タイトル:シオ キャラクター名:シオ 種族: 享年:13 髪の色:   / 瞳の色:   / 肌の色: 身長:145 体重:45 ポジション:ホリック クラス: レクイエム / ロマネスク 初期配置:花園 行動値:14 ■パーソナルデータ■ 暗示:破局 [記憶のカケラ] 内容 恋の華    あなたは隣室の少年が好きだった。 彼は優れたESP適性を見せていた。同室の男子たちに疎まれいじめられる彼を助けたかった。結局は何もできなかったのだけれど……。 ネクロマンサーESPを開発し、自分たちを覚えている。  いつも優しかったアンデッド化しようとしていたネクロマンサーの顔を研究主任の顔だ。あなたは騙されていたのだ。 嫉妬     機会を見つけて声をかけても、あの人は姉の話ばかり。彼は、姉のことをあなたに執拗に聞いてくる。彼女が適正なく、男性職員からどんな罰を与えられたか教えた時…彼は、あの女のために悲しみ苦しむ。あの姉が、心底、妬ましかった。 花園     白い生垣の中に、薔薇とは違う、とても小さな白い花を見つけた。名前は分からないが、とても懐かしく感じる。これは生きていた頃も見た花のような… 邪悦     誰かが糾弾し、違う少女が彼女に覆いかぶさる光景。響く罵詈雑言。それを目の当たりにしたとき、あなたの中の後ろ暗い悦びが芽生えた。あの人がいつも気に留めていた彼女が死んだ時、彼の悲しみを想像するよりも、あなたは彼女の死を喜び、祝っていた。 密告     脱走するという同室の少女たちの企み。あなたは、ある少女から脱走の計画を教えてもらったものの、断わった。しかし、もしあの人が姉の脱走に加担したら…別れたくないあなたは、こっそりと隣室の少年たちに計画を教えた。彼らが逃げ出せないことを知りながら、共に逃げ出そうと囁いて。 [未練]   内容    狂気度  発狂時 たからもの への 依存 ■■□□ 幼児退行(最大行動値減少(-2)) マリ    への 執着 ■■□□ 追尾監視(戦闘開始時と終了時に1つずつ、対象はあなたへの未練に狂気点を得る) あめ    への 保護 ■■□□ 常時密着(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が違うエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) リオ    への 憧憬 ■■□□ 贋作妄想(自身か対象以外は移動マニューバの対象にできない。また、対象が同じエリアにいるなら移動以外の効果持ちのマニューバは宣言できない) ルカ    への 依存 ■■■□ 幼児退行(最大行動値減少(-2))       への    ■■■□ () ■強化値■     武装 変異 改造 メインクラス   2   0   0 サブクラス   0   0   2 ボーナス 寵愛    1   2   2 =合計=   3   3   4 ■マニューバ■ [部位]     マニューバ名            : タイミング : コスト : 射程: 効果 [頭]      のうみそ               : オート   :     :   : 2 [頭]      めだま                : オート   :     :   : 1 [頭]      あご                 : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [頭]      アドレナリン             : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [頭]      カンフー               : オート   :     : 自身: 行動値1 [頭]      ボルトヘッド             : ジャッジ  : 1    : 自身: 支援2 [頭]      スコープ               : ジャッジ  : 0    : 自身: 射撃・砲撃攻撃のみ支援2 [頭]      けもみみ               : オート   :     : 自身: 行動値+1 [頭]      イマジナリールカ君(よぶんなあたま) : オート   :     : 自身: 行動値+2 []                         : オート   :     :   : [腕]      こぶし                : アクション : 2    : 0  : 肉弾攻撃1 [腕]      うで                 : ジャッジ  : 1    : 0  : 支援1 [腕]      かた                 : アクション : 4    : 自身: 移動1 [腕]      ラプター.308(狙撃ライフル)     : アクション : 2    : 2-3 : 射撃攻撃1、攻撃判定+1 [腕]      ベネリM4(ショットガン)       : アクション : 2    : 0-1 : 射撃攻撃1、爆発、攻撃判定+1 [腕]      357マグナム弾            : アクション : 4    : 1-3 : 射撃攻撃5 [腕]      白いルークの駒            : オート   :     :   : たからもの []                         : オート   :     :   : [胴]      せぼね                : アクション : 1    : 自身: 次カウントで使うマニューバ1つのコスト-1 [胴]      はらわた               : オート   :     :   : [胴]      はらわた               : オート   :     :   : [胴]      しんぞう               : オート   : なし  : 自身: 最大行動値+1 [胴]      サイボーグ              : ダメージ  : 0    : 自身: 防御2 []                         : オート   :     :   : [脚]      ほね                 : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      ほね                 : アクション : 3    : 自身: 移動1 [脚]      あし                 : ジャッジ  : 1    : 0  : 妨害1 [脚]      アンクレット             : オート   :     :   : たからもの []                         : オート   :     :   : [ポジション]  修羅                 : ジャッジ  : 効果参照: 自身: コストとして狂気点を1点を任意の未練に加える。支援3 [メインクラス] 銃神                 : オート   : なし  : 自身: 射撃攻撃マニューバの攻撃判定を+1してもよい [メインクラス] 集中                 : オート   : 2    : 自身: ターン終了時まで攻撃判定+1 [サブクラス]  死の舞踏               : ジャッジ  : 0    : 自身: 無料ガチャ ■その他■ 寵愛点:53点 成長履歴: No. 獲得寵愛点(達成/ボーナス/ピンゾロ) メモ 0     16点( 10 /  6)     けもみみ取得:10点 1     18点( 12 /  6)     対戦車ライフル:10点 2     19点( 13 /  6)     よぶんなあたま:10点 3     0点(   /  ) メモ: 一人称は僕、ちょっと我儘で独占欲が強いだけの優しい女の子。 少年のことが好きで好きで堪らなかった、少年がどう思っていたかは分からないけど自分は少年に対して恋をしていた。独りよがりの我儘な恋、少年以外の男は道端の石に見える。女は少年に擦り寄る泥棒猫。僕だけを少年に見て欲しいと常に想っている一途でピュアな女の子() 使用する武器はタンフォリオのラプター(猛禽類)、そして猛禽類は餌に対する独占欲が非常に強いらしい。特に他意はないです HO:D 白のルークの駒 あなたは恋をしていました。恋が何よりも大事。だから、他はどうでもよかったのです。 第一段階の記憶 『ネクロマンサー』:ESPを開発し、自分たちをアンデッド化しようとしていたネクロマンサーの顔を覚えている。  いつも優しかった研究主任の顔だ。あなたは騙されていたのだ。 『恋の華』: あなたは隣室の少年が好きだった。 彼は優れたESP適性を見せていた。同室の男子たちに疎まれいじめられる彼を助けたかった。結局は何もできなかったのだけれど……。 ・タンフォリオ:ラプター(308口径) タンフォリア社が2000年代半ばに1911を改造したシングルショットの猟銃、アメリカではThorと呼ばれ輸入されている。 パーツを交換することで様々な口径に対応している。今回は狙撃に適した308口径弾の使用でスコープとストックが装着済み。 ネクロニカ的には200年以上前のアンティーク的な品物、最終戦争前だと150年前くらいになるので元の所有者が趣味で趣味で所有していたもの、ライオットシールドについている鞄の中に入っていたのをそのまま使用している。 ・ライオットシールド(合金トランク) 多分施設の備品?内側にいろいろついているけど機能はしていない鉄の塊。多少の攻撃から守ることぐらいはできそう。 鞄くらいは使えそう(フレーバー)