タイトル:鋼亥 昴 キャラクター名:鋼亥 昴 種族: 年齢: 性別: 髪の色: / 瞳の色: / 肌の色: 身長: 体重: ワークス  :UGNチルドレンA カヴァー  : シンドローム:ブラックドッグ ■ライフパス■ 覚醒:探求 衝動:加虐 ■能力値と技能■ 【肉体】:5 (シンドローム:2,2 ワークス:1 ボーナス:0 成長:) 〈白兵〉:SL2 / 判定 5r+2 〈回避〉:SL1 / 判定 5r+1 〈運転〉:SL10 / 判定 5r+10 2輪 【感覚】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈射撃〉:SL / 判定 2r 〈知覚〉:SL / 判定 2r 〈芸術〉:SL / 判定 2r 【精神】:2 (シンドローム:1,1 ワークス:0 ボーナス:0 成長:) 〈RC〉:SL1 / 判定 2r+1 〈意志〉:SL1 / 判定 2r+1 〈知識〉:SL / 判定 2r 【社会】:1 (シンドローム:0,0 ワークス:0 ボーナス:1 成長:) 〈交渉〉:SL / 判定 1r 〈調達〉:SL / 判定 1r 〈情報〉:SL1 / 判定 1r+1 UGN 【HP】    87 【侵蝕基本値】 35% 【行動値】   4 【戦闘移動】  9m ■エフェクト■ 《スキル名》    /SL /タイミング/判定/対象 /射程/コスト/効果など 《ワーディング》  /★$/オート$  /自動/シーン/視界/-$  /非オーヴァードのエキストラ化 《リザレクト》   /1$ /気絶時$  /自動/自身 /-  /[SL]d$/コスト分のHPで復活 《コンセ》     /3 /     /  /   /  /   / 《鋼の馬》     /8 /     /  /   /  /   / 《トラップボルト》 /5 /     /  /   /  /120  / 《雷鳴の申し子》  /4 /     /  /   /  /   / 《ペインエディター》/7 /     /  /   /  /   / 《ハードワイヤード》/7 /     /  /   /  /   /アームバンカー1 ダーマルプレート4 基本+4 《ポルターガイスト》/1 /     /  /   /  /100  / ■装備とコンボ■ ・武器とコンボ 名称 価格 種別 命中 攻撃力 G値 射程 メモ       0   0       0   0       0   0 =価格合計= 0 pt ・防具     装甲 回避 移動  価格  名称 / 備考 鎧 :   2     -2      / 下着:               / 修正: = 合計 =  2   0   2    pt ■所持品■ 名称 単価 個数 価格 備考       1   0       1   0       1   0       1   0       1   0 =所持品合計=     0 pt =装備合計=      0 pt = 価格総計 =     0 pt 【常備化ポイント】 2 pt 【財産ポイント】   pt ■ロイス■ 対象      好意 悪意 備考 対抗種 REC:神代早月 ■その他■ メモ: かつては夜の道路をバイクで爆走する走り屋のヤンキーとして知られていた。 口調は荒く態度も粗暴だが、義理と人情を何より重んじる。 筋の通らないことを嫌い、仲間と認めた相手の為なら自身の身を顧みずに前に出る男。 彼がオーヴァードとして覚醒した理由は単純だった。 もっと速く走りたかった。それだけだ。 バイクで限界速度を追い求め改造と試走を繰り返すうちに、その衝動が雷の力を呼び覚ました。 世界が遅く見え、自分だけが先へ行ける感覚-それが彼の覚醒だった。 ゾディアックウエポン「タウラス」との出会いは彼がUGN所属となった後、物資護送任務中に起きたFHの襲撃によるものだった。 剣の形で保管されていたそれは襲撃の騒乱の中で昴に反応し、自ら拘束を解いた。 彼が剣を手に取った瞬間剣は形を変え、闘牛のような2本の角を備えたバイクへと変化した。 彼の能力と親和し電気を纏ったそのバイクは敵を次々に粉砕していったが、同時に昴自身をも傷つけるほどの反動を伴った。 それでも昴はアクセルを緩めない、傷つくとこさえ走りの楽しさとして受け入れている。 彼は今日も愛車と共に走る。止まらない速さのその先に辿り着くために。 UGN研究記録 ZW-02:Taurus 天馬博士により研究されているゾディアックウエポンの内の一振りで、牡牛座のサインが施された剣。 過剰浸食のため隔離されていた「ZW-i13:Ophiuchus」(現在は当該武器の適合者が所有)をベースとして、 人間性を保ったまま力を振るえる限界の浸食値へと調整を施されている。 本部層の護送任務中に鋼亥 昴と接触、適合している。 通常時、本武装は一振りの剣として存在しているが、適合者が強い意志と衝動を込めた瞬間、 構造を分解・再構築し、角を備えたバイク形態へと変化する。 バイク形態の本武装は使用者の能力と同調し、車体全体に電気を纏う。 その突進力は凄まじく、敵対存在のみならず使用者自身にも深刻な反動を与える。 この武装は使用者を守ることをしない、むしろ適合者が自身を使用する反動に耐えられるかどうかを試しているようだ。 制御よりも前進する意志に反応する。躊躇なく前に出る者、止まるという選択肢を持たない者だけがこの武装を真に使えるのだろうか。 url: https://charasheet.vampire-blood.net/5478030