなどなかったから、皆驚いていたが真剣に考えてくれた。しかし答えは曖昧だった。できないことはないが生物である以上どのような影響を与えるかまでは管理しきれないと。なんだ。"才能"というのも万能ではないのか。と彼女は理解したし、もう一つ分かったことがあった。自分は家族に何も期待したことがなかったのではなく"才能"に過度な期待を寄せていたからこそ、それを扱えない己は無価値であるなどと考えたのだと。少し、気が楽になった。同時に、それなら科学の力でどうにかできないかと思った。より体系立てられた、知識さえあれば誰にでも扱える魔法だ。 そうして彼女のガジェット製作は始まった。ヴェーラの見ている世界を自分にもわかるようにするための装置や、ヴェーラの視界の色彩を増やす装置など、あの手この手でアプローチを続けて試作を重ねた。学校で理科系科目を教える先生に話を聞いたり、家族に魔導を生物に影響を与えない範囲で装置に織り込むことができないかを尋ねたり、図書館に通って大学で学ぶような内容に目を通したり、知りたいことがある分野の学者に手紙を送ったり、目的のために使える手段は全て使って邁進した。それでも、何ひとつ上手くいかなかったのだ。出来上がるのは無価値なガラクタばかり。それらを見ていると、お前は"才能"の有無に関わらずただの凡人であるのだと言われているような感じがして気が滅入った。正直、学校では適当に授業に出て適当にテストを受けるだけで学年トップクラスの成績を維持できたから、クラスメイトや時には先生のことだって舐め腐っていたし"才能"がない人間の中では自分はマシなほうだと、つまらない優越感で己を保っている部分もあったが、しっかり打ちのめされた。お山の大将で満足している場合ではないと思ったのだ。 「キミが一番かどうかは大事なことじゃないけど、ワタシは一番になると決めた」 「才能がなくたって、唯一無二でなくたって。この世界で一番になれば、きっとキミにワタシの景色を見せてあげられる。しかも一番の景色をね」 「そのときキミは唯一でありながら同時に一番の犬ってことになる。それってきっとすっごく誇らしいよ」 語り掛けられた犬は彼女の足元で静かに話を聞いていた。理解しているのかいないのかはわからないが、はんだごてを置いてその顎下を撫でる彼女の少し焼けた匂いのする手をヴェーラは労うようにして舐め続けた。 彼女はヴェーラのための装置を作ることを最終目標に据えて、まずは基礎の部分からしっかりと学び直すことにした。様々なガラクタを生み出していくが、それらはもう無価値ではない。製作に至るまでに必要だったアイデアや工程やそのブラッシュアップなど、全ては確実に彼女の糧となっていた。時おり幼馴染がやってきて「それならこういうものを作るのはどう?」などと小さな種を撒いたり「これきっと売ったら大ヒットだよ。すごく便利だもん」などと芽生えた何かに水をやったりした。初めはしばらく見ないうちにわけのわからないガラクタを大量に生み出すようになった彼女の変わりように驚いていたが、幾度かの来訪を経るとすっかり慣れた様子で、時には足の踏み場すらない彼女の部屋に居場所を見つけるようになった。無邪気に振る舞う幼馴染に「キミなら、もっとやれることがあるのかもね。あいにくワタシには魔法も何も使えないから地道に研究するしかないの」なんて棘のある言葉を鋭く告げることもあった。"才能"に恵まれた人間が、何の気なしに好き勝手言うことが許せない瞬間があったのだ。かつてのように本心で語らうことは難しかった。一番になれば、こんなみみっちい劣等感もマシになるのかなと考えて、目の前の幼馴染にも自分にもうんざりしながら手を動かし続けた。 そんな風にしてあっという間に時が経って、彼女は高校生になっていた。未だ一番にはなれず、そもそも何を以て一番とするのかを決めていなかったなどと考えてから、そういえば最近幼馴染が遊びに来なくなったと思い出す。母に言えば、幼馴染は引きこもってしまったと告げられた。ああきっと、あの子も何かに小さく絶望したのだろうと思った。賢く、聡い彼女は"才能"があっても人の子の機微に変わりはないことをもう理解していたのだ。顔を合わすたびあまり良い態度を取ってこなかった自分が今更何かしてあげられることなどないと思ったが、気持ちがわからないわけじゃなかったから、理由をつけて何度か訪問した。以前幼馴染が話していたことからインスピレーションを得た作品を持って行っては説明をして、必ず最後にキミのおかげと添えてその場を後にした。飼い猫が喜びそうな大がかりなおもちゃを持って行ったりもした。しかし数度顔を合わせて気づいた。幼馴染はかつての自分のように心の内を明かしてくれることはないだろうと。であれば、そっとしておくべきだと考えた彼女はたまに様子を見に行く程度に留め、必要以上に関わろうとはしなかった。自分の中でしか解決できない、時間の必要な問題があることをよく知っていた。 そんな幼馴染がまた外に出るようになって、たまに顔を合わせてはガジェットの話やなんでもない話をするようになるくらいに時が進んで、いつの間にか同学年になっていた幼馴染も自分も互いに進学先が決まってあとは卒業を待つばかりになった頃だ。イス人とかいうわけのわからないものに寄生された。そいつの言っていることが本当かどうかなんてどうでもよかった。ただただ事実として突然科学では及ばない奇跡を目の当たりにしてしまったことだけが彼女の頭を占めていた。これはチャンスだと思った。と同時に、酷く虚しくもあった。科学的な知識があっても何かひとつを直すには時間と労力が掛かることをよく分かっていたし、何か新しいもの、それこそ奇跡に等しい発明をするにはどれだけの知識と経験があっても足りないこともよく理解していたからだ。拭えない劣等感を上塗りするように邁進してきた科学の道をいくら歩めど物理的に到達不可能であろう境地を見て、考えないようにしていた魔導のことを思い出した。一番になっても、唯一には敵わない。そう思ってしまった。だが、ここで昔のように腐るわけにはいかない。これはチャンスなのだ。かつてヴェーラに告げたことを振り返る。自分にとって唯一であるあの犬に、一番になった自分の景色を見せてやらなければならない。たとえこれが偽物の"才能"だとしても、それを利用して一番になることに貴賤はないはずだ。自分が得られるだろう何か本物の唯一というのは、あの犬の期待に応えてはじめて生まれ、そうしてやっと家族や幼馴染に大手を振って伝えられるものだと思った。ヴェーラが自分に期待しているのは希望に満ちた愛だけだとわかってはいるが、その愛を成すにはまず自分の中にあるプライドに報いなければならないのだ。そのためならば、自分が劣等感に苛まれることなく生きられるならば、使えるものは使うべきなのだ。 ■簡易用■ 月ケ瀬 汐音(女) 職業:学生 年齢:19 PL: STR:15  DEX:11  INT:17 アイデア:85 CON:14  APP:14  POW:16  幸 運:80 SIZ:14 SAN:76 EDU:15 知 識:75 H P:14  M P:16  回避:dex*2  ダメージボーナス:1d4 ―――――――――――――――――――――――――― [技能](職業技能点:300 個人技能点:170) (書式:職業/個人<成長>[その他]) ―――――――――――――――――――――――――― [持ち物] ・武器 ――――――――ここに記入―――――――― ・防具 ――――――――ここに記入―――――――― ・所持品 ――――――――ここに記入―――――――― [プロフィール]